# 報告セグメントの３区分への変更｜エリアリンク（8914）の変遷

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## 経過

- FY2020-Q1 初出 「当第１四半期会計期間より、今後の事業展開を踏まえ合理的な区分の検討を行った結果、報告セグメントの変更を行っております。従来の「不動産運用サービス事業」、「不動産再生・流動化サービス事業」の２区分から「ストレージ事業」、「土地権利整備事業」、「その他運用サービス事業」の３区分に変更しております。」 — 従来の2区分から、ストレージ事業、土地権利整備事業、その他運用サービス事業の3区分へ報告セグメントを変更した。ストレージ運用・流動化、底地等、アセット・オフィス等を区分し直している。 (https://komori.app/company/8914/filing/2020-q1)
- FY2020-Q2 再掲 「第１四半期会計期間より、今後の事業展開を踏まえ合理的な区分の検討を行った結果、報告セグメントの変更を行っております。従来の「不動産運用サービス事業」、「不動産再生・流動化サービス事業」の２区分から「ストレージ事業」、「土地権利整備事業」、「その他運用サービス事業」の３区分に変更しております。」 — 第1四半期から導入した、ストレージ事業、土地権利整備事業、その他運用サービス事業の3区分を継続して適用している。 (https://komori.app/company/8914/filing/2020-q2)
- FY2020-Q3 再掲 「第１四半期会計期間より、今後の事業展開を踏まえ合理的な区分の検討を行った結果、報告セグメントの変更を行っております。従来の「不動産運用サービス事業」、「不動産再生・流動化サービス事業」の２区分から「ストレージ事業」、「土地権利整備事業」、「その他運用サービス事業」の３区分に変更しております。」 — 第1四半期から導入した3区分の報告セグメントを第3四半期累計期間でも継続して適用している。 (https://komori.app/company/8914/filing/2020-q3)
- FY2020 再掲 「当事業年度より、報告セグメントの区分を変更しております。」 — ストレージ事業、土地権利整備事業、その他運用サービス事業の3区分を通期でも適用している。 (https://komori.app/company/8914/filing/2020-fy)
- FY2021-Q2 再掲 「当第２四半期累計期間において、当社において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。」 — 事業内容について重要な変更はないとし、3区分の報告セグメントを継続して適用している。 (https://komori.app/company/8914/filing/2021-q2)
- FY2021-Q3 再掲 「当第３四半期累計期間において、当社において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。」 — 事業内容について重要な変更はなく、ストレージ事業、土地権利整備事業、その他運用サービス事業の3区分を継続している。 (https://komori.app/company/8914/filing/2021-q3)
- FY2022-Q1 再定義 「当第１四半期会計期間より、「ストレージ事業」のサブセグメントである「ストレージ運用」と「ストレージ流動化」を表示せず、「ストレージ事業」、「土地権利整備事業」「その他運用サービス事業」の３つのセグメントのみを表示いたします。こちらは、「ストレージ流動化」が業績に及ぼす影響が低下したこと及び今後の事業展開を踏まえた変更であります。」 — ストレージ運用・ストレージ流動化のサブセグメント表示を廃止し、3つの報告セグメントのみを表示する区分へ変更した。ストレージ流動化の業績への影響低下と今後の事業展開が理由とされている。 (https://komori.app/company/8914/filing/2022-q1)
- FY2022-Q2 再掲 「第１四半期会計期間より、「ストレージ事業」のサブセグメントである「ストレージ運用」と「ストレージ流動化」を表示せず、「ストレージ事業」、「土地権利整備事業」「その他運用サービス事業」の３つのセグメントのみを表示いたします。こちらは、「ストレージ流動化」が業績に及ぼす影響が低下したこと及び今後の事業展開を踏まえた変更であります。」 — ストレージ運用・流動化をサブセグメントとして表示せず、3つの報告セグメントのみとする区分を継続している。 (https://komori.app/company/8914/filing/2022-q2)
- FY2022-Q3 再掲 「当第３四半期累計期間において、当社において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。」 — ストレージ事業、土地権利整備事業、その他運用サービス事業の3区分を継続して適用している。 (https://komori.app/company/8914/filing/2022-q3)
- FY2022 再掲 「当社は、ストレージ事業、土地権利整備事業、及びその他運用サービス事業から構成されております。」 — ストレージ事業、土地権利整備事業、その他運用サービス事業の3区分を継続している。 (https://komori.app/company/8914/filing/2022-fy)
- FY2023-Q1 再定義 「当社の基幹事業であるストレージ事業は、「ストレージ運用」と「ストレージ流動化」の２つのサブセグメントで構成されております。」 — 前年度第1四半期からストレージ運用・流動化のサブセグメント表示を行わない区分としていたが、本 filing ではストレージ事業を2つのサブセグメントで構成すると記載している。 (https://komori.app/company/8914/filing/2023-q1)
- FY2023-Q2 再掲 「当社の基幹事業であるストレージ事業は、「ストレージ運用」と「ストレージ流動化」の２つのサブセグメントで構成されております。」 — ストレージ事業をストレージ運用とストレージ流動化の2つのサブセグメントで構成する区分を継続している。 (https://komori.app/company/8914/filing/2023-q2)
- FY2023-Q3 再掲 「当社の基幹事業であるストレージ事業は、「ストレージ運用」と「ストレージ流動化」の２つのサブセグメントで構成されております。」 — ストレージ事業をストレージ運用とストレージ流動化の2つのサブセグメントで構成する区分を継続している。 (https://komori.app/company/8914/filing/2023-q3)
- FY2024-Q1 再掲 「当社の基幹事業であるストレージ事業は、「ストレージ運用」と「ストレージ流動化」の２つのサブセグメントで構成されております。」 — ストレージ事業をストレージ運用とストレージ流動化の2つのサブセグメントで構成する区分を継続している。 (https://komori.app/company/8914/filing/2024-q1)
- FY2024-H1 再掲 「当中間会計期間において、当社において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。」 — ストレージ事業、土地権利整備事業、その他運用サービス事業からなる事業構成について、重要な変更はないと記載している。 (https://komori.app/company/8914/filing/2024-h1)
- FY2024 再掲 「当社は、ストレージ事業、土地権利整備事業、及びその他運用サービス事業から構成されております。」 — ストレージ事業、土地権利整備事業、その他運用サービス事業の3区分を継続している。 (https://komori.app/company/8914/filing/2024-fy)
- FY2025-H1 再掲 「当中間会計期間において、当社において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。」 — ストレージ事業、土地権利整備事業、その他運用サービス事業からなる事業構成について、重要な変更はないと記載している。 (https://komori.app/company/8914/filing/2025-h1)
- FY2025 再掲 「当社は、ストレージ事業、土地権利整備事業、及びその他運用サービス事業から構成されております。」 — 3つの報告セグメントを継続している。ストレージ事業はストレージ運用とストレージ流動化の2つのサブセグメントで構成されている。 (https://komori.app/company/8914/filing/2025-fy)
- FY2026-H1 再掲 「当中間会計期間において、当社において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。」 — ストレージ事業、土地権利整備事業、その他運用サービス事業からなる事業構成について重要な変更はないと記載している。 (https://komori.app/company/8914/filing/2026-h1)
