# 自社ブランド商品の開発・販売拡大とブランド力強化｜ＦＪネクストホールディングス（8935）の変遷

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## 経過

- FY2016 初出 「「ガーラマンションシリーズ」及びファミリーマンションの自社ブランド「ガーラ・レジデンスシリーズ」の開発・販売の拡大、顧客サポート体制の充実、ブランド力の強化を図ってまいりました。」 — ワンルームとファミリーの自社ブランドを軸に、開発・販売とブランド強化を進めている。 (https://komori.app/company/8935/filing/2015-fy)
- FY2017-Q1 再掲 「「ガーラマンションシリーズ」及びファミリーマンションの自社ブランド「ガーラ・レジデンスシリーズ」の開発・販売の拡大、顧客サポート体制の充実、ブランド力の強化を図ってまいりました。」 — 自社ブランドの開発・販売拡大、顧客サポート、ブランド力強化を引き続き進めている。 (https://komori.app/company/8935/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 再掲 「「ガーラマンションシリーズ」及びファミリーマンションの自社ブランド「ガーラ・レジデンスシリーズ」の開発・販売の拡大、顧客サポート体制の充実、ブランド力の強化を図ってまいりました。」 — 自社ブランドの開発・販売拡大、顧客サポート、ブランド力強化を引き続き進めている。 (https://komori.app/company/8935/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 再掲 「このような経営環境のもと、当社グループは、首都圏において、資産運用としての多彩なメリットを提供する「ガーラマンションシリーズ」及びファミリーマンションの自社ブランド「ガーラ・レジデンスシリーズ」の開発・販売の拡大、顧客サポート体制の充実、ブランド力の強化を図ってまいりました。」 — 自社ブランドの開発・販売拡大、顧客サポート体制の充実、ブランド力強化を引き続き進めている。 (https://komori.app/company/8935/filing/2016-q3)
- FY2017 再掲 「「ガーラマンションシリーズ」及びファミリーマンションの自社ブランド「ガーラ・レジデンスシリーズ」の開発・販売の拡大、顧客サポート体制の充実、ブランド力の強化を図ってまいりました。」 — 自社ブランドの開発・販売拡大、顧客サポート体制の充実、ブランド力強化を継続している。 (https://komori.app/company/8935/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 再掲 「「ガーラマンションシリーズ」及びファミリーマンションの自社ブランド「ガーラ・レジデンスシリーズ」の開発・販売の拡大、顧客サポート体制の充実、ブランド力の強化を図ってまいりました。」 — 自社ブランドの開発・販売拡大、顧客サポート体制の充実、ブランド力強化を継続している。 (https://komori.app/company/8935/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 再掲 「当社グループは、首都圏において、資産運用としての多彩なメリットを提供する「ガーラマンションシリーズ」及びファミリーマンションの自社ブランド「ガーラ・レジデンスシリーズ」の開発・販売の拡大、顧客サポート体制の充実、ブランド力の強化を図ってまいりました。」 — 自社ブランド2シリーズの開発・販売拡大、顧客サポート体制の充実、ブランド力強化を引き続き掲げている。 (https://komori.app/company/8935/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 再掲 「このような経営環境のもと、当社グループは、首都圏において、資産運用としての多彩なメリットを提供する「ガーラマンションシリーズ」及びファミリーマンションの自社ブランド「ガーラ・レジデンスシリーズ」の開発・販売の拡大、顧客サポート体制の充実、ブランド力の強化を図ってまいりました。」 — 自社ブランド2シリーズの開発・販売拡大、顧客サポート体制の充実、ブランド力強化を継続している。 (https://komori.app/company/8935/filing/2017-q3)
- FY2018 前進 「ワンルームマンション売上高442億５百万円（1,985戸）、ファミリーマンション売上高89億94百万円（218戸）となり」 — 自社ブランドに対応するワンルーム販売戸数は1,873戸から1,985戸、ファミリーマンション販売戸数は143戸から218戸となり、販売実績が増加している。 (https://komori.app/company/8935/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 再掲 「当社グループは、首都圏において、資産運用としての多彩なメリットを提供する「ガーラマンションシリーズ」及びファミリーマンションの自社ブランド「ガーラ・レジデンスシリーズ」の開発・販売の拡大、顧客サポート体制の充実、ブランド力の強化を図ってまいりました。」 — 自社ブランド2シリーズの開発・販売拡大、顧客サポート体制の充実、ブランド力強化を引き続き進めている。 (https://komori.app/company/8935/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 再掲 「このような経営環境のもと、当社グループは、首都圏において、資産運用としての多彩なメリットを提供する「ガーラマンションシリーズ」及びファミリー向けマンションの自社ブランド「ガーラ・レジデンスシリーズ」の開発・販売の拡大、顧客サポート体制の充実、ブランド力の強化を図ってまいりました。」 — 自社ブランド2シリーズの開発・販売拡大、顧客サポート体制の充実、ブランド力強化を引き続き進めている。 (https://komori.app/company/8935/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 再掲 「当社グループは、首都圏において、資産運用としての多彩なメリットを提供する「ガーラマンションシリーズ」及びファミリー向けマンションの自社ブランド「ガーラ・レジデンスシリーズ」の開発・販売の拡大、顧客サポート体制の充実、ブランド力の強化を図ってまいりました。」 — 自社ブランド2シリーズの開発・販売拡大、顧客サポート体制の充実、ブランド力強化を継続している。 (https://komori.app/company/8935/filing/2018-q3)
- FY2019 前進 「不動産開発事業におきましては、自社ブランド「ガーラマンションシリーズ」、「ガーラ・レジデンスシリーズ」を積極的に営業展開するとともに、中古マンション1,581戸を販売した結果、ワンルームマンション売上高523億９百万円（2,186戸）、ファミリー向けマンション売上高139億35百万円（276戸）となり」 — 自社ブランド商品の販売実績が増加し、ワンルーム2,186戸、ファミリー向け276戸を販売した。 (https://komori.app/company/8935/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 前進 「不動産開発事業におきましては、自社ブランド「ガーラマンションシリーズ」、「ガーラ・レジデンスシリーズ」を積極的に営業展開するとともに、中古マンション467戸を販売した結果、ワンルームマンション売上高158億82百万円（634戸）、ファミリー向けマンション売上高28億22百万円（63戸）となり」 — 自社ブランドを積極的に営業展開し、ワンルームマンション634戸、ファミリー向けマンション63戸を販売した。 (https://komori.app/company/8935/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 前進 「当第２四半期連結累計期間は、「ガーラ・ヒルズ武蔵小山」、「ガーラ・プレシャス練馬」、「ガーラ・ヒルズ品川下神明」などの新築物件の販売に注力するとともに、中古マンション（834戸）の販売も積極的に行ってまいりました。
以上の結果、ワンルームマンション売上高288億60百万円（1,170戸）、ファミリー向けマンション売上高64億68百万円（146戸）、その他収入33億39百万円となり、不動産開発事業の合計売上高386億67百万円（前年同四半期比18.7％増）、セグメント利益41億94百万円（前年同四半期比16.9％増）となりました。」 — 新築物件の販売に注力し、中古マンション834戸を販売した。ワンルームマンションは1,170戸、ファミリー向けマンションは146戸となり、前年同四半期を上回る不動産開発事業の売上高・セグメント利益を記載している。 (https://komori.app/company/8935/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 前進 「当第３四半期連結累計期間は、「ガーラ・プレシャス練馬」、「ガーラ・ヒルズ品川下神明」、「ガーラ・レジデンス元住吉」などの新築物件の販売に注力するとともに、中古マンション（1,080戸）の販売も積極的に行ってまいりました。
以上の結果、ワンルームマンション売上高375億64百万円（1,527戸）、ファミリー向けマンション売上高70億62百万円（160戸）となり」 — 新築物件の販売に注力し、自社ブランドに対応するワンルームマンション1,527戸、ファミリー向けマンション160戸を販売した。 (https://komori.app/company/8935/filing/2019-q3)
- FY2021-Q1 再掲 「このような経営環境のもと、当社グループは、首都圏において、資産運用としての多彩なメリットを提供する「ガーラマンションシリーズ」及びファミリー向けマンションの自社ブランド「ガーラ・レジデンスシリーズ」の開発・販売の拡大、顧客サポート体制の充実、ブランド力の強化を図り、グループ企業価値の向上に全力を尽くしてまいりました。」 — 両自社ブランドの開発・販売拡大、顧客サポート体制の充実、ブランド力強化を継続している。 (https://komori.app/company/8935/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 その他 「新築マンションを中心に販売状況は回復基調にあり、概ね計画どおりに進捗しました。
ガーラマンションシリーズ
421
11,419
117.4％
ガーラ・レジデンスシリーズ
43
1,941
35.3％」 — 新築マンションの販売状況は回復基調・概ね計画どおりとする一方、ガーラマンションシリーズは前年同期比117.4％、ガーラ・レジデンスシリーズは35.3％となり、ブランド別に販売実績が異なる動きを示している。 (https://komori.app/company/8935/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 その他 「ガーラマンションシリーズ
657
17,642
136.3％
ガーラ・レジデンスシリーズ
49
2,194
38.7％」 — 第3四半期累計期間のブランド別販売は、ガーラマンションシリーズが657戸・前年同期比136.3％となる一方、ガーラ・レジデンスシリーズは49戸・38.7％となり、ブランド別に異なる動きが続いている。 (https://komori.app/company/8935/filing/2020-q3)
- FY2021 その他 「ガーラマンションシリーズ 969 26,006 113.9％　ガーラ・レジデンスシリーズ 173 7,812 86.7％」 — FY2021はガーラマンションシリーズが969戸・前年比113.9％となる一方、ガーラ・レジデンスシリーズは173戸・前年比86.7％となり、ブランド別に異なる動きが続いている。 (https://komori.app/company/8935/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 前進 「ガーラマンションシリーズ
153
4,012
78.2％
324
8,219
204.9％
ガーラ・レジデンスシリーズ
0
－
－
12
589
－」 — 当第1四半期のブランド別販売は、ガーラマンションシリーズが324戸・売上高82億19百万円、ガーラ・レジデンスシリーズが12戸・売上高5億89百万円となった。前年同期の153戸・0戸から、両ブランドで販売実績が増加している。 (https://komori.app/company/8935/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 前進 「ガーラマンションシリーズ
421
11,419
117.4％
650
16,462
144.2％
ガーラ・レジデンスシリーズ
43
1,941
35.3％
64
2,864
147.6％」 — 当第2四半期連結累計期間は、ガーラマンションシリーズ650戸、ガーラ・レジデンスシリーズ64戸を販売し、前年同期比はそれぞれ144.2％、147.6％となった。 (https://komori.app/company/8935/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 前進 「当第３四半期連結累計期間は、「ガーラ・シティ品川西大井」「ガーラ・グランディ武蔵小杉」、「ガーラ・レジデンス府中宮西町」などの新築物件の販売に注力するとともに、中古マンションの販売も積極的に行ってまいりました。」 — 新築物件の販売に注力し、ガーラマンションシリーズ903戸、ガーラ・レジデンスシリーズ64戸を販売した。前年同期の657戸、49戸から両ブランドの販売戸数が増加している。 (https://komori.app/company/8935/filing/2021-q3)
- FY2022 前進 「ガーラマンションシリーズ 1,201 30,309 116.5％　ガーラ・レジデンスシリーズ 230 9,456 121.0％」 — FY2022はガーラマンションシリーズ1,201戸、ガーラ・レジデンスシリーズ230戸を販売し、前年の969戸、173戸から両ブランドの販売実績が増加した。 (https://komori.app/company/8935/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 その他 「当第１四半期連結累計期間は、「ガーラ・ステーション横浜三ツ沢」などの新築物件の販売に注力するとともに、中古マンションの販売も積極的に行ってまいりました。
ガーラマンションシリーズ
324
8,219
204.9％
101
2,287
27.8％
ガーラ・レジデンスシリーズ
12
589
－
0
－」 — 新築物件の販売に注力したものの、ガーラマンションシリーズは前年同四半期の324戸から101戸、ガーラ・レジデンスシリーズは12戸から0戸となり、自社ブランドの販売戸数が減少した。 (https://komori.app/company/8935/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 その他 「ガーラマンションシリーズ
650
16,462
144.2％
198
4,489
27.3％
ガーラ・レジデンスシリーズ
64
2,864
147.6％
149
5,814
203.0％」 — 当第2四半期累計期間の新築ブランド販売は合計347戸となり、前年同期の714戸を下回った。ガーラマンションシリーズは650戸から198戸へ減少した一方、ガーラ・レジデンスシリーズは64戸から149戸へ増加し、ブランド別に異なる動きが続いている。 (https://komori.app/company/8935/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 その他 「ガーラマンションシリーズ
903
22,771
129.1
315
7,700
33.8
ガーラ・レジデンスシリーズ
64
2,864
130.6
149
5,814
203.0」 — 当第3四半期累計期間は、ガーラマンションシリーズが315戸・前年同期比33.8％へ減少する一方、ガーラ・レジデンスシリーズは149戸・前年同期比203.0％へ増加し、ブランド別の販売動向の分化が続いている。 (https://komori.app/company/8935/filing/2022-q3)
- FY2023 その他 「ガーラマンションシリーズ　1,201　30,309　116.5％　721　18,583　61.3％　ガーラ・レジデンスシリーズ　230　9,456　121.0％　227　9,164　96.9％」 — FY2023はガーラマンションシリーズが721戸、ガーラ・レジデンスシリーズが227戸となり、両ブランドとも前年度の販売戸数を下回った。 (https://komori.app/company/8935/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 その他 「ガーラマンションシリーズ
101
2,287
27.8
109
3,597
157.3
ガーラ・レジデンスシリーズ
0
－
－
0
－
－」 — 当第1四半期はガーラマンションシリーズが109戸・売上高35億97百万円となり前年同期の101戸から増加した一方、ガーラ・レジデンスシリーズは前年同期と同じく0戸で、ブランド別の販売動向の分化が続いている。 (https://komori.app/company/8935/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 その他 「ガーラマンションシリーズ
198
4,489
27.3％
416
11,910
265.3％
ガーラ・レジデンスシリーズ
149
5,814
203.0％
108
4,368
75.1％」 — 第2四半期累計期間の販売は、ガーラマンションシリーズが416戸・前年同期比265.3％へ増加する一方、ガーラ・レジデンスシリーズは108戸・75.1％へ減少し、ブランド別の販売動向の分化が続いている。 (https://komori.app/company/8935/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 その他 「ガーラマンションシリーズ
315
7,700
33.8
426
12,181
158.2
ガーラ・レジデンスシリーズ
149
5,814
203.0
108
4,368
75.1」 — 第3四半期累計期間は、ガーラマンションシリーズが426戸・前年同期比158.2％へ増加する一方、ガーラ・レジデンスシリーズは108戸・75.1％へ減少し、ブランド別の販売動向の分化が続いている。 (https://komori.app/company/8935/filing/2023-q3)
- FY2025-H1 その他 「ガーラマンションシリーズ
416
11,910
265.3
134
4,096
34.4
ガーラ・レジデンスシリーズ
108
4,368
75.1
90
4,318
98.9」 — 当中間連結会計期間は、ガーラマンションシリーズが134戸・前年同期比34.4％、ガーラ・レジデンスシリーズが90戸・98.9％となり、両ブランドの販売戸数が前年同期を下回った。 (https://komori.app/company/8935/filing/2024-h1)
- FY2025 その他 「ガーラマンションシリーズ 603 17,655 95.0 516 14,827 84.0　ガーラ・レジデンスシリーズ 331 14,533 158.6 182 8,731 60.1」 — FY2025はガーラマンションシリーズが516戸、ガーラ・レジデンスシリーズが182戸となり、いずれも前年度の603戸、331戸を下回った。 (https://komori.app/company/8935/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 その他 「ガーラマンションシリーズ
134
4,096
34.4
211
5,756
140.5
ガーラ・レジデンスシリーズ
90
4,318
98.9
64
2,729
63.2」 — 当中間連結会計期間は、ガーラマンションシリーズが211戸・前年同期比140.5％へ増加する一方、ガーラ・レジデンスシリーズは64戸・63.2％へ減少し、ブランド別の販売動向の分化が続いている。 (https://komori.app/company/8935/filing/2025-h1)
- 2026-05-12 前進 「「ガーラ・プレシャス四ツ木（2026年１月竣工）」、「ガーラ・ステーション川崎平間（2026年３月竣工）」、「ガーラ・レジデンス梅島ベルモント公園（2026年２月竣工）」などの新築マンションの販売に注力するとともに、中古マンションの販売も積極的に行なってまいりました。」 — 2026年3月期はガーラマンションシリーズ652戸、ガーラ・レジデンスシリーズ341戸を販売し、両ブランドの販売実績が前年を上回った。 (https://komori.app/company/8935/disclosure/20260512525191)
- 2026-05-12 前進 「「Co.Da.Wa.Rism（こだわり住む）」を導入」 — ガーラ・レジデンスシリーズについて、従来のブランド開発に加え、新たな品質基準を今後の商品企画へ反映する施策を開始している。 (https://komori.app/company/8935/disclosure/20260512525326)
- FY2026 前進 「ガーラマンションシリーズ
516
14,827
84.0
652
20,216
136.3
ガーラ・レジデンスシリーズ
182
8,731
60.1
341
17,184
196.8」 — FY2026はガーラマンションシリーズ652戸、ガーラ・レジデンスシリーズ341戸を販売し、前年の516戸、182戸から両ブランドで販売実績が増加した。 (https://komori.app/company/8935/filing/2025-fy)
- 2026-07-31 前進 「ガーラマンションシリーズ            211      5,756      －       339    10,822   188.0」 — 第1四半期のガーラマンションシリーズ販売戸数は339戸となり、前年同四半期の211戸から増加した。 (https://komori.app/company/8935/disclosure/20260730502947)
- FY2027-H1 前進 「ガーラマンションシリーズ
211
5,756
140.5
346
11,038
191.8
ガーラ・レジデンスシリーズ
64
2,729
63.2
140
7,154
262.2」 — 当中間連結会計期間は、ガーラマンションシリーズが346戸・売上高110億38百万円、ガーラ・レジデンスシリーズが140戸・売上高71億54百万円となり、前年同期の211戸・64戸から両ブランドで販売実績が増加した。 (https://komori.app/company/8935/filing/2026-h1)
- 2026-11-06 実績引用 「「SUUMO AWARD」2026 年首都圏「品質と価格のバランス部門」で5年連続受賞」 — ブランドの品質・価格バランスについて、外部評価を実績として引用している。 (https://komori.app/company/8935/disclosure/20261105565972)
