# ＲＥＶＯＬＵＴＩＯＮ（8894） 2025年10月期半期報告書の提出期限延長に関する承認申請書提出のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8894/disclosure/20250616590583
種別: 法定開示書類
開示日: 2025-06-16
Komoriの読み（0-100）: 81
企業ページ: https://komori.app/company/8894

## 何が変わったか

2025年10月期半期報告書を期限までに提出できない見込みとなり、提出期限を2025年9月12日まで延長する承認申請書を提出することを取締役会で決議した。延長はまだ承認前である。

## 会社が挙げた理由

第三者委員会の調査が半期報告書の提出期限までに完了せず、決算手続きと監査法人による期中レビューを完了させることが困難なため。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 2025年10月期半期報告書の提出期限延長に関する承認申請書の提出
- 決定機関: 取締役会
- 決定日: 2025年6月16日
- 実施日: 2025年9月12日（延長が承認された場合の提出期限、予定）
- 対象期間: 2025年10月期半期報告書
- 金額: not_disclosed
- 数量・規模: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 理由: 第三者委員会の調査が2025年10月期半期報告書の提出期限までに完了せず、決算手続き及び監査法人による期中レビューを完了させることが困難であるため
- 根拠となる規則: 企業内容等の開示に関する内閣府令第18条の2第1項
- 関連する過去の開示: 2025年3月14日付「第三者委員会の設置に関するお知らせ」；2025年4月1日付「第三者委員会の委員の選任に関するお知らせ」；2024年10月23日付「株主優待制度の導入」；2025年3月11日付「株主優待制度の廃止」；2024年11月21日付「当時の代表取締役社長に対する新株予約権の発行」；2025年3月11日付「同社長による新株予約権の放棄」
- 今後の予定: 申請が承認された場合は速やかに知らせる。第三者委員会の調査結果は、調査報告書を受領次第、速やかに知らせる。第三者委員会の調査結果の報告は2025年7月11日に行われる見込み。

## 評価の根拠

- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 手続的（原文: 「「半期報告書の提出期限延長に関する承認申請書の提出」」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 当局・取引所（原文: 「「企業内容等の開示に関する内閣府令第18条の2第1項に規定する…承認申請書」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年6月16日」「2025年9月12日」「2025年7月11日」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「「延長前の提出期限 2025年6月16日」「延長が承認された場合の提出期限 2025年9月12日」」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 第三者の名称あり（原文: 「「第三者委員会からは…その調査結果の報告は2025年7月11日に行う見込みであるとの回答を得ております」」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「第三者委員会」」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: あり（原文: 「「提出期限…2025年9月12日」「調査結果の報告は2025年7月11日に行う見込み」」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 初出（原文: 「「本日開催の取締役会において…承認申請書の提出を行うことについて決議しましたので、お知らせいたします」」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「「提出期限延長に関する承認申請書を提出する」」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去の開示を特定（原文: 「「2025年3月14日付『第三者委員会の設置に関するお知らせ』」「2025年4月1日付『第三者委員会の委員の選任に関するお知らせ』」」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「「2025年10月期半期報告書」」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「提出期限延長申請の決議について記載されている。」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 承認・同意待ち（原文: 「「延長が承認された場合の提出期限」「提出期限延長に関する申請が承認された場合には」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年6月16日」「2025年9月12日」」）
- 取締役会・株主総会などの機関決定を経たと書かれているか。: あり（原文: 「「本日開催の取締役会において…提出を行うことについて決議しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 条件付き（原文: 「「延長が承認された場合」「行われる見込み」」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: あり（原文: 「「提出期限延長に関する申請が承認された場合」「第三者委員会による調査結果」」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 連結全体（原文: 「「当社の2025年10月期半期報告書」」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 一時点（原文: 「「延長前の提出期限」「延長が承認された場合の提出期限」」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「「2025年9月12日」「調査結果の報告は2025年7月11日に行う見込み」」）
- この開示は、規則で求められたものか、会社が自ら選んで出したものか。: 規則で求められる開示（原文: 「「企業内容等の開示に関する内閣府令第18条の2第1項に規定する…承認申請書」」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 主要な数値は揃う（原文: 「「延長前の提出期限」「延長が承認された場合の提出期限」「提出期限の延長を必要とする理由」」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: お詫び・訂正（原文: 「「やむなく、提出期限延長に関する承認申請書を提出することにいたしました」「多大なるご迷惑とご心配をおかけしますことをお詫び申し上げます」」）
