# トーセイ（8923） 当座貸越契約の締結に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8923/disclosure/20230425552313
種別: その他開示
開示日: 2023-04-25
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/8923

## 何が変わったか

株式会社きらぼし銀行との当座貸越契約を締結し、最大100億円まで借り入れられる資金枠を設定した。取引開始日は2023年4月3日で、主に再生用不動産の取得資金に使う。

## 会社が挙げた理由

機動的かつ安定的な資金調達を可能にし、仕入活動における競争力を高めるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 株式会社きらぼし銀行
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 資金調達における取引先
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2023年4月25日（開示日。契約締結日は本文に明記なし）
- 提供開始日: 2023年4月3日（実績）
- 適用分野: 主に再生用不動産の取得資金
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 取引期限：2027年3月31日
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「当社は、以下のとおり、株式会社きらぼし銀行と当座貸越契約を締結いたしました」／「取引開始日 2023年４月３日」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「株式会社きらぼし銀行と当座貸越契約を締結いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「取引開始日 2023年４月３日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「当座貸越契約の締結に関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「開示日「2023年４月25日」／「取引開始日 2023年４月３日」／「契約を締結いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「契約を締結いたしました」／「貸越極度額 100億円」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「借入先 株式会社きらぼし銀行」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「借入先 株式会社きらぼし銀行」／「借入形式 当座貸越契約」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「本文の借入先欄には「株式会社きらぼし銀行」とのみ記載」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「借入先 株式会社きらぼし銀行」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 契約金額（原文: 「「貸越極度額 100億円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「貸越極度額 100億円」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「当社名義の適時開示本文に契約内容を記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「貸越極度額 100億円」／「取引開始日 2023年４月３日」／「取引期限 2027年３月31日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「当社の機動的かつ安定的な資金調達に寄与し、仕入活動における当社の競争力をより一層高める」／「事業成長および企業価値の向上」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資本の動き（原文: 「表題「当座貸越契約の締結に関するお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社の機動的かつ安定的な資金調達に寄与」／「仕入活動における当社の競争力」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「当座貸越契約の締結」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「借入形式 当座貸越契約」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は、以下のとおり…契約を締結いたしました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京圏を主たる投資エリア」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「登録番号・型番・規格番号等の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」／「会 社 名」／「代表者名」／「コード番号」／「問合せ先」／「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「契約条件を列挙した「借入れの概要」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「欧米で金融機関の経営破綻が見られるなど、世界的に金融不安が広がるなか」」）
