# 青山財産ネットワークス（8929） 「ADVANTAGE CLUB」募集口数到達のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8929/disclosure/20240808567361
種別: その他開示
開示日: 2024-08-08
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/8929

## 何が変わったか

「ADVANTAGE CLUB 港区三田Ⅱ任意組合」の募集が、開始から5営業日で募集口数に達し、現在はキャンセル待ちを受け付ける状況になった。組成は2024年9月20日に予定されている。

## 会社が挙げた理由

三田駅から徒歩約4分でアクセスと視認性に優れ、希少性の高い物件であることから、顧客ニーズが旺盛だったため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ADVANTAGE CLUB（不動産共同所有システム）／ADVANTAGE CLUB 港区三田Ⅱ任意組合
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が不動産特定共同事業法に基づく不動産共同所有システムを開発・販売している
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年8月2日（募集開始、実績）／2024年9月20日（組成予定）
- 適用分野: 顧客の資産運用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 募集開始から5営業日で募集口数に到達
- 利用実績: 募集口数超過の申込み、キャンセル待ち申込み受付中
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「組 成 日：2024 年９月 20 日（金）予定」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「募集口数に到達しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024 年９月 20 日（金）予定」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2024 年 7 月 31 日に…新規募集開始をお知らせしておりましたが」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「８月２日の募集開始から僅か５営業日で募集口数を超えるお申込み」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「募集口数に到達しました」「組成日…予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文は当社の商品募集状況と物件概要を記載している。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「多数の申込みをいただき」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係先に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「多数の申込みをいただき」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「募集開始から僅か５営業日で募集口数を超えるお申込み」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「募集口数に到達しました」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は…開発・販売をしております」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「８月２日の募集開始から僅か５営業日」「2024 年９月 20 日（金）予定」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「今後も厳選した高品質の商品のみを提供してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「不動産共同所有システム…の開発・販売をしております」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「『ADVANTAGE CLUB 港区三田Ⅱ任意組合』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「商品名：ADVANTAGE CLUB」の販売状況について」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…不動産共同所有システム…の開発・販売をしております」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は、財産コンサルティング事業の一環として」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「極めて希少性の高い物件」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「所 在：東京都港区」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「多数の申込みをいただき」「募集口数を超えるお申込み」「キャンセル待ち」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ADVANTAGE CLUB」「ADVANTAGE CLUB 港区三田Ⅱ任意組合」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名…」「（コード番号 8929 東証スタンダード）」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「僅か５営業日」「極めて希少性の高い物件」「旺盛なお客様のニーズ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「組 成 日：2024 年９月 20 日（金）予定」」）
