# サンフロンティア不動産（8934） 株主優待ご利用対象ホテルの拡充（1ホテル追加）のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8934/disclosure/20250509538443
種別: その他開示
開示日: 2025-05-09
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/8934

## 何が変わったか

株主優待の利用対象に「日和ホテル大阪住之江公園駅前」を追加し、対象施設を23施設から24施設へ拡充した。2025年3月末時点の株主名簿に記載・記録された株主が対象となる。

## 会社が挙げた理由

株主への日頃の支援への感謝、当社グループの事業展開への理解促進、中長期的な株式保有株主の増加を図るため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 株主優待ご利用対象ホテル、日和ホテル大阪住之江公園駅前
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社グループのホテル施設であり、株主優待の利用対象施設として追加される。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: ご優待割引券1,000円または5,000円（保有株数・保有期間に応じて異なる）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年3月末日の株主名簿に記載または記録された株主を対象に実施（実施予定時期：2025年6月下旬に優待券贈呈予定）
- 適用分野: 株主優待、ホテル宿泊
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 日和ホテル大阪住之江公園駅前（詳細所在地はnot_disclosed）
- 拠点の規模: 対象ホテル計24施設（追加1施設）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年3月末日の株主名簿に記載または記録された株主様を対象に実施」「2025年6月下旬に贈呈を予定」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2025年3月末日の株主名簿」「2025年6月下旬に贈呈を予定」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「株主優待ご利用対象ホテルの拡充（1ホテル追加）」「ご利用対象ホテルに…を加え」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2025年6月下旬に贈呈を予定」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「加え、拡充することといたしました」「計24施設に拡充いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社グループの事業展開」「日和ホテル大阪住之江公園駅前」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「1ホテル追加」「計24施設」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「計24施設」「2025年3月末日の株主名簿」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社では、株主優待制度を実施」「計24施設に拡充」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「1ホテル追加」「計24施設」「2025年3月末日」「2025年6月下旬」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「中長期的に当社株式を保有していただける株主様の増加を図ることを目的」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「株主優待ご利用対象ホテルの拡充」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社グループの事業展開」「計24施設」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「株主優待ご利用対象ホテルの拡充（1ホテル追加）」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社では…株主優待制度を実施」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「対象ホテル一覧に「沖縄」「大阪」「名古屋」「宮古島」「松本」「飛騨高山」「佐渡」「倉敷水島」「鹿島」「石狩」「加古川」「成田」等を記載」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入社数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「日和ホテル大阪住之江公園駅前」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 サンフロンティア不動産株式会社」「コード番号：8934 東証プライム」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「対象ホテル、株数、優待内容、実施時期を表形式で記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし」）
