# 品川・羽田を玄関口とする豊かな沿線の実現｜京浜急行電鉄（9006）の変遷

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## 経過

- FY2016 初出 「本計画では、平成47年度に目指すべき将来像を、長期ビジョン「品川・羽田を玄関口として、国内外の多くの人々が集う、豊かな沿線を実現する」と定めております。」 — 平成47年度を時間軸とし、品川・羽田を起点に国内外の人を沿線へ呼び込む将来像を掲げている。 (https://komori.app/company/9006/filing/2015-fy)
- FY2017-Q1 再掲 「本計画では、平成47年度に目指すべき将来像を、長期ビジョン「品川・羽田を玄関口として、国内外の多くの人々が集う、豊かな沿線を実現する」と定めております。」 — 平成47年度を期限とする長期ビジョンを変更なく再掲している。 (https://komori.app/company/9006/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 再掲 「本計画では、平成47年度に目指すべき将来像を、長期ビジョン「品川・羽田を玄関口として、国内外の多くの人々が集う、豊かな沿線を実現する」と定めております。」 — 平成47年度を期限とする長期ビジョンを変更なく再掲している。 (https://komori.app/company/9006/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 再掲 「本計画では、平成47年度に目指すべき将来像を、長期ビジョン「品川・羽田を玄関口として、国内外の多くの人々が集う、豊かな沿線を実現する」と定めております。」 — 平成47年度を期限とする長期ビジョンを変更なく再掲している。 (https://komori.app/company/9006/filing/2016-q3)
- FY2018-Q1 再掲 「本計画では、当社グループが平成47年度に目指すべき将来像を、長期ビジョン「品川・羽田を玄関口として、国内外の多くの人々が集う、豊かな沿線を実現する」と定めております。」 — 平成47年度を時間軸とする長期ビジョンを変更なく再掲している。 (https://komori.app/company/9006/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 再掲 「本計画では、当社グループが平成47年度に目指すべき将来像を、長期ビジョン「品川・羽田を玄関口として、国内外の多くの人々が集う、豊かな沿線を実現する」と定めております。」 — 平成47年度を時間軸とする長期ビジョンを変更なく再掲している。 (https://komori.app/company/9006/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 再掲 「本計画では、当社グループが平成47年度に目指すべき将来像を、長期ビジョン「品川・羽田を玄関口として、国内外の多くの人々が集う、豊かな沿線を実現する」と定めております。」 — 平成47年度を時間軸とする長期ビジョンを変更なく再掲している。 (https://komori.app/company/9006/filing/2017-q3)
- FY2018 再掲 「本計画では、当社グループが平成47年度に目指すべき将来像を、長期ビジョン「品川・羽田を玄関口として、国内外の多くの人々が集う、豊かな沿線を実現する」と定めております。」 — 平成47年度を期限とする長期ビジョンを、エリア戦略・事業戦略・お客様戦略の前提として再確認している。 (https://komori.app/company/9006/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 再掲 「本計画では、当社グループが2035年度に目指すべき将来像を、長期ビジョン「品川・羽田を玄関口として、国内外の多くの人々が集う、豊かな沿線を実現する」と定めております。」 — 長期ビジョンの時間軸を従来の平成47年度から2035年度と表記しつつ、内容は変更なく再確認している。 (https://komori.app/company/9006/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 再掲 「本計画では、当社グループが2035年度に目指すべき将来像を、長期ビジョン「品川・羽田を玄関口として、国内外の多くの人々が集う、豊かな沿線を実現する」と定めております。」 — 2035年度を時間軸とする長期ビジョンを、内容を変えずに再確認している。 (https://komori.app/company/9006/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 再掲 「本計画では、当社グループが2035年度に目指すべき将来像を、長期ビジョン「品川・羽田を玄関口として、国内外の多くの人々が集う、豊かな沿線を実現する」と定めております。」 — 2035年度を時間軸とする長期ビジョンを変更なく再確認している。 (https://komori.app/company/9006/filing/2018-q3)
- FY2019 再掲 「本計画では、当社グループが2035年度に目指すべき将来像を、長期ビジョン「品川・羽田を玄関口として、国内外の多くの人々が集う、豊かな沿線を実現する」と定めております。」 — 2035年度を時間軸とする長期ビジョンを変更なく再確認している。 (https://komori.app/company/9006/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 再掲 「本計画では、当社グループが2035年度に目指すべき将来像を、長期ビジョン「品川・羽田を玄関口として、国内外の多くの人々が集う、豊かな沿線を実現する」と定めております。」 — 2035年度を時間軸とする長期ビジョンを内容を変えず再確認している。 (https://komori.app/company/9006/filing/2019-q1)
- FY2020-Q3 再掲 「本計画では、当社グループが2035年度に目指すべき将来像を、長期ビジョン「品川・羽田を玄関口として、国内外の多くの人々が集う、豊かな沿線を実現する」と定めております。」 — 2035年度を時間軸とする長期ビジョンを変更なく再確認している。 (https://komori.app/company/9006/filing/2019-q3)
- FY2021 再定義 「当社グループが2035年度に目指すべき将来像として、長期ビジョンを「日本全国、そして世界とつながり、日本発展の原動力である品川・羽田・横浜を成長トライアングルゾーンと位置付け、国内外の多くの人々の生活と交流を支え、持続的に発展する豊かな沿線を実現する」と再設定いたしました。」 — 従来の品川・羽田を玄関口とする長期ビジョンを、品川・羽田・横浜の成長トライアングルゾーン、日本全国・世界との接続、生活と交流の支援を含む内容へ再設定した。 (https://komori.app/company/9006/filing/2020-fy)
- FY2022 再掲 「本計画では、長期ビジョン（当社グループが2035年度に目指すべき将来像）として「日本全国、そして世界とつながり、日本発展の原動力である品川・羽田・横浜を成長トライアングルゾーンと位置付け、国内外の多くの人々の生活と交流を支え、持続的に発展する豊かな沿線を実現する」ことを掲げており、グループ一丸となって実現に向けて邁進しております。」 — 2035年度の長期ビジョンと、品川・羽田・横浜の成長トライアングルゾーンという枠組みを再確認している。 (https://komori.app/company/9006/filing/2021-fy)
- FY2023 再掲 「本計画では、当社グループが2035年度に目指すべき将来像として、長期ビジョン「日本全国、そして世界とつながり、日本発展の原動力である品川・羽田・横浜を成長トライアングルゾーンと位置付け、国内外の多くの人々の生活と交流を支え、持続的に発展する豊かな沿線を実現する」と定めております。」 — 2035年度の長期ビジョンと、品川・羽田・横浜を成長トライアングルゾーンとする将来像を再確認している。 (https://komori.app/company/9006/filing/2022-fy)
- FY2024 再定義 「本総合経営計画は、2024年度から、2040年度を長期ビジョンの実現年度、2024年度から2026年度までを中期経営計画期間とした第20次総合経営計画を推進しています。」 — 従来の2035年度ビジョンから、2040年度を実現年度とする第20次総合経営計画へ時間軸と計画体系を変更した。 (https://komori.app/company/9006/filing/2023-fy)
