# ＲＥＶＯＬＵＴＩＯＮ（8894） 四半期連結財務諸表に対して公認会計士等による期中レビューを受けた2026年10月期第３四半期決算短信の開示が四半期末後45日を超えることに関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8894/disclosure/20260914535657
種別: 決算
開示日: 2026-09-14
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企業ページ: https://komori.app/company/8894

## 何が変わったか

2026年10月期第3四半期決算短信の公表を延期し、四半期末後45日以内に公認会計士等の期中レビューを受けた短信を開示できない状態となった。延期後の公表は2026年10月中を想定しているが、具体的な日は未定である。

## 会社が挙げた理由

過去の内部統制の重要な不備により期中レビューが義務付けられているうえ、社内調査委員会の調査結果を踏まえた半期報告書や過去の有価証券報告書等の訂正対応について監査法人との協議が続いており、決算手続と期中レビューを完了することが困難と判断したため。

## 開示の要点

- 決算期区分: 第3四半期
- 会計基準: not_disclosed
- 連結・個別の別: 連結
- 対象期間: not_disclosed
- 売上高: not_disclosed
- 営業利益: not_disclosed
- 経常利益: not_disclosed
- 親会社株主に帰属する当期純利益: not_disclosed
- １株当たり当期純利益: not_disclosed
- 売上高営業利益率: not_disclosed
- 自己資本比率: not_disclosed
- 総資産: not_disclosed
- 純資産: not_disclosed
- 営業活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 投資活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 財務活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 現金及び現金同等物期末残高: not_disclosed
- 通期業績予想: not_disclosed
- 業績予想の修正: not_disclosed
- 年間配当予想: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 株主還元方針: not_disclosed
- セグメント別売上高: not_disclosed
- セグメント別利益: not_disclosed
- 地域別売上高: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 減価償却費: not_disclosed
- 減損損失: not_disclosed
- 特別損益の内訳: not_disclosed
- 継続企業の前提に関する記載: not_disclosed
- 会計方針の変更: {"基準改正に伴う変更":"not_disclosed","それ以外の変更":"not_disclosed","見積りの変更":"not_disclosed","修正再表示":"not_disclosed"}
- 連結範囲の変更: {"新規":{"会社数":"not_disclosed","社名":"not_disclosed"},"除外":{"会社数":2,"社名":["WeCapital株式会社","ヤマワケエステート株式会社"]}}
- 重要な後発事象: not_disclosed
- 決算補足説明資料の有無: not_disclosed
- 決算説明会の有無: not_disclosed
- 期末発行済株式数: not_disclosed
- 期末自己株式数: not_disclosed
- 業績の増減要因: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する売上高の進捗率は、経過した四半期の割合（第1四半期なら25%、中間期なら50%、第3四半期なら75%）と比べてどこにあるか。: 記載なし（原文: 「「2026年10月期第３四半期決算発表を延期することとしました」」）
- 通期予想に対する進捗率は、売上高と営業利益のどちらが速いか。: 記載なし（原文: 「「現時点で四半期末後45日以内に…2026年10月期第３四半期決算短信を開示することができていない」」）
- 売上高と営業利益の前年同期比は、同じ向きか、分かれているか。: 比較できない（原文: 「本文に売上高・営業利益の実績数値の記載はなく、決算短信自体を延期するとしている。」）
- この短信に示されている通期（通期短信であれば次期）の営業利益予想は、直近の実績に対してどの向きか。: 記載なし（原文: 「本文は「延期後の発表予定日は、2026年10月中を想定」としているが、営業利益予想は示していない。」）
- 予想年間配当は、前期の実績配当と比べてどうなるか。: 記載なし（原文: 「本文に年間配当または配当予想の記載はない。」）
- 報告セグメント間で、損益の方向はどれだけ分かれているか。: 記載なし（原文: 「本文はセグメント別の業績を記載しておらず、決算短信の延期理由を説明している。」）
- 売上高営業利益率は前年同期からどう動いたか。: 比較できない（原文: 「本文に売上高営業利益率の記載はない。」）
- 自己資本比率は前期末からどう動いたか。: 比較できない（原文: 「本文に自己資本比率の記載はない。」）
- 営業活動によるキャッシュ・フローの状況はどれにあたるか。: 記載なし（原文: 「本文は四半期連結財務諸表のレビュー完了と決算短信の開示延期について記載している。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「「当社の決算手続き及び監査法人による期中レビューを完了させることが困難であると判断」」）
- 業績の説明は、外部環境の記述と自社の施策の記述のどちらが中心か。: 記載なし（原文: 「「現在も当監査法人との間で訂正等の対応の協議を進めている」」）
- 業績と見通しの説明はどれだけ断定的か。: 条件付き（原文: 「「延期後の発表予定日は、2026年10月中を想定しており、決定しましたら速やかにお知らせいたします」」）
- 主要な主張に検証できる数値がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「対象ファンド251件」「28件が会計処理上は金融取引としての処理が適正」「四半期末後45日以内」」）
- 次期以降の業績に影響しうるリスクが、関税・原材料・特定顧客など名指しで書かれているか。: あり（原文: 「「本疑念を払拭できなかった場合あるいは本疑念の払拭はできたもののその他の点で問題がある場合には…半期報告書及び過去の有価証券報告書等について訂正等の対応を進めることを想定」」）
- 財務諸表以外の事業指標（店舗数、会員数、契約数、稼働率、販売数量など）が数値で示されているか。: あり（原文: 「「対象ファンド251件」「28件が会計処理上は金融取引としての処理が適正であるとの結論」」）
