# 翌事業年度の売上高・利益目標｜ＲＥＶＯＬＵＴＩＯＮ（8894）の変遷

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8894/threads/e89878283527
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## 経過

- FY2019 初出 「翌事業年度の事業計画につきましては、売上高８億４千８百万円、営業利益４千１百万円、経常利益８百万円、当期純利益７百万円を目標としております。」 — 翌事業年度について、売上高8億4,800万円、営業利益4,100万円、経常利益800万円、当期純利益700万円という数値目標を初めて提示している。 (https://komori.app/company/8894/filing/2018-fy)
- FY2020 後退 「当社グループは、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等は特に定めておりませんが、売上高や各利益面といった指標を総合的に勘案し、持続的かつ安定的な企業価値の向上を目指してまいります。そのためにも特に投資事業に注力していく方針です。」 — 前年度に示した翌事業年度の売上高・営業利益等の数値目標は、本 filing では掲げず、客観的な経営目標指標は特に定めていないとの整理に変わっている。 (https://komori.app/company/8894/filing/2019-fy)
- FY2023 再定義 「当社グループは、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等は特に定めておりませんが、売上高や各利益面といった指標を総合的に勘案し、持続的かつ安定的な企業価値の向上を目指してまいります。そのためにも特に不動産事業に注力していく方針です。」 — 数値目標を定めない整理は継続しているが、従来の投資事業重視から、不動産事業を特に注力する対象としている。 (https://komori.app/company/8894/filing/2022-fy)
- FY2024 引き上げ 「特に、連結売上高100億円の達成および時価総額1,000億円の基となる利益の積み上げにグループ一丸となり注力していく方針です。」 — 従来の具体的な経営指標を定めない整理から、連結売上高100億円と時価総額1,000億円の基となる利益の積み上げを掲げる、より具体的で野心的な目標へ変化した。 (https://komori.app/company/8894/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 再掲 「②2025年10月期における累計売上高が100億円以上となった場合。」 — 2025年10月期の累計売上高100億円以上という目標を、有償ストック・オプションの行使条件として再度具体化している。 (https://komori.app/company/8894/filing/2024-h1)
- FY2025 悪化 「その結果、当連結会計年度におきましては、売上高は34,570百万円（前期比521.1％増）となりました。」 — 連結売上高100億円の目標を掲げる中、当連結会計年度の売上高は345.7億円であった。売上高は増加したが、同時に営業損失4,150百万円を計上している。 (https://komori.app/company/8894/filing/2024-fy)
- 2026-03-16 その他 「今回修正予想（Ｂ） 46,336 4,529 4,201 △382 △3.28」 — 2026年10月期の業績予想について、売上高は47,617百万円から46,336百万円へ減額する一方、営業利益は3,967百万円から4,529百万円、経常利益は3,679百万円から4,201百万円へ増額した。親会社株主に帰属する当期純利益は△3百万円から△382百万円へ減額しており、指標ごとに動きが分かれている。 (https://komori.app/company/8894/disclosure/20260316582776)
- 2026-08-31 後退 「業績予想の見通しが困難となったため、業績予想を未定といたします。」 — 2026年10月期の売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益について、従来の数値予想を未定へ変更した。 (https://komori.app/company/8894/disclosure/20260828527818)
