# サンネクスタグループ（8945） 当社執行役員及び当社子会社の取締役に対するストックオプション（新株予約権）の発行及び割当に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8945/disclosure/20260928541512
種別: 株式の発行・処分
開示日: 2026-09-29
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/8945

## 何が変わったか

当社は、当社執行役員10名と当社子会社の取締役2名に対し、ストックオプションとして新株予約権164個（目的株式16,400株）を発行・割り当てることを決議した。新株予約権の行使価額は1株当たり1円で、行使期間は2026年10月29日から2056年10月28日まで。

## 会社が挙げた理由

新株予約権の価値を当社株価に連動させ、当社グループの中長期的な業績向上と企業価値・株主価値の向上に対する執行役員及び子会社取締役の貢献意欲や士気を高めるため。

## 開示の要点

- 発行・処分の種類: ストックオプションとしての新株予約権の発行及び割当（サンネクスタグループ株式会社第46回新株予約権）
- 発行・処分する株式数: 当社普通株式16,400株（新株予約権164個、1個当たり100株）
- 発行価額・処分価額: 新株予約権と引き換えに金銭の払い込みを要しない
- 発行価額の総額: not_disclosed
- 調達する資金の額: 払込金額の総額：金銭の払い込みを要しない。差引手取概算額：not_disclosed
- 発行諸費用の概算額: not_disclosed
- 資金の具体的な使途: not_disclosed
- 払込期日: not_applicable（新株予約権と引き換えに金銭の払い込みを要しない）
- 割当予定先: [object Object]、[object Object]
- 割当予定先の保有方針: 新株予約権の譲渡には取締役会の承認を要する。その他の保有方針・ロックアップについてはnot_disclosed
- 希薄化率: not_disclosed
- 発行済株式総数: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"株"}
- 払込金額の算定根拠: not_disclosed
- 行使価額: 1株当たり1円。株価等に応じた修正条項及び修正の下限はnot_disclosed
- 行使期間: {"開始日":"2026年10月29日","終了日":"2056年10月28日"}
- 新株予約権の個数: {"発行総数":"164個","未行使残の個数":"not_disclosed"}
- 譲渡制限期間: not_disclosed
- 譲渡制限の解除条件: not_disclosed
- 無償取得の事由: 合併、会社分割、株式交換・株式移転、譲渡制限会社化等の議案が株主総会で承認された場合（株主総会決議が不要な場合は取締役会決議がなされた場合）、会社は無償で新株予約権を取得することができる
- 対象者の区分と人数: [object Object]、[object Object]
- 株式報酬の総額: not_disclosed
- 引受人・主幹事: not_applicable
- オーバーアロットメント: not_applicable
- 株式分割の比率: not_disclosed
- 企業行動規範上の手続: not_disclosed
- 直近のエクイティ・ファイナンス: not_disclosed
- 募集後の大株主: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed

## 評価の根拠

- この開示はどの種類の発行・処分を伝えているか。: ストック・オプション（原文: 「「当社執行役員及び当社子会社の取締役に対するストックオプション（新株予約権）の発行及び割当に関するお知らせ」」）
- この開示は発行のどの段階を伝えているか。: 発行の決議（原文: 「「本日開催の取締役会において、…ストックオプションとして発行及び割当することを決議いたしました」」）
- 新株の発行を伴うか（自己株式の処分のみではないか）。記載がなければ false。: あり（原文: 「「新株予約権の目的となる株式の種類及び数」「当社普通株式16,400株とする」」）
- この開示は初報か、既に公表した発行の経過・変更・訂正か。: 初出（原文: 「「サンネクスタグループ株式会社第46回新株予約権」」）
- 希薄化の規模が妥当だとする説明は、どこまで踏み込んでいるか。: 記載なし（原文: 「発行理由は株主価値向上等の説明であり、希薄化率との比較説明はない。」）
- 発行後の発行済株式総数が数値で示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「発行後の発行済株式総数に関する記載なし。」）
- 同じ枠組み・同じ種類の発行を繰り返していることが読み取れるか（第○回、包括的発行プログラム、直近のエクイティ・ファイナンスの記載など）。記載がなければ false。: あり（原文: 「「サンネクスタグループ株式会社第46回新株予約権」」）
- この発行の目的として何が挙げられているか。: 報酬・インセンティブ（原文: 「「ストックオプションとして新株予約権を発行する」「貢献意欲や士気をより一層高める」」）
- 調達する資金の額（差引手取概算額を含む）が金額で示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「「金銭の払い込みを要しないものとする」」）
- 調達資金の使途は、どこまで具体的に示されているか。: 資金は動かない（原文: 「「ストックオプションとして」「金銭の払い込みを要しないものとする」」）
- 割当先はどれにあたるか。: 報酬としての役員（原文: 「「当社執行役員10名及び当社子会社の取締役2名」」）
- その割当先を選んだ理由として、何が挙げられているか。: 報酬制度上の理由（原文: 「「当社の中長期的な企業価値及び株主価値の向上を…報酬に反映」」）
- 割当先の数はどれくらいか。: 6者以上（原文: 「「当社執行役員10名」「当社子会社の取締役2名」」）
- 割当先について、どこまで確認したと書かれているか。: 該当なし（原文: 「「ストックオプションとして」」）
- 報酬としての発行の場合、対象者の範囲はどこまでか。: 子会社まで拡大（原文: 「「当社執行役員及び当社子会社の取締役」」）
- 1株当たりの発行価額・処分価額・行使価額が数値で示されているか。記載がなければ false。: あり（原文: 「「株式1株当たりの払込金額を1円」」）
- 行使価額・転換価額の修正条項はどうなっているか。: 行使価額は固定（原文: 「「株式1株当たりの払込金額を1円」」）
- 報酬としての発行の場合、譲渡制限・権利確定の条件はどうなっているか。: 退任まで譲渡不可（原文: 「「当社及び当社子会社の取締役…執行役員又は使用人のいずれの地位をも喪失した日の翌日から10日以内に限り、権利行使ができる」」）
- 希薄化に対する手続上の担保について、何が書かれているか。: 取締役会決議のみ（原文: 「「本日開催の取締役会において…発行及び割当することを決議」」）
- この発行が業績・財務に与える影響は、どこまで書かれているか。: 記載なし（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
