# 賃貸収入の安定的確保と賃貸ポートフォリオの最適化｜和田興産（8931）の変遷

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## 経過

- FY2017-Q1 初出 「入居率の向上と滞納率の改善に努めると同時に、最適な賃貸不動産のポートフォリオ構築のため、新規に物件を取得するなど賃貸収入の安定的な確保を目指してまいりました。」 — 入居率向上、滞納率改善、新規物件取得、賃貸不動産ポートフォリオ構築を通じて、賃貸収入の安定確保を目指す内容である。 (https://komori.app/company/8931/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 再掲 「不動産賃貸収入におきましては、当社が主力としております住居系は比較的安定した賃料水準を維持しており、入居率の向上と滞納率の改善に努めると同時に、最適な賃貸不動産のポートフォリオ構築のため、新規に物件を取得するなど賃貸収入の安定的な確保を目指してまいりました。」 — 住居系の安定した賃料水準を前提に、入居率向上、滞納率改善、新規物件取得、ポートフォリオ構築を通じた賃貸収入の安定確保を引き続き掲げている。 (https://komori.app/company/8931/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 前進 「当第３四半期累計期間において、新たに売却が確定した設備は次のとおりであります。」 — 賃貸不動産ポートフォリオの最適化に関して、賃貸用不動産「ハイム栄紀」の売却確定が新たに示された。四半期末帳簿価額は318,882千円、売却予定年月は平成29年1月である。 (https://komori.app/company/8931/filing/2016-q3)
- FY2017 再掲 「入居率の向上と滞納率の改善に努めると同時に、最適な賃貸不動産のポートフォリオ構築のため、新規に物件を取得するなど賃貸収入の安定的な確保を目指してまいりました。」 — 賃貸収入の安定確保、入居率・滞納率の改善、新規物件取得とポートフォリオ構築を継続している。期末時点で99棟1,912戸を保有し、入居率は96.34％である。 (https://komori.app/company/8931/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 再掲 「不動産賃貸収入におきましては、当社が主力としております住居系は比較的安定した賃料水準を維持しており、入居率の向上と滞納率の改善に努めると同時に、最適な賃貸不動産のポートフォリオ構築のため、新規に物件を取得するなど賃貸収入の安定的な確保を目指してまいりました。」 — 住居系の安定した賃料水準を前提に、入居率・滞納率の改善、新規物件取得、賃貸ポートフォリオ構築による安定収入の確保を引き続き掲げている。 (https://komori.app/company/8931/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 前進 「前期末において計画中であった主要な設備の新設等について、当第２四半期累計期間において完了した設備は次のとおりであります。」 — 賃貸ポートフォリオの拡充に関して、賃貸用不動産「プランドール六甲」が平成29年3月に完成し、完了後の増加戸数は12戸となった。また、「ワコーレヴィータ湊川公園PJ」および「石屋川PJ」の新設計画も示されている。 (https://komori.app/company/8931/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 再掲 「不動産賃貸収入におきましては、当社が主力としております住居系は比較的安定した賃料水準を維持しており、入居率の向上と滞納率の改善に努めると同時に、最適な賃貸不動産のポートフォリオ構築のため、新規に物件を取得するなど賃貸収入の安定的な確保を目指してまいりました。」 — 住居系の安定した賃料水準を前提に、入居率・滞納率の改善、新規物件取得、賃貸ポートフォリオ構築による安定収入の確保を引き続き掲げている。 (https://komori.app/company/8931/filing/2017-q3)
- FY2018 前進 「入居率の向上と滞納率の改善に努めると同時に、最適な賃貸不動産のポートフォリオ構築のため、新規に物件を取得するなど賃貸収入の安定的な確保を目指してまいりました。」 — 賃貸収入の安定確保とポートフォリオ最適化の方針を継続する一方、保有賃貸資産は平成30年2月末時点で102棟1,953戸、入居率96.31％となった。 (https://komori.app/company/8931/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 再掲 「不動産賃貸収入におきましては、当社が主力としております住居系は比較的安定した賃料水準を維持しており、入居率の向上と滞納率の改善に努めると同時に、最適な賃貸不動産のポートフォリオ構築のため、新規に物件を取得するなど賃貸収入の安定的な確保を目指してまいりました。」 — 住居系の安定した賃料水準を前提に、入居率・滞納率の改善、新規物件取得、賃貸ポートフォリオ構築による安定収入の確保を継続している。 (https://komori.app/company/8931/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 前進 「前期末において計画中であった主要な設備の新設等について、当第２四半期累計期間において完了した設備は次のとおりであります。」 — 賃貸ポートフォリオの拡充に関して、賃貸用不動産「元町通４丁目PJ」が平成30年8月に完成した。取得価額は合計388,891千円で、完了後の増加戸数は37戸となった。 (https://komori.app/company/8931/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 再掲 「不動産賃貸収入におきましては、当社が主力としております住居系は比較的安定した賃料水準を維持しており、入居率の向上と滞納率の改善に努めると同時に、最適な賃貸不動産のポートフォリオ構築のため、新規に物件を取得するなど賃貸収入の安定的な確保を目指してまいりました。」 — 住居系の安定した賃料水準を前提に、入居率・滞納率の改善、新規物件取得、賃貸ポートフォリオ構築による安定収入の確保を継続している。 (https://komori.app/company/8931/filing/2018-q3)
- FY2019 その他 「主に住居(賃貸マンション等)、店舗、事務所、駐車場(月極・時間駐車)等を提供しており、住居、店舗等に関しては、「不動産賃貸収入」の柱として、2019年２月末日現在で104棟1,998戸（同日現在の入居率95.50％）を保有しております。」 — 保有賃貸資産は前期末の102棟1,953戸から104棟1,998戸へ増加した一方、入居率は96.31％から95.50％へ低下した。 (https://komori.app/company/8931/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 前進 「前期末において計画中であった主要な設備の新設等について、当第１四半期累計期間において完了した設備は次のとおりであります。」 — 賃貸ポートフォリオの拡充について、熊内町４丁目PJが2019年５月に完成し14戸が増加した。また、上沢通３丁目PJについて、総額1,111百万円、2019年７月着手・2019年８月完了予定の新設計画を示している。 (https://komori.app/company/8931/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 前進 「上沢通３丁目PJ (神戸市兵庫区)　不動産賃貸収入　賃貸用不動産　605,877　518,581　1,124,458　2019年８月　66戸」 — 前四半期に計画されていた上沢通３丁目PJが2019年８月に完成し、取得価額合計1,124,458千円、完了後の増加戸数66戸として実績化した。 (https://komori.app/company/8931/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 前進 「熊内町４丁目PJ
（神戸市中央区）
2019年
５月
14戸
上沢通３丁目PJ
（神戸市兵庫区）
2019年
８月
66戸
海岸通五丁目PJ
（神戸市中央区）
900,000
－
自己資金
及び借入金
2019年
12月
2020年
１月」 — 賃貸ポートフォリオの拡充について、熊内町4丁目PJと上沢通3丁目PJの完成を実績として確認し、新たに海岸通五丁目PJを投資予定額900百万円、2019年12月着手・2020年1月完了予定、自己資金及び借入金による計画として示している。 (https://komori.app/company/8931/filing/2019-q3)
- FY2021-Q1 再掲 「不動産賃貸収入におきましては、当社が主力としております住居系は比較的安定した賃料水準を維持しており、入居率の向上と滞納率の改善に努めると同時に、最適な賃貸不動産のポートフォリオ構築のため、新規に物件を取得するなど賃貸収入の安定的な確保を目指してまいりました。」 — 安定した賃料水準を前提に、入居率・滞納率の改善、新規物件取得、賃貸ポートフォリオ構築による安定収入の確保を継続している。不動産賃貸収入は771百万円、セグメント利益は259百万円となった。 (https://komori.app/company/8931/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 前進 「森北町4丁目PJ
（神戸市東灘区）
不動産
賃貸収入
賃貸用
不動産
526,258
14,237
自己資金
2020年
７月
2021年
５月」 — 賃貸ポートフォリオ拡充に関して、森北町4丁目PJを投資予定総額526,258千円、自己資金で2020年7月着手・2021年5月完了予定の新設計画として追加している。 (https://komori.app/company/8931/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 再掲 「不動産賃貸収入におきましては、当社が主力としております住居系は比較的安定した賃料水準を維持しており、入居率の向上と滞納率の改善に努めると同時に、最適な賃貸不動産のポートフォリオ構築のため、新規に物件を取得するなど賃貸収入の安定的な確保を目指してまいりました。」 — 住居系の安定した賃料水準を前提に、入居率・滞納率の改善、新規物件取得、賃貸ポートフォリオ構築による安定収入の確保を継続している。不動産賃貸収入は2,347百万円、セグメント利益は862百万円となった。 (https://komori.app/company/8931/filing/2020-q3)
- FY2021 その他 「主に住居(賃貸マンション等)、店舗、事務所、駐車場(月極・時間駐車)等を提供しており、住居、店舗等に関しては、「不動産賃貸収入」の柱として、2021年２月末日現在で100棟1,991戸（同日現在の入居率97.14％）を保有しております。」 — 保有賃貸資産は100棟1,991戸となり、前期の104棟1,998戸から減少した。一方、入居率は95.50％から97.14％へ上昇している。 (https://komori.app/company/8931/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 再掲 「入居率の向上と滞納率の改善に努めると同時に、最適な賃貸不動産のポートフォリオ構築のため、新規に物件を取得するなど賃貸収入の安定的な確保を目指してまいりました。」 — 入居率・滞納率の改善、新規物件取得、賃貸ポートフォリオ構築による安定収入の確保を継続している。不動産賃貸収入は805百万円、セグメント利益は307百万円となった。 (https://komori.app/company/8931/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 前進 「森北町４丁目PJ（神戸市東灘区）　不動産賃貸収入　賃貸用不動産　480,934　23,191　6,605　510,731　2021年６月　27戸」 — 賃貸ポートフォリオの拡充について、前期から計画されていた森北町4丁目PJが2021年6月に完成し、取得価額合計510,731千円、完了後の増加戸数27戸として実績化した。 (https://komori.app/company/8931/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 前進 「住吉東町2丁目PJ
（神戸市東灘区）
不動産
賃貸収入
賃貸用
不動産
328,000
86,297
自己資金
及び借入金
2021年
11月
2023年
２月
明石市相生町2丁目PJ
（明石市）
不動産
賃貸収入
賃貸用
不動産
430,000
－
自己資金
及び借入金
2021年
11月
2023年
９月」 — 賃貸ポートフォリオの拡充について、住吉東町2丁目PJと明石市相生町2丁目PJの新設計画を追加した。投資予定額は合計758,000千円で、いずれも自己資金及び借入金により2023年中の完了を予定している。 (https://komori.app/company/8931/filing/2021-q3)
- FY2022 その他 「主に住居(賃貸マンション等)、店舗、事務所、駐車場(月極・時間駐車)等を提供しており、住居、店舗等に関しては、「不動産賃貸収入」の柱として、2022年２月末日現在で96棟1,942戸（同日現在の入居率96.60％）を保有しております。」 — 賃貸資産は前期の100棟1,991戸から96棟1,942戸へ、入居率は97.14％から96.60％へ低下した。 (https://komori.app/company/8931/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 再掲 「入居率の向上と滞納率の改善に努めると同時に、最適な賃貸不動産のポートフォリオ構築のため、新規に物件を取得するなど賃貸収入の安定的な確保を目指してまいりました。」 — 入居率・滞納率の改善、新規物件取得、賃貸ポートフォリオ構築による賃貸収入の安定確保を引き続き掲げている。 (https://komori.app/company/8931/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 前進 「ヴィータ垂水平磯
（神戸市垂水区）
不動産
賃貸収入
賃貸用
不動産
64,047
913
453
65,414
2022年
8月
９戸」 — 賃貸ポートフォリオの拡充について、ヴィータ垂水平磯が2022年8月に完成し、取得価額合計65,414千円、完了後の増加戸数9戸として実績化した。 (https://komori.app/company/8931/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 再掲 「不動産賃貸収入におきましては、当社が主力としております住居系は比較的安定した賃料水準を維持しており、入居率の向上と滞納率の改善に努めると同時に、最適な賃貸不動産のポートフォリオ構築のため、賃貸収入の安定的な確保を目指してまいりました。」 — 住居系の安定した賃料水準を前提に、入居率・滞納率の改善、賃貸ポートフォリオ構築、賃貸収入の安定確保を継続している。 (https://komori.app/company/8931/filing/2022-q3)
- FY2023 その他 「主に住居(賃貸マンション等)、店舗、事務所、駐車場(月極・時間駐車)等を提供しており、住居、店舗等に関しては、「不動産賃貸収入」の柱として、2023年２月末日現在で98棟2,003戸（同日現在の入居率97.90％）を保有しております。」 — 保有賃貸資産は98棟2,003戸、入居率97.90％となり、前期の96棟1,942戸・96.60％から棟数、戸数、入居率がいずれも増加した。 (https://komori.app/company/8931/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 再掲 「不動産賃貸収入におきましては、当社が主力としております住居系は比較的安定した賃料水準を維持しており、入居率の向上と滞納率の改善に努めると同時に、最適な賃貸不動産のポートフォリオ構築のため、新規に物件を取得するなど賃貸収入の安定的な確保を目指してまいりました。」 — 住居系の安定した賃料水準を前提に、入居率・滞納率の改善、新規物件取得、賃貸ポートフォリオ構築による安定収入の確保を継続している。 (https://komori.app/company/8931/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 再掲 「不動産賃貸収入におきましては、当社が主力としております住居系は比較的安定した賃料水準を維持しており、入居率の向上と滞納率の改善に努めると同時に、最適な賃貸不動産のポートフォリオ構築のため、新規に物件を取得するなど賃貸収入の安定的な確保を目指してまいりました。」 — 住居系の安定した賃料水準を前提に、入居率・滞納率の改善、新規物件取得、賃貸ポートフォリオ構築による賃貸収入の安定確保を継続している。 (https://komori.app/company/8931/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 再掲 「不動産賃貸収入におきましては、当社が主力としております住居系は比較的安定した賃料水準を維持しており、入居率の向上と滞納率の改善に努めると同時に、最適な賃貸不動産のポートフォリオ構築のため、賃貸収入の安定的な確保を目指してまいりました。」 — 住居系の安定した賃料水準を前提に、入居率・滞納率の改善と賃貸ポートフォリオの最適化による安定収入の確保を継続している。不動産賃貸収入は2,395百万円、セグメント利益は825百万円となった。 (https://komori.app/company/8931/filing/2023-q3)
- FY2024 再掲 「賃貸事業につきましては、収益の安定性確保の観点から、ワンルームマンション等を中心に入居率の向上に加えて、機動的な物件の入れ替えも進めることにより、賃貸資産全般のパフォーマンス向上に努めてまいります。」 — 入居率向上に加え、機動的な物件入れ替えによる賃貸資産全般のパフォーマンス向上を、賃貸収入安定化の施策として記載している。 (https://komori.app/company/8931/filing/2023-fy)
- FY2025-Q1 再掲 「不動産賃貸収入におきましては、当社が主力としております住居系は比較的安定した賃料水準を維持しており、入居率の向上と滞納率の改善に努めると同時に、最適な賃貸不動産のポートフォリオ構築のため、新規に物件を取得するなど賃貸収入の安定的な確保を目指してまいりました。」 — 住居系の安定した賃料水準を前提に、入居率・滞納率の改善、新規物件取得、ポートフォリオ構築による賃貸収入の安定確保を継続している。 (https://komori.app/company/8931/filing/2024-q1)
- FY2025-H1 その他 「不動産賃貸収入におきましては、当社が主力としております住居系は比較的安定した賃料水準を維持しており、入居率の向上と滞納率の改善に努めると同時に、最適な賃貸不動産のポートフォリオ構築のため、新規に物件を取得するなど賃貸収入の安定的な確保を目指してまいりました。」 — 賃貸収入は1,647百万円で前年同期比103.2％となった一方、セグメント利益は516百万円で同92.0％となった。安定収入確保に向けた入居率・滞納率改善、新規物件取得、ポートフォリオ構築の方針は継続している。 (https://komori.app/company/8931/filing/2024-h1)
- FY2025 その他 「その結果、当事業年度の不動産賃貸収入は3,282百万円（前期比103.0％）、セグメント利益は1,033百万円（同92.5％）となりました。」 — 不動産賃貸収入は前期比103.0％と増加した一方、セグメント利益は同92.5％と減少した。2025年2月末時点の保有賃貸資産は106棟2,170戸、入居率は96.96％である。 (https://komori.app/company/8931/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 その他 「不動産賃貸収入は
1,652百万円
（前年同期比
100.3％
）となり、
セグメント利益（営業利益）は
574百万円
（同
111.2％
）となりました。」 — 不動産賃貸収入は前年同期比100.3％、セグメント利益は同111.2％となり、前年同期の賃貸収入増加・利益減少から、収入・利益とも増加に変化した。 (https://komori.app/company/8931/filing/2025-h1)
- 2026-04-10 再掲 「入居率向上に努めると同時に、最適な賃貸不動産のポートフォリオ構築のため、新規物件の取得など賃貸収入の安定的な確保を目指してまいりました。」 — 入居率向上、ポートフォリオ構築、新規物件取得による賃貸収入の安定確保方針を継続している。 (https://komori.app/company/8931/disclosure/20260408599949)
- FY2026 その他 「その結果、当事業年度の不動産賃貸収入は3,295百万円（前期比100.4％）、セグメント利益は1,045百万円（同101.1％）となりました。」 — 不動産賃貸収入は前期比100.4％、セグメント利益は同101.1％となり、前期の収入増加・利益減少から収入・利益とも増加に変化した。保有賃貸資産は107棟2,218戸、入居率は97.93％となった。 (https://komori.app/company/8931/filing/2025-fy)
- 2026-07-10 再掲 「入居率の向上に努めると同時に、最適な賃貸不動産のポートフォリオ構築のため、新規に物件を取得するなど賃貸収入の安定的な確保を目指してまいりました。」 — 入居率向上、新規物件取得、賃貸ポートフォリオ最適化による安定収入確保の方針を継続している。 (https://komori.app/company/8931/disclosure/20260706588085)
- 2026-10-02 再掲 「入居率の向上に努めると同時に、最適な賃貸不動産のポートフォリオ構築のため、新規に物件を取得するなど賃貸収入の安定的な確保を目指してまいりました。」 — 入居率向上、新規物件取得、賃貸ポートフォリオ構築による安定収入確保の方針を継続している。 (https://komori.app/company/8931/disclosure/20261002545036)
- 2026-10-05 悪化 「不動産賃貸収入は売上高が同1.6％増の16.79億円、セグメント利益が同22.4％減の4.45億円となった。」 — 中間期は賃貸収入が増加したものの、セグメント利益は前年同期を下回ったと報じられた。 (https://komori.app/news/f623b6f0bf2b2a6a)
- FY2027-H1 その他 「その結果、不動産賃貸収入は1,679百万円（前年同期比101.6％）となり、セグメント利益（営業利益）は445百万円（同77.6％）となりました。」 — 賃貸収入は前年同期比101.6％と増加した一方、セグメント利益は同77.6％と減少した。入居率向上、新規物件取得、賃貸ポートフォリオ構築による安定収入確保の方針は継続している。 (https://komori.app/company/8931/filing/2026-h1)
