# 青山財産ネットワークス（8929） 「ADVANTAGE CLUB」新規商品募集開始の日程確定のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8929/disclosure/20260127538895
種別: その他開示
開示日: 2026-01-27
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/8929

## 何が変わったか

「ADVANTAGE CLUB 赤坂見附駅前第一任意組合」の募集開始日が確定し、2026年2月4日から新規商品の募集を始める。組合組成日は2026年3月30日を予定している。

## 会社が挙げた理由

2025年11月19日の開示で未定としていた募集開始日が確定したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ADVANTAGE CLUB（不動産共同所有システム）／ADVANTAGE CLUB 赤坂見附駅前第一任意組合
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が財産コンサルティング事業の一環として商品を開発・販売している
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 募集開始日：2026年2月4日（予定ではなく確定）／組合組成日：2026年3月30日（予定）
- 適用分野: 顧客の資産運用ニーズへの対応／財産コンサルティング事業
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区赤坂三丁目9番18号
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「募集開始日：2026年２月４日」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「募集開始日：2026年２月４日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「2025年11月19日に「募集開始日を未定」としていたが、募集開始日が確定」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「開示日：2026年1月27日／募集開始日：2026年2月4日」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「募集開始日：2026年２月４日／組合組成日：2026年３月30日（予定）」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先の実名に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「金額・比率・能力・価格・利用実績に関する数値の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「募集開始日および組合組成日の記載のみ」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「当社は…募集開始日が確定となりましたのでお知らせいたします」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「商品名、所在地、募集開始日、組合組成日の記載／金額・効果の数値記載なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「不動産共同所有システム（商品名：ADVANTAGE CLUB）の開発・販売／募集開始日：2026年２月４日」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「物件種類：収益物件／所在地：東京都港区赤坂三丁目９番18号」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「ADVANTAGE CLUB」新規商品／商品名：ADVANTAGE CLUB 赤坂見附駅前第一任意組合」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「当社は…不動産共同所有システム…の開発・販売をしております」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名：株式会社青山財産ネットワークス／当社は…開発・販売をしております」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「対象物件の所在地：東京都港区赤坂三丁目９番18号」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「商品名：ADVANTAGE CLUB 赤坂見附駅前第一任意組合／所在地：東京都港区赤坂三丁目９番18号」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／会社名・代表者名／（コード番号 8929 東証スタンダード）／問合せ先／記」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「都心屈指の高級住宅街」「利便性に優れ、希少性の高い物件」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「組合組成日：2026年３月30日（予定）」）
