# ＦＪネクストホールディングス（8935） ～FJネクストグループの不動産投資クラウドファンディングサービス「GALA FUNDING」～ 第1号ファンド即日募集終了のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8935/disclosure/20220511540206
種別: その他開示
開示日: 2022-05-11
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/8935

## 何が変わったか

不動産投資クラウドファンディング「GALA FUNDING」の第1号ファンド「GALA FUNDING #1（白金高輪）」が、募集開始から5分で募集金額の全額に達し、募集終了となった。

## 会社が挙げた理由

「GALA FUNDING」を通じて、資産運用型マンションへの投資機会を提供し、投資家の資産形成に寄与するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 不動産投資クラウドファンディングサービス「GALA FUNDING」、GALA FUNDING #1（白金高輪）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年5月10日（投資申込受付開始、実績）
- 適用分野: 不動産投資・資産運用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 募集開始5分で募集金額全額の申込口数に到達
- 利用実績: 第1号ファンドが募集金額5,250万円全額の申込口数に到達（募集開始5分）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「開始5分で募集金額5,250万円全額の申込口数に達し、募集を終了した」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年5月10日10時より投資申込受付を開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「第1号ファンド即日募集終了のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「募集を終了したことをお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「キャンセルが発生した場合は、再募集を行う可能性がございます」「詳細が決まり次第、お知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 契約金額（原文: 「「募集金額5,250万円全額」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「開始5分で募集金額5,250万円全額の申込口数に達し」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「本文中に会社自身が募集終了実績を記載。第三者調査・外部識別子の記載なし」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2022年5月10日10時より」「開始5分」「募集金額5,250万円」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「今後も『GALA FUNDING』を通じて…投資機会を提供し、投資家の皆さまの資産形成に寄与してまいります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「不動産投資クラウドファンディングサービス」「投資申込受付」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「第1号ファンドとなる、『GALA FUNDING #1（白金高輪）』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「第1号ファンドとなる」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「FJネクストグループの不動産投資クラウドファンディングサービス『GALA FUNDING』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「第1号ファンド」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「GALA FUNDING #1（白金高輪）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「募集金額5,250万円全額の申込口数に達し」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「即日募集終了」「開始5分で…全額の申込口数に達し」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「キャンセルが発生した場合は、再募集を行う可能性がございます」」）
