# ＭＩＲＡＲＴＨホールディングス（8897） 「レーベン小田原 SKYS THE TOWER」販売開始のお知らせ ～ 地上19階・全286邸、商業一体の複合開発タワー型レジデンスが誕生 ～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8897/disclosure/20260313581406
種別: その他開示
開示日: 2026-03-13
Komoriの読み（0-100）: 63
企業ページ: https://komori.app/company/8897

## 何が変わったか

MIRARTHホールディングスと東京建物が、神奈川県小田原市の分譲マンション「レーベン小田原 SKYS THE TOWER」の販売を2026年3月13日に開始した。物件は商業施設を併設した地上19階・全286戸の複合開発となっている。

## 会社が挙げた理由

小田原駅徒歩5分の立地、小田原の地域特性や交通利便性を生かし、商業施設を併設した住商一体の複合開発として、タワー型レジデンスを提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: レーベン小田原 SKYS THE TOWER
- 相手先: MIRARTH ホールディングス株式会社、東京建物株式会社、株式会社タカラレーベン
- 相手先の概要: MIRARTH ホールディングス株式会社：東京都千代田区、代表取締役 島田和一、設立1972年9月、グループ会社の経営管理等、資本金9,056百万円。東京建物株式会社：東京都中央区、代表取締役社長執行役員 小澤克人、設立1896年10月、オフィスビル・商業施設・住宅等の開発・賃貸・管理ほか、資本金92,400百万円。株式会社タカラレーベン：東京都千代田区、代表取締役 秋澤昭一、設立1989年8月、新築分譲マンションの企画・開発・販売等、資本金400百万円。
- 当社との関係: MIRARTH ホールディングスと東京建物は売主、東京建物は販売代理、タカラレーベンは販売代理。MIRARTH ホールディングスとタカラレーベンは同一所在地。その他の資本・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月13日（販売開始、実績）
- 適用分野: 分譲マンション、住宅、不動産開発、商業一体型複合開発
- 受賞名・認証名: ZEH-M Oriented、低炭素建築物
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 神奈川県小田原市栄町2丁目59番1、81番3他（地番）
- 拠点の規模: 地上19階・地下1階、総戸数286戸、店舗8区画、駐車場195台、駐輪場286台、バイク置場40台
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: MRCデータ（1995年1月～2025年2月までのMRC調査・捕捉に基づく分譲マンションデータ、2025年2月号）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「3月13日より神奈川県小田原市において『レーベン小田原 SKYS THE TOWER』の販売を開始いたしました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に販売開始の記載はあるが、契約締結・取締役会決議の記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年3月13日」「3月13日より…販売を開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題：「『レーベン小田原 SKYS THE TOWER』販売開始のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「販売を開始いたしました。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「販売を開始いたしました」「地上19階・全286邸」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「MIRARTH ホールディングス株式会社」「東京建物株式会社」「株式会社タカラレーベン」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「冒頭にMIRARTH ホールディングス株式会社と東京建物株式会社を併記し、「売主」「販売代理概要」を記載。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「売主概要（MIRARTH ホールディングス）」「売主・販売代理概要（東京建物）」「販売代理概要（タカラレーベン）」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「本文に子会社・グループ会社・役員・大株主等の関係を示す記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「購入者・導入先の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「地上19階・全286邸」「店舗8区画」「駐車場195台」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「総戸数：286戸」「構造・規模：…地上19階、地下1階建」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「出典：MRCデータ」「MRC・2025年2月号」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年3月13日」「地上19階・全286邸」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「本文に売上・利益・収益の柱等への言及はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に業績影響、売上、利益への言及はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「表題：「販売開始のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「神奈川県小田原市において」「本物件の特徴」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「レーベン小田原 SKYS THE TOWER」の販売開始、物件概要」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「冒頭に両社を併記し、「売主概要」「売主・販売代理概要」を記載。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「発表主体として「MIRARTH ホールディングス株式会社」「東京建物株式会社」を記載。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「小田原エリア最大級・最高階層」「出典：MRCデータによる」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「神奈川県小田原市において」「所在地：神奈川県小田原市栄町2丁目」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・契約戸数等の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「1995年以降に『小田原』駅を最寄り駅とする分譲マンションとして、19階建は最高階層、総戸数286戸は最大規模」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「名称：レーベン小田原 SKYS THE TOWER」「所在地：神奈川県小田原市栄町2丁目59番1、81番3他」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「ＮＥＷＳ RELEASE」、末尾に「本プレスリリースに関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「圧倒的なスケール」「眺望の贅」「高い機動力」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「実際とは異なる場合がございます」「眺望・周辺環境は今後変わる可能性があり将来に渡って保証されるものではありません」「内容につきましては、変更になる場合があります。」」）
