# 青山財産ネットワークス（8929） 大阪支店開設に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8929/disclosure/20250226582576
種別: その他開示
開示日: 2025-02-26
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/8929

## 何が変わったか

大阪営業所開設準備室を経て、大阪支店を2025年2月26日に開設した。これにより、東京・千葉・大阪・九州の4拠点体制となり、関西を含む全国での営業ネットワークを強化する。

## 会社が挙げた理由

関西を中心とした西日本エリアの金融機関との連携を強化し、全国の富裕層へサービスを提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年2月26日（実績）
- 適用分野: 金融機関との連携、全国の富裕層向けサービス提供
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 〒530-0018 大阪府大阪市北区小松原町2-4 大阪富国生命ビル14F
- 拠点の規模: 4拠点体制（東京・千葉・大阪・九州）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 2025年度業績への影響は軽微。今後、業績に重要な影響が生じる場合には速やかに開示する。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「この度、『大阪支店』を開設する運びとなりました」」「開設日：2025年2月26日」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開設日：2025年2月26日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2024年5月29日に『大阪営業所開設準備室』の設置について公表いたしましたが」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「日付「2025年2月26日」」「開設日：2025年2月26日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「大阪支店を開設いたします」」「重要な拠点となる見込みです」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「東京・千葉・大阪・九州の4拠点体制」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「4拠点体制が整い」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「支店名」「開設日」「所在地」の記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「東京・千葉・大阪・九州の4拠点体制」「開設日：2025年2月26日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「今後の事業展開において重要な拠点となる見込みです」」「全国規模での事業展開を加速させてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「2025年度業績への影響は軽微」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「大阪支店を開設」「営業ネットワークが構築されます」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「4拠点体制」「全国規模での事業展開」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「新設支店の概要」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「全国の富裕層へ当社のサービスを提供する目的」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社青山財産ネットワークス 大阪支店」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性主張なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「関東・関西・九州をカバーする営業ネットワーク」「全国のお客様への対応力」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子に関する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会 社 名」「代表者名」「（コード番号 8929 東証スタンダード）」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「支店概要、開設目的、業績影響の記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「2025年度業績への影響は軽微ですが」「業績に重要な影響が生じる場合には速やかに開示いたします」」）
