# 収益認識会計基準の将来適用｜ランドビジネス（8944）の変遷

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## 経過

- FY2018 初出 「「収益認識に関する会計基準」等について、平成34年９月期の期首から適用します。」 — 収益認識に関する会計基準等を平成34年9月期の期首から適用予定であり、財務諸表への影響額は現時点で評価中としている。 (https://komori.app/company/8944/filing/2017-fy)
- FY2021 前進 「(2）適用予定日
2022年９月期の期首から適用します。
(3）当該会計基準等の適用による影響
「収益認識に関する会計基準」等の適用による財務諸表に与える影響額は軽微であります。」 — 収益認識会計基準の適用時期を2022年9月期の期首とし、財務諸表への影響額は軽微と開示している。 (https://komori.app/company/8944/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 達成 「「収益認識に関する会計基準」（企業会計基準第29号　2020年３月31日）等を当第１四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる対価の額で収益を認識することといたしました。」 — 2022年9月期の期首からの適用予定としていた収益認識会計基準を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、損益及びセグメント情報への影響はないと開示している。 (https://komori.app/company/8944/filing/2021-q3)
- FY2022-Q2 再掲 「「収益認識に関する会計基準」（企業会計基準第29号　2020年３月31日。以下「収益認識会計基準」という。）等を第１四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる対価の額で収益を認識することといたしました。」 — 第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準を適用していることを第2四半期でも再掲し、損益及びセグメント情報への影響はないとしている。 (https://komori.app/company/8944/filing/2022-q1)
- FY2022-Q3 再掲 「「収益認識に関する会計基準」（企業会計基準第29号　2020年３月31日。以下「収益認識会計基準」という。）等を第１四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる対価の額で収益を認識することといたしました。」 — 第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準を適用していることを第3四半期でも再掲している。 (https://komori.app/company/8944/filing/2022-q2)
