# センチュリー２１・ジャパン（8898） 第43期株主レター　- 2025年4月～2026年3月 -

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8898/disclosure/20260624578645
種別: その他開示
開示日: 2026-06-25
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/8898

## 何が変わったか

2026年3月期の業績、配当実績、事業環境を株主向けに報告した。期末配当を1株25円の予想から28円へ増額し、年間配当は53円となった。

## 会社が挙げた理由

業績等を鑑み、期末配当金を増額した。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 加盟店各社と不動産流通市場の発展に取り組む関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 不動産流通
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 2026年3月期の営業収益は4,300百万円、当期純利益は852百万円。年間配当金は1株当たり53円
- 出典: 東日本不動産流通機構の月例速報

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年3月期は、中間配当金（25円）とあわせた年間配当金は、1株あたり53円」「6月26日よりお支払い」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「6月26日よりお支払い」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「第43期株主レター」「2025年4月1日~2026年3月31日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2026年3月期における」業績グラフ、2026年6月25日発行」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「年間配当金は、1株あたり53円」「引き続き注視が必要な状況」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「具体的な相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「具体的な相手先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 業績への影響額（原文: 「「営業収益(百万円)」「当期純利益(百万円)」「年間配当金は、1株あたり53円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2026年3月期」および各期の業績グラフ」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「東日本不動産流通機構の月例速報によりますと」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年3月期」「営業収益4,300百万円」「当期純利益852百万円」「6月26日よりお支払い」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「サステナブルな経営を推進」「不動産流通市場の発展に寄与して参りたい」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績グラフと配当説明はあるが、「業績への影響」に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「第43期株主レター」「株主の皆様へ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「営業収益」「当期純利益」「年間配当金」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「業績・配当・市場環境の報告が中心」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「株式会社センチュリー21・ジャパンの営業収益、当期純利益、配当の記載」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社センチュリー21・ジャパン」「第43期」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「我が国経済」「首都圏中古マンション市場」「関西圏」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用数・導入社数・顧客名の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「第43期株主レター」「株主の皆様へ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「業績グラフ、配当説明、経済環境の記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「米国の関税政策の動向や地政学的リスク」「引き続き注視が必要な状況」」）
