# ＭＩＲＡＲＴＨホールディングス（8897） 「 SDGs QUEST みらい甲子園 FUTURE SESSION 2026」開催のお知らせ ～ 次代を担う高校生のアクションが切り拓く、持続可能な地域と未来への共創 ～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8897/disclosure/20260828527610
種別: その他開示
開示日: 2026-08-28
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/8897

## 何が変わったか

MIRARTHホールディングスが、未来教育が企画・運営する高校生向けの社会課題探究プログラム「SDGs QUEST みらい甲子園」に、2026年度もオフィシャルスポンサーとして協賛している。2025年度の地域大会代表25チームが参加する全国イベントを2026年8月4日に開催し、同社独自の賞も授与した。

## 会社が挙げた理由

同社のPurpose「サステナブルな環境をデザインする力で、人と地球の未来を幸せにする。」に通じる取り組みであり、持続可能な社会の担い手の育成に寄与すると考えているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: SDGs QUEST みらい甲子園、SDGs QUEST みらい甲子園 FUTURE SESSION 2026、MIRARTHホールディングス賞
- 相手先: 未来教育株式会社
- 相手先の概要: 本社：北海道札幌市豊平区月寒東3条11丁目1-23 BRANCH札幌月寒 C-2030、代表取締役：水野雅弘、設立：1988年2月、事業内容：サステナビリティ学習教材の企画・開発、教育支援、発表・交流イベントの開催、AI・デジタル学習プラットフォームの開発・運営など、資本金：2,200万円
- 当社との関係: MIRARTHホールディングスが未来教育の企画・総合プロデュースするプログラムにオフィシャルスポンサーとして協賛
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月1日（協賛期間の開始、実績・契約開始）
- 適用分野: 高校生の探究学習、SDGs、環境問題、地域課題・社会課題解決、持続可能な社会づくり
- 受賞名・認証名: MIRARTHホールディングス賞
- 授与・認証機関: MIRARTHホールディングス株式会社
- 登録番号・有効期限: 協賛期間：2026年4月1日～2027年3月31日
- 拠点所在地: 東京ウィメンズプラザホール（東京都渋谷区）
- 拠点の規模: 代表25チーム（全国25エリアから選抜）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2025年度：25エリア（47都道府県）から計11,499名の高校生が参加。FUTURE SESSION 2026は代表25チームが参加
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年8月4日（火）」「開催しましたので、お知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「オフィシャルスポンサーとして協賛しております」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催日：2026年8月4日（火）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2022年度の『SDGs QUEST みらい甲子園 首都圏大会』に協賛、2023年度より…オフィシャルスポンサーとして協賛しています」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2026年8月28日」「開催日：2026年8月4日（火）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催しました」「表彰させていただきました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「未来教育株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「未来教育株式会社が全国で企画・総合プロデュース」「オフィシャルスポンサーとして協賛」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「会社概要（未来教育）」以下の各項目」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「オフィシャルスポンサーとして協賛」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「2025年度は25エリア（47都道府県）から計11,499名の高校生が参加」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2025年度は…計11,499名の高校生が参加」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「未来教育株式会社（MIRAIE）」「https://miraikyoiku.ai/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年8月4日」「代表25チーム」「エントリー総数11,499人」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「当社グループの掲げるOur Purpose…の想いに通じる取り組み」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「持続可能な社会の担い手育成の一助」「オフィシャルスポンサーとして協賛」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社グループでは引き続き」「グループ全社でSDGsの達成に向けた取り組み」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「協賛概要」「協賛内容」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「未来教育株式会社が…企画・総合プロデュース」「オフィシャルスポンサーとして協賛」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「MIRARTHホールディングス株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する主張の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国で企画・総合プロデュース」「25エリア（47都道府県）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「計11,499名の高校生が参加」「代表25チーム」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「SDGs QUEST みらい甲子園」「https://sdgs.ac」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「ＮＥＷＳ RELEASE」「本プレスリリースに関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「熱意溢れるプレゼンテーション」「貴重な機会」「素晴らしい成果」」）
