# ベトナム・インドネシアを中心とした東南アジア展開｜サンフロンティア不動産（8934）の変遷

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## 経過

- FY2016 初出 「さらに、ベトナムの中部最大都市ダナンでは都市型ホテル、高層マンションの開発に着手するとともに、インドネシアの首都ジャカルタでは都市型分譲住宅の建築を進めるなど、成長著しい東南アジアへの展開も加速しております。」 — ベトナムではホテル・高層マンション、インドネシアでは都市型分譲住宅を進める海外不動産開発を新たな成長領域としている。 (https://komori.app/company/8934/filing/2015-fy)
- FY2017-Q1 前進 「さらに、ベトナムの中部最大都市ダナンでは高層マンションの開発に着手するとともに、８月には当社グループ初となる海外第１号ホテルを開業しております。インドネシアの首都ジャカルタでは都市型分譲住宅の建築を進めるなど、成長が続く東南アジアへの展開も加速しております。」 — ダナンの高層マンション開発への着手に加え、当社グループ初の海外ホテルを8月に開業する計画を記載し、東南アジア展開の段階的な進捗を示している。 (https://komori.app/company/8934/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 前進 「さらに、ベトナムの中部最大都市ダナンでは８月には当社グループ初となる海外第１号ホテルを開業するとともに、高層マンションの開発に着手しております。インドネシアの首都ジャカルタでは都市型分譲住宅の建築に加え、サービスアパートメント事業に進出するなど、成長が続く東南アジアへの展開も加速しております。」 — ダナンでグループ初の海外第1号ホテルを8月に開業し、高層マンション開発に着手したほか、ジャカルタでサービスアパートメント事業へ進出するなど、展開領域を広げている。 (https://komori.app/company/8934/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 前進 「加えて、ベトナムの中部最大都市ダナンでは昨年８月に当社グループ初となる海外第１号ホテルを開業するとともに、28階建の分譲マンションを３月中にも着工する予定です。インドネシアの首都ジャカルタでは都市型分譲戸建住宅の建築に加え、サービスアパートメントの所有・運営に進出するなど、成長が続く東南アジアへの展開も加速しております。」 — ダナンで28階建分譲マンションの3月中着工予定を示し、ジャカルタでは都市型分譲戸建住宅に加えてサービスアパートメントの所有・運営へ事業領域を広げている。 (https://komori.app/company/8934/filing/2016-q3)
- FY2017 前進 「アウトバウンド事業では、昨年８月にベトナムの中部最大都市ダナンで当社グループ初となる海外第１号ホテル『The Blossom City』を開業するとともに、本年６月には28階建の分譲マンション『HIYORI Garden Tower』を着工いたしました。また、インドネシアの首都ジャカルタでは昨年12月にサービスアパートメント『京 Serviced Apartment』の運営を開始し、加えて、都市型分譲戸建住宅の建築を進めています。」 — ダナンの海外第1号ホテル開業に続き、28階建分譲マンションの着工、ジャカルタでのサービスアパートメント運営開始へ進展した。 (https://komori.app/company/8934/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 前進 「海外事業においては、ベトナムの中部最大都市ダナンで海外第１号ホテル「The Blossom City」を所有、運営するとともに、本年６月には28階建の分譲マンション「HIYORI Garden Tower」に着工し、本年７月にモデルルームをオープンいたしました。インドネシアの首都ジャカルタでは今秋の完成を目指し、都市型分譲住宅の建築を推進、サービスアパートメント「京 Serviced Apartment」の所有、運営を行うなど、成長が続く東南アジアへの展開を加速しております。」 — ダナンで28階建分譲マンションに着工し、モデルルームを開設した。ジャカルタでは都市型分譲住宅の今秋完成を目指し、サービスアパートメントの所有・運営も進めている。 (https://komori.app/company/8934/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 後退 「海外事業においては、ベトナムの中部最大都市ダナンで海外第１号ホテル「The Blossom City」を所有、運営するとともに、本年６月には28階建の分譲マンション「HIYORI Garden Tower」に着工いたしました。インドネシアの首都ジャカルタでは本年度中の完成を目指し、都市型分譲住宅の建築を推進、またサービスアパートメント「京 Serviced Apartment」の所有、運営を行うなど、成長が続く東南アジアへの展開を加速しております。」 — ダナンのホテル所有・運営と28階建分譲マンションの着工は継続している。一方、前四半期の「今秋の完成を目指し」から、ジャカルタの都市型分譲住宅の完成時期が「本年度中の完成を目指し」と広い表現になっている。 (https://komori.app/company/8934/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 再掲 「海外事業においては、成長が続く東南アジアへ進出し、高品質な日本の不動産技術とお客様視点のおもてなしサービスをアジアの方々に体感していただくことにこだわった不動産開発、ホテル運営を行っております。ベトナムの中部最大都市ダナンで海外第１号ホテル「The Blossom City」を所有、運営するとともに、昨年６月には28階建の分譲マンション「HIYORI Garden Tower」を着工いたしました。インドネシアの首都ジャカルタでは、都市型分譲住宅の建築を推進、またサービスアパートメント「京 Serviced Apartment」の所有、運営を行っております。」 — ダナンの海外第1号ホテルと28階建分譲マンション、ジャカルタの都市型分譲住宅・サービスアパートメントを継続して展開している。新たな開業・着工等の変更は本 filing では記載されていない。 (https://komori.app/company/8934/filing/2017-q3)
- FY2018 再掲 「海外事業においては、成長が続く東南アジアへ進出し、高品質な日本の施工技術とお客様視点のおもてなしサービスをアジアの方々に体感していただくことにこだわった不動産開発、ホテル運営を行っております。ベトナムの中部最大都市ダナンで海外第１号ホテル「The Blossom City」を所有、運営するとともに、昨年６月には28階建の分譲マンション「HIYORI Garden Tower」を着工いたしました。インドネシアの首都ジャカルタでは、都市型分譲住宅の建築を推進、またサービスアパートメント「京 Serviced Apartment」の所有、運営を行っております。」 — ダナンのホテル・28階建分譲マンション、ジャカルタの都市型分譲住宅・サービスアパートメントを継続して展開している。本 filing では新たな開業・完成等の変更は記載されていない。 (https://komori.app/company/8934/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 再掲 「海外事業においては、成長が続く東南アジアへ進出し、高品質な日本の施工技術とお客様視点のおもてなしサービスをアジアの方々に体感していただくことにこだわった、マンション・住宅等を中心とした不動産開発ならびにホテル運営を行っております。ベトナムの中部最大都市ダナンで海外第１号ホテル「The Blossom City」を所有、運営するとともに、昨年６月には28階建の分譲マンション「HIYORI Garden Tower」を着工いたしました。インドネシアの首都ジャカルタでは、都市型分譲住宅の建築を推進、またサービスアパートメント「京 Serviced Apartment」の所有、賃貸を行っております。」 — ダナンのホテル・28階建分譲マンション、ジャカルタの都市型分譲住宅・サービスアパートメントを引き続き展開している。新たな開業・完成等の進捗は本 filing では記載されていない。 (https://komori.app/company/8934/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 前進 「ベトナムの中部最大都市ダナンで海外第１号ホテル「The Blossom City」を所有、運営するとともに、2017年６月に着工した28階建の分譲マンション「HIYORI Garden Tower」が2018年８月に完売いたしました（2019年７月引渡し、売上計上予定）。」 — 東南アジア展開について、ダナンの28階建分譲マンションが2018年8月に完売し、2019年7月の引渡し・売上計上予定へ進展した。 (https://komori.app/company/8934/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 前進 「ベトナムの中部最大都市ダナンで所有、運営する海外第１号ホテル「The Blossom City」を2019年２月５日付けで「TABINO HOTEL DA NANG（たびのホテルダナン）」と自社ブランド名に変更し当社のホテル事業のテーマ「心温かいホテル」を海外でも展開いたしてまいります。同じくダナンにおける事業である2018年８月に完売した28階建の分譲マンション「HIYORI Garden Tower」は2019年１月に上棟し、本年９月の竣工に向け順調に建築工事が進んでおります。」 — ダナンの海外第1号ホテルを「TABINO HOTEL DA NANG」へ改称し、自社ホテルブランドを海外へ展開した。完売済みの28階建分譲マンションは2019年1月に上棟し、同年9月の竣工に向けて進捗している。 (https://komori.app/company/8934/filing/2018-q3)
- FY2019 再掲 「海外事業においては、成長が続く東南アジアへ進出し、ホテル運営ならびに高品質な日本の施工技術とお客様視点のおもてなしサービスをアジアの方々に体感していただくことにこだわった、マンション・住宅等を中心とした不動産開発を行っております。ベトナムの中部最大都市ダナンで当社グループが所有、運営する海外第1号ホテル「TABINO HOTEL DA NANG（たびのホテルダナン）」を海外でも展開しております。」 — ダナンの海外第1号ホテルを自社ブランドへ変更した展開を含め、ベトナム・インドネシアを中心とする東南アジアのホテル運営・住宅開発方針を継続している。 (https://komori.app/company/8934/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 その他 「海外事業においては、成長が続く東南アジアへ進出し、お客様視点のおもてなしサービスを提供するホテル運営並びに日本の高度な施工技術による高品質なマンション・住宅等を中心とした不動産開発を行っており、それらをアジアの方々に体感していただくことにこだわった事業を展開しております。業績については、前年同期に比べ売上高は減少し、利益はインドネシア事業の一部たな卸し資産における評価損の影響もあり損失を計上いたしました。」 — 東南アジアでのホテル運営・住宅開発方針は継続しているが、インドネシア事業の一部棚卸資産の評価損の影響により損失を計上したと説明している。 (https://komori.app/company/8934/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 再掲 「②海外事業においては、成長が期待できる東南アジアへ進出し、お客様視点のおもてなしサービスを提供するホテル運営並びに日本の高度な施工技術による高品質なマンション・住宅等を中心とした不動産開発を行っており、それらをアジアの方々に体感していただくことにこだわった事業を展開しております。業績については、前年同期に比べ売上高は減少し、利益は前四半期（2019年４月～６月）にインドネシア事業の一部たな卸し資産における評価損を計上したこと等も影響し、減少いたしました。」 — 東南アジアでのホテル運営・住宅開発方針を継続している。一方、インドネシア事業で前四半期に計上した棚卸資産評価損等が当四半期の利益減少にも影響したと説明している。 (https://komori.app/company/8934/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 前進 「ベトナムにおいては、高層分譲マンション開発「HIYORI Garden Tower」が2019年12月に竣工し、順次引渡しを開始しております。」 — 東南アジア展開について、ダナンの高層分譲マンション「HIYORI Garden Tower」が竣工し、引渡し段階へ進んだ。 (https://komori.app/company/8934/filing/2019-q3)
- FY2020 前進 「ベトナム・ダナンにおいて高層分譲マンション「HIYORI Garden Tower（28階建、306戸）」が2019年12月に竣工、順次引渡しを開始したことと、同じくダナンにおいて全ての許認可を取得した段階の開発用地を売却したことにより前年同期に比べ売上高、利益ともに大幅に増加しました。」 — ダナンの28階建・306戸の高層分譲マンションが2019年12月に竣工し、引渡し段階へ進んだ。許認可取得済みの開発用地売却も実施され、海外事業の売上高・利益が前年同期比で大幅に増加した。 (https://komori.app/company/8934/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 前進 「業績は、ベトナム・ダナンにおいて高層分譲マンション「HIYORI Garden Tower」が2019年12月に竣工、順次引渡しが進んでおります。今年1月から３月の引き渡し完了分は、当第１四半期連結累計期間に計上されたことから、前年同期に比べ売上高、利益ともに大幅に増加しました。」 — ダナンの高層分譲マンションについて、2019年12月の竣工後、2020年1月から3月分の引渡し完了・売上計上へ進展した。 (https://komori.app/company/8934/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 前進 「業績は、ベトナム・ダナンにおいて高層分譲マンション「HIYORI Garden Tower」（306戸）が2019年12月に竣工、今年９月に引渡しが完了しました。今年１月から６月の引き渡し分は、当第２四半期連結累計期間に会計上計上されたことから、前年同期に比べ売上高、利益ともに大幅に増加しました。」 — ダナンの306戸の高層分譲マンションが竣工後、2020年9月に引渡しを完了し、1月から6月分の引渡しが会計計上された。東南アジア展開が完成・引渡し段階まで進んだ。 (https://komori.app/company/8934/filing/2020-q2)
- FY2022-Q1 その他 「①海外開発事業においては、成長が期待できる東南アジアへ進出し、日本の高度な施工技術によるマンション・住宅等を中心とした不動産開発を行い、アジアの方々に日本品質を体感いただくことに拘って事業を展開しております。業績においては、前年同期にベトナム・ダナン市における高層分譲マンションプロジェクトの売上が加わっていたことの反動から、売上高・利益ともに大幅に減少しました」 — 東南アジアでの住宅開発方針は継続しているが、前年同期に計上したベトナム・ダナンの高層分譲マンション売上の反動により、海外開発事業は減収減益となった。 (https://komori.app/company/8934/filing/2021-q1)
- FY2023-Q1 その他 「①海外開発事業においては、成長が期待できる東南アジアへ進出し、日本の高度な施工技術によるマンション・住宅等を中心とした不動産開発を行い、アジアの方々に日本品質を体感いただくことに拘って事業を展開しております。当期は、ベトナムでのマンション管理収入等の増加による売上増があるものの、インドネシアでの棚卸資産の評価損により損失を計上しました。」 — 東南アジアで住宅開発を進める方針は継続している。ベトナムではマンション管理収入等が増加した一方、インドネシアでは棚卸資産評価損により損失を計上した。 (https://komori.app/company/8934/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 その他 「①海外開発事業においては、成長が期待できる東南アジアへ進出し、日本の高度な施工技術によるマンション・住宅等を中心とした不動産開発を行い、アジアの方々に日本品質を体感いただくことに拘って事業を展開しております。当期は、ベトナムでのマンション管理収入等の売上があるものの、前年同期に計上したベトナム及びインドネシアでの物件売却の反動により前年同期比で売上減となり、インドネシアでの棚卸資産の評価損により損失を計上しました。」 — 東南アジアで住宅開発を進める方針は継続している。ベトナムではマンション管理収入等がある一方、前年同期の物件売却の反動で減収となり、インドネシアの棚卸資産評価損により損失を計上した。 (https://komori.app/company/8934/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 前進 「尚、11月にインドネシアでの保有物件を完売しており、その売上高は第４四半期（１－３月期）に計上いたします。」 — 東南アジア展開では、インドネシアの保有物件を11月に完売し、第4四半期の売上計上段階へ進んだ。一方、当四半期にはインドネシアの棚卸資産評価減も記載されている。 (https://komori.app/company/8934/filing/2022-q3)
- FY2023 後退 「尚、インドネシアでの事業につきましては11月の保有物件完売をもって撤退手続きを開始しました。」 — インドネシアの保有物件完売後に撤退手続きを開始し、東南アジア展開の対象範囲を縮小する動きが記載された。一方、ベトナムではマンション管理収入等のストック事業を継続している。 (https://komori.app/company/8934/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 後退 「なお、インドネシアでの事業につきましては清算手続きを行っています。」 — インドネシアの保有物件完売後に開始した撤退手続きが、清算手続きの段階に進んでいる。ベトナムではマンション管理をストック・ビジネスとして継続している。 (https://komori.app/company/8934/filing/2023-q1)
- FY2024-Q3 前進 「①海外開発事業においては、成長が期待できるベトナムへ進出してマンション開発等の事業を展開しております。10月に、中部最大都市であるダナンで分譲マンション開発用地を取得して、今春に着工予定です。引き続き日本の高度な施工技術による良質な住宅を提供することを通じて、地域社会の発展に貢献してまいります。」 — インドネシア事業の撤退・清算後も、ベトナムを中心とする海外事業を継続している。ダナンで分譲マンション開発用地を取得し、今春の着工予定へ進んだ。 (https://komori.app/company/8934/filing/2023-q3)
- FY2024 前進 「2023年10月に、中部最大都市であるダナン市で分譲マンションの開発用地を取得し、来期上半期に着工予定です。引き続き日本の高度な施工技術による良質な住宅を提供することを通して、地域社会の発展に貢献してまいります。」 — インドネシア事業の清算手続きが進む一方、ベトナム・ダナンで分譲マンション開発用地を取得し、来期上半期の着工予定を示した。東南アジア事業の重点がベトナムでの開発へ移っていることを記載している。 (https://komori.app/company/8934/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 前進 「分譲マンションプロジェクト２号である「HIYORI Aqua Tower」が８月に着工し、2026年の秋に竣工する予定です。来期より販売活動を開始しますが、業績の計上は竣工後の2026年、2027年を予定しております。」 — ベトナム・ダナンでの分譲マンションプロジェクト2号「HIYORI Aqua Tower」に8月着工し、2026年秋の竣工、来期からの販売、2026年・2027年の業績計上予定を示した。 (https://komori.app/company/8934/filing/2024-h1)
- FY2025 前進 「当期においては、第２号案件である「HIYORI Aqua Tower」を2024年８月に着工しました。販売活動は2025年の秋季より開始し、2026年の秋季に竣工する予定であることから、売上高、利益ともに前期並みとなりました。」 — ベトナム・ダナンの分譲マンション第2号案件を2024年8月に着工し、2025年秋の販売開始、2026年秋の竣工予定まで具体化した。 (https://komori.app/company/8934/filing/2024-fy)
- 2026-05-11 前進 「2024年8月に着工したベトナム新規分譲マンションプロジェクト（第2号案件 HIYORI Aqua Tower ）は、2026年2月に販売を開始し、2027年度上半期の竣工に向けて、工事が進捗中」 — ベトナム・ダナンの第2号案件について、販売開始と竣工に向けた工事進捗を示した。 (https://komori.app/company/8934/disclosure/20260511522586)
- FY2026 その他 「ベトナムにおいて、前期着工済みの第２号案件「HIYORI Aqua Tower」は2026年２月に販売を開始し、2027年上半期の竣工に向けて工事が進捗しております。」 — ダナンの第2号案件について、2026年2月に販売を開始した。一方、竣工予定は2027年上半期とされ、従来開示の2026年秋予定から時期が変化している。 (https://komori.app/company/8934/filing/2025-fy)
- 2026-08-06 その他 「本物件は2027年度上半期の竣工を予定しておりますので、業績の計上は来期以降となります。」 — ダナン第2号案件の販売を継続した一方、竣工予定と業績計上時期は2027年度上半期・来期以降とされている。 (https://komori.app/company/8934/disclosure/20260803507584)
- 2026-08-06 前進 「2026年2月に販売を開始し、総戸数の70％強が販売契約済（2026年6月末日時点）」 — ベトナム・ダナンの第2号案件で販売契約が総戸数の70％強に達し、2027年度上半期の竣工に向けた工事進捗も示した。 (https://komori.app/company/8934/disclosure/20260805511030)
