# 青山財産ネットワークス（8929） 「ADVANTAGE CLUB」募集口数到達のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8929/disclosure/20260212557473
種別: その他開示
開示日: 2026-02-12
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企業ページ: https://komori.app/company/8929

## 何が変わったか

不動産共同所有システム「ADVANTAGE CLUB」の2026年度第1号案件（東京都港区赤坂の物件）について、申込数が募集口数に達した。

## 会社が挙げた理由

東京メトロ銀座線・丸ノ内線「赤坂見附」駅から徒歩約1分で利便性に優れ、希少性の高い物件であることから、多数の申込みがあったため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 不動産共同所有システム（商品名：ADVANTAGE CLUB）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が不動産特定共同事業法に基づく不動産共同所有システムを開発・販売している
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年1月27日（新規募集開始日程の確定を公表）；募集口数到達日は2026年2月12日（実績）
- 適用分野: 顧客の資産運用・財産運用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区赤坂三丁目9番18号
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 募集口数を超える申込みがあり、募集口数に到達
- 利用実績: 2026年度第1号案件について募集口数に到達（申込者数・口数はnot_disclosed）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「募集口数を超える申込みをいただき、募集口数に到達しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年２月12日」「2026年１月27日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2026年１月27日に…新規募集開始の日程確定のお知らせにおいて…お知らせしておりましたが」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「募集口数に到達しましたのでお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「募集口数を超える申込みをいただき、募集口数に到達しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等との関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「多数のお申込みをいただき」とあるが、顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「2026年度につきましては200億円のADVANTAGE CLUBの組成を計画しております」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「200億円…の組成を計画しております」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は…開発・販売をしております」「200億円…の組成を計画しております」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年度…200億円…の組成を計画」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績や収益への結び付きを示す記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「不動産共同所有システム…の開発・販売をしております」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「財産コンサルティング事業の一環として」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「ADVANTAGE CLUB」の新規募集開始」「2026年度第1号案件」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…不動産共同所有システム…の開発・販売をしております」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会 社 名 株式会社青山財産ネットワークス」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「利便性に優れ、希少性の高い物件」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「所在地：東京都港区赤坂三丁目９番18号」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「多数のお申込みをいただき、募集口数に到達しました」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との違いに関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「商品名：ADVANTAGE CLUB」「東京都港区赤坂三丁目９番18号」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名…」「（コード番号8929 東証スタンダード）」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「利便性に優れ、希少性の高い物件」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし」）
