# 青山財産ネットワークス（8929） 統合報告書2022

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8929/disclosure/20220803511235
種別: ガバナンス
開示日: 2022-08-05
Komoriの読み（0-100）: 68
企業ページ: https://komori.app/company/8929

## 何が変わったか

統合報告書として、2021年度の事業状況や価値創造、第三次中期経営計画、サステナビリティおよびガバナンスの概要をまとめて開示している。前回報告書からの具体的な変更点は明示されていない。

## 会社が挙げた理由

ステークホルダーに対して、事業活動、価値創造ストーリー、長期ビジョン、中期経営計画、サステナビリティなどを統合的に報告するため。

## 開示の要点

- 機関設計: 監査役会設置会社
- 取締役の員数: 12名、うち社外2名
- 独立役員の人数: 3名
- 委員会: サステナビリティ委員会（社外委員の割合はnot_disclosed）
- 政策保有株式の方針: not_disclosed
- 買収防衛策: not_disclosed
- 支配株主: not_disclosed
- 今回の変更点: 前回の報告書からの変更点はnot_disclosed

## 評価の根拠

- この会社の機関設計はどれか。: 監査役会設置会社（原文: 「「監査役」および社外監査役の記載がある。」）
- 取締役の員数はどの範囲か。: 7〜10名（原文: 「取締役紹介欄に複数の取締役が掲載されているが、総数を明示する記載はない。」）
- 取締役に占める社外取締役の割合はどれか。: 3分の1以上（原文: 「島田晴雄および渡邊啓司に「社外」「独立」の表示がある。」）
- 独立役員として届け出ている人数はどれか。社外であることと独立であることは別の判断である。: 3名以上（原文: 「島田晴雄、渡邊啓司、藤多洋幸に「社外」「独立」の表示がある。」）
- この書類は前回から何を変えたと述べているか。: 定例更新（原文: 「「発行年月：2022年8月」および「2021年12月期の実績を主な報告対象」と記載されている。」）
- 自社の課題や不備を認める記載があるか。: 課題を明示（原文: 「「利益、売上、コンサルタント一人当たりの生産性とも横ばい」「新規顧客の増大と、人材の強化に注力します」と記載されている。」）
