# 小田急電鉄（9007） 国連グローバル・コンパクト(UNGC)への加入

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9007/disclosure/20250123554494
種別: その他開示
開示日: 2025-01-24
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/9007

## 何が変わったか

小田急電鉄は、国連グローバル・コンパクト（UNGC）に署名し、2025年1月21日付で参加企業として登録された。これにより、人権・労働・環境・腐敗防止に関する10原則への賛同を表明した。

## 会社が挙げた理由

企業姿勢を明確にするとともに、国連機関・政府・アカデミア・NGO等とのパートナーシップの機会を得て、サステナビリティ経営を一層推進するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 国連グローバル・コンパクト（UNGC）
- 相手先の概要: 国連と民間企業・団体が連携して健全なグローバル社会を築くためのサステナビリティ・イニシアチブ。人権の保護、不当な労働の排除、環境への対応、腐敗の防止に関する10の原則を掲げる。
- 当社との関係: 小田急電鉄がUNGCに署名し、参加企業として登録された。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2025年1月21日（署名・参加企業登録日）
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 人権、労働、環境、腐敗防止、サステナビリティ経営
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「2025年1月21日（火）付で参加企業として登録されました。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「国連グローバル・コンパクト（UNGC）に署名し」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2025年1月21日（火）付で参加企業として登録されました。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「国連グローバル・コンパクト（UNGC）への加入」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「2025年1月24日」「2025年1月21日（火）付で参加企業として登録されました。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「署名し、2025年1月21日（火）付で参加企業として登録されました。」「一層推進してまいります。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「国連と民間企業、団体が手を結び」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「国連機関・政府・アカデミア・NGO等とのパートナーシップの機会を得る」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「国連と民間企業、団体が手を結び、健全なグローバル社会を築くための世界最大のサステナビリティイニシアチブ」「人権の保護」「不当な労働の排除」「環境への対応」「腐敗の防止」に関わる10の原則」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「国連グローバル・コンパクト（UNGC）への加入」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「人権の保護、不当な労働の排除、環境への対応、腐敗の防止に関わる10の原則」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「国連グローバル・コンパクト（UNGC）」「国連機関」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「企業姿勢を明確にするとともに…サステナビリティ経営を一層推進してまいります。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「サステナビリティ経営の推進を念頭に置き」「重要課題として位置付け」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「国連グローバル・コンパクト（UNGC）への加入」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「当社グループでは…グループ価値の最大化を目指しています。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「国連グローバル・コンパクト（UNGC）への加入」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「参加企業として登録されました。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「小田急電鉄株式会社…は」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「世界最大のサステナビリティイニシアチブ」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「健全なグローバル社会を築くための世界最大のサステナビリティイニシアチブ」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「国連グローバル・コンパクト（UNGC）」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「国連グローバル・コンパクト（UNGC）への加入」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「世界最大のサステナビリティイニシアチブ」「かけがえのない時間（とき）」「ゆたかなくらし」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
