# サンネクスタグループ（8945） 立科町との「多様な働き手が参画可能なBPOサービス」の実現に向けた活動報告会を実施しました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8945/disclosure/20260710590863
種別: その他開示
開示日: 2026-07-10
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/8945

## 何が変わったか

立科町などとの連携協定締結後1年間の取り組みを報告する会を実施し、今後もBPO業務の拡大を目指して協議を続けることを確認しました。

## 会社が挙げた理由

企業のBPOサービス需要は依然として高く、受注が順調に拡大することが見込まれるため、企業が継続利用できる品質を確保しながら立科町の業務拡大を目指すとしています。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 多様な働き手が参画可能なBPOサービス
- 相手先: 長野県立科町、一般社団法人立科町振興公社
- 相手先の概要: 長野県立科町（町長：両角正芳）、一般社団法人立科町振興公社（代表理事：小平春幸）
- 当社との関係: 当社の100％子会社である日本社宅サービス株式会社が、立科町および一般社団法人立科町振興公社と連携協定を締結
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2025年5月26日
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 企業向けBPOサービス
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 続報（原文: 「「連携協定締結から１年間における取り組み内容について2026年７月３日に活動報告会を実施」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 基本合意まで（原文: 「「連携協定（2025年５月26日付）を締結しており」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年７月３日に活動報告会を実施」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「連携協定締結から１年間における取り組み内容」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2026年７月３日に活動報告会を実施いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「受注が順調に拡大することが見込まれる」「立科町の業務拡大を目指す」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「長野県立科町」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「立科町及び一般社団法人立科町振興公社と『多様な働き手が参画可能なBPOサービス』の実現に向けた連携協定」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「長野県立科町（町長：両角正芳）」「一般社団法人立科町振興公社（代表理事：小平春幸）」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「当社の100％子会社である日本社宅サービス株式会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「企業からのBPOサービスに対するニーズは依然として高く」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2026年７月３日」「100％子会社」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する定量的な実績記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「長野県立科町」「一般社団法人立科町振興公社」「地域共創BPOサービス特設サイト」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「業務拡大を目指す」「受注が順調に拡大することが見込まれる」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「受注が順調に拡大することが見込まれる」「立科町の業務拡大を目指す」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「企業からのBPOサービスに対するニーズ」「受注が順調に拡大」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「立科町の業務拡大を目指す」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「『多様な働き手が参画可能なBPOサービス』の実現に向けた」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「立科町及び一般社団法人立科町振興公社と…連携協定」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社の100％子会社である日本社宅サービス株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「立科町の業務拡大を目指す」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「多様な働き手が参画可能なBPOサービス」「地域共創BPOサービス特設サイト」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「サンネクスタグループ株式会社」「コード番号8945」「お問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「活動報告会を実施いたしました」「確認いたしました」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「受注が順調に拡大することが見込まれる」「品質を担保していけるよう」」）
