# ＦＪネクストホールディングス（8935） 「SUUMO AWARD」2022年首都圏版「品質と価格のバランス部門」「接客満足度部門」の２部門で優秀賞を受賞

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8935/disclosure/20220527561108
種別: その他開示
開示日: 2022-05-27
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/8935

## 何が変わったか

ＦＪネクストホールディングスと100％子会社のＦＪネクストが、リクルートの「SUUMO AWARD 2022年首都圏版」で「品質と価格のバランス部門」「接客満足度部門」の2部門で優秀賞を受賞した。

## 会社が挙げた理由

マンションを2万戸超供給してきた実績と、より満足度の高い住まいづくり・高いレベルのサービスを追求し続けた結果、顧客から高い評価を得たため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 新築マンション
- 相手先: 株式会社リクルート
- 相手先の概要: 新築マンション購入者を対象に顧客満足度ランキングを実施した会社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: 株式会社リクルートが実施した顧客満足度ランキングで当社グループが評価された関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 首都圏の新築マンション、不動産の企画開発・販売、購入時の接客対応
- 受賞名・認証名: SUUMO AWARD（2022年首都圏版） 優秀賞（品質と価格のバランス部門、接客満足度部門）
- 授与・認証機関: 株式会社リクルート
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: マンション供給実績2万戸超
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: マンション供給実績2万戸超
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社リクルートのSUUMO AWARD（2022年首都圏版）および同社プレスリリースURL

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2部門で優秀賞を受賞しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はなく、「優秀賞を受賞」と記載」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022 年 5 月 27 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「このたびの受賞」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「優秀賞を受賞しましたのでお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「優秀賞を受賞しました」「評価をいただけたものであると考えております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「「株式会社リクルートが実施した」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「株式会社リクルートが実施した」「優秀賞を受賞」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「首都圏で新築マンションを購入した人を対象に…満足度について尋ねたものをランキングにした」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係を示す記載はない」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の記載はない」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「２万戸を超えるマンションを供給してきた実績」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「２万戸を超えるマンションを供給してきた実績」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社リクルートが実施」「URL：https://www.recruit.co.jp/newsroom/pressrelease/2022/0526_10330.html」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2022 年 5 月 27 日」「2部門」「２万戸を超える」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「より品質の高い商品づくりとサービス提供に努めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響額・軽微との記載はない」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「2部門で優秀賞を受賞」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「SUUMO AWARD（2022年首都圏版）」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「受賞内容の発表であり、新製品・機能変更の記載はない」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「株式会社リクルートが実施した…顧客満足度ランキング」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ＦＪネクストホールディングス、および100％子会社である株式会社ＦＪネクスト」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「優秀賞を受賞」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「2022年首都圏版」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「２万戸を超えるマンションを供給してきた実績」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との違いに関する記載はない」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「SUUMO AWARD（2022年首都圏版）」「品質と価格のバランス部門」「接客満足度部門」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「PRESS RELEASE」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「顧客満足度ランキング」「高い評価」「より品質の高い商品づくり」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きはない」）
