# エリアリンク（8914） 2025年1月度　月次実績

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8914/disclosure/20250205563169
種別: 月次
開示日: 2025-02-06
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/8914

## 何が変わったか

2025年1月末のハローストレージは、総室数111,331室、稼働室数94,813室、稼働率85.16%となった。34物件・1,001室を出店する一方、1物件・39室を退店した。

## 会社が挙げた理由

既存物件は高稼働を維持。新規物件の稼働率は、前年の出店数増加の影響もあり減少したものの、想定内の水準と説明している。

## 開示の要点

- 対象月: 2025年1月度
- 対象事業年度: 2025年12月期
- 集計範囲: ハローストレージ事業
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: not_disclosed
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: {"件数":34,"室数":1001,"内訳":"自社33物件984室、パートナー1物件17室"}
- 当月退店数: {"件数":1,"室数":39,"物件名":"西川口","所在地":"埼玉県"}
- 月次コメント: 既存は高稼働を維持。新規は前年の出店数増加の影響もあり減少したものの想定内の稼働率。
- 変動要因: 前年の出店数増加の影響による新規稼働率の低下
- 翌月以降の施策: 2025年度の新規出店計画室数は14,000室。
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 推移が載っていない（原文: 「■過去５年間の推移は2020.6から2024.12までの半期時点の推移で、月次の前年同月比ではない。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 累計の記載なし（原文: 「2025年度（1月まで）の出店累計1,011室との記載はあるが、前年比ではない。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「該当する記載なし。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「既存稼働率(%)、新規稼働率(%)」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「稼働室数、稼働率等のみが記載されている。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「該当する内訳別前年比の記載なし。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「該当する内訳別前年比の記載なし。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「新規に関して：前年の出店数増加の影響もあり減少したものの想定内の稼働率。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「既存稼働率(%)、新規稼働率(%)」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「総室数、稼働室数、稼働率(%)、既存稼働率(%)、新規稼働率(%)」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「■2025年1月度 ハローストレージ稼働状況」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「参考：2024年1月月次実績 既存稼働率90.61％・新規稼働率50.25％」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「ハローストレージ稼働状況のみが記載されている。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「次回開示予定に関する記載なし。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「・既存に関して：高稼働を維持している。・新規に関して：前年の出店数増加の影響もあり減少したものの想定内の稼働率。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 出店・退店（原文: 「前年の出店数増加の影響もあり減少」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: あり（原文: 「2025年 14,000（計画室数）」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「前年の出店数増加の影響もあり減少したものの想定内の稼働率。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「総室数111,331、稼働室数94,813、稼働率(%)85.16」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「熊谷石原 埼玉県、川西見野2 兵庫県、京都久我東町 京都府 など」）
