# ＭＩＲＡＲＴＨホールディングス（8897） 「レーベン小田原 SKYS THE TOWER」マンションギャラリー メディア取材会実施のお知らせ ～ 小田原市エリア 2 棟目の注目都市開発事業 ～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8897/disclosure/20260331594163
種別: その他開示
開示日: 2026-03-31
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企業ページ: https://komori.app/company/8897

## 何が変わったか

「レーベン小田原 SKYS THE TOWER」の販売開始に伴い、マンションギャラリーのメディア取材会を2026年3月27日に実施した。資料請求や第1期分譲の成約状況など、販売の反響も公表した。

## 会社が挙げた理由

販売開始に伴い、物件をメディアに紹介するため。併せて、建物の老朽化や中心市街地の空洞化などの地域課題に対し、住商一体型の開発で定住人口の増加とまちなか居住を推進すると説明している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: レーベン小田原 SKYS THE TOWER、同物件マンションギャラリー
- 相手先: MIRARTHホールディングス株式会社、東京建物株式会社
- 相手先の概要: MIRARTHホールディングス株式会社：代表取締役 島田和一、東京都千代田区丸の内1-8-2、設立1972年9月、資本金9,056百万円、事業内容はグループ会社の経営管理等。東京建物株式会社の会社概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: MIRARTHホールディングス株式会社と東京建物株式会社が共同売主。株式会社タカラレーベンと東京建物株式会社が共同販売。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年11月オープン（マンションギャラリー、実績）
- 適用分野: 新築分譲マンション、住商一体型の都市開発、地域活性化・まちなか居住
- 受賞名・認証名: ZEH-M Oriented、低炭素建築物の認定
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 神奈川県小田原市栄町2丁目59番1、81番3他（物件所在地）。マンションギャラリー：神奈川県小田原市栄町1-14-48 ジャンボーナックビル4階
- 拠点の規模: 地上19階・地下1階、総戸数286戸、店舗8区画、駐車場195台、駐輪場286台、バイク置場40台
- 定量的な効果: 3日間の在宅避難を可能にする設計。第1期分譲では来場者の約半数が成約。
- 利用実績: 2025年11月のマンションギャラリーオープン以来、資料請求1,000件超（累計）。契約者の約6割が小田原市内居住者。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「3月27日に…マンションギャラリー メディア取材会を開催しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「MIRARTHホールディングス株式会社と東京建物株式会社が共同売主」「株式会社タカラレーベンと東京建物株式会社が共同で販売」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年3月27日（金）14時00分～15時30分」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「メディア取材会を開催しましたので、お知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2026年3月31日」、実施日「2026年3月27日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「設置も検討しています」「防災面の機能でも地域に配慮した設計を予定しています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「MIRARTHホールディングス株式会社と東京建物株式会社が共同売主」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「共同売主」「共同で販売」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「会社概要（MIRARTH ホールディングス）」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「会社概要（MIRARTH ホールディングス）」「当社グループでは」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「ご契約者の約6割が小田原市内居住者」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「2025年11月のオープン以来、すでに1,000件を超える資料請求」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「2025年11月のオープン以来」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「1,000件を超える資料請求」「ご来場者の約半数がご成約」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年11月のオープン以来」「1,000件を超える」「約半数」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「地域活性化に積極的に取り組んでまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「販売開始に伴い」「第1期分譲では…ご成約」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「レーベン小田原 SKYS THE TOWER」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「小田原市内で2棟目の物件です」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「共同売主」「共同で販売」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社タカラレーベン…お知らせいたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「小田原市最高階層・最大級」「圧倒的なスケール」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「神奈川県小田原市栄町」「小田原駅東口徒歩5分」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「1,000件を超える資料請求」「約半数がご成約」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「「『レーベン小田原 THE TOWER』に続く」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「レーベン小田原 SKYS THE TOWER」「ZEH-M Oriented」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「＠ＮＥＷＳ ＲＥＬＥＡＳＥ」「PR TIMES TV」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「注目都市開発事業」「圧倒的なスケール」「新たなシンボル」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「設置も検討しています」「設計を予定しています」」）
