# ＲＥＶＯＬＵＴＩＯＮ（8894） 株式併合及び定款の一部変更に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8894/disclosure/20240830579156
種別: 株式の発行・処分
開示日: 2024-08-30
Komoriの読み（0-100）: 30
企業ページ: https://komori.app/company/8894

## 何が変わったか

普通株式、A種種類株式、第1回B種種類株式を、2024年10月21日付でそれぞれ10株を1株に併合する。これに伴い、普通株式の発行可能株式総数を1,618,567,524株から250,000,000株に変更する。

## 会社が挙げた理由

株価及び投資単位を適切な水準に調整し、投機対象となりやすい状況を改善するとともに、将来の柔軟かつ機動的な株主還元施策に適した発行済株式総数を実現するため。

## 開示の要点

- 発行・処分の種類: 株式併合
- 発行・処分する株式数: {"普通株式":{"併合前":"668,499,544株","併合後":"66,849,954株"},"A種種類株式":{"併合前":"4,640,771株","併合後":"464,077株"},"第1回B種種類株式":{"併合前":"600株","併合後":"60株"}}
- 発行価額・処分価額: not_disclosed
- 発行価額の総額: not_disclosed
- 調達する資金の額: not_disclosed
- 発行諸費用の概算額: not_disclosed
- 資金の具体的な使途: not_disclosed
- 払込期日: not_disclosed
- 割当予定先: not_disclosed
- 割当予定先の保有方針: not_disclosed
- 希薄化率: not_disclosed
- 発行済株式総数: {"previous_forecast":"普通株式668,499,544株、A種種類株式4,640,771株、第1回B種種類株式600株","revised_forecast":"普通株式66,849,954株、A種種類株式464,077株、第1回B種種類株式60株","change":"株式併合により10分の1","change_rate":"90.0%減少（理論値）","unit":"株"}
- 払込金額の算定根拠: not_disclosed
- 行使価額: not_disclosed
- 行使期間: not_disclosed
- 新株予約権の個数: not_disclosed
- 譲渡制限期間: not_disclosed
- 譲渡制限の解除条件: not_disclosed
- 無償取得の事由: not_disclosed
- 対象者の区分と人数: not_disclosed
- 株式報酬の総額: not_disclosed
- 引受人・主幹事: not_disclosed
- オーバーアロットメント: not_disclosed
- 株式分割の比率: 10株を1株に併合、効力発生日は2024年10月21日
- 企業行動規範上の手続: 2024年9月30日開催の臨時株主総会及び普通株主による種類株主総会での承認可決を条件とする
- 直近のエクイティ・ファイナンス: 株式交付によるWeCapital株式会社の株式取得（子会社化）及び第三者割当による普通株式の発行について、増加する普通株式554,606,667株と記載。ただし、時期・金額はnot_disclosed
- 募集後の大株主: not_disclosed
- 業績への影響: 本株式併合の前後で会社の資産や資本の状況は変わらず、株主が保有する当社株式の資産価値に影響は生じない（株式市場の変動等を除く）

## 評価の根拠

- この開示はどの種類の発行・処分を伝えているか。: 株式分割・併合（原文: 「「10株を１株に併合する株式併合を実施する」」）
- この開示は発行のどの段階を伝えているか。: 発行の決議（原文: 「「本日開催の取締役会において…議案を付議することを決議」」）
- 新株の発行を伴うか（自己株式の処分のみではないか）。記載がなければ false。: なし（原文: 「「株式併合及び定款の一部変更」」）
- この開示は初報か、既に公表した発行の経過・変更・訂正か。: 初出（原文: 「「本日開催の取締役会において…付議することを決議」」）
- 希薄化の規模はどの水準か。: 持分比率は不変（原文: 「「10株につき１株の割合で併合」」）
- 希薄化の規模が妥当だとする説明は、どこまで踏み込んでいるか。: 該当なし（原文: 「「本株式併合」」）
- 発行後の発行済株式総数が数値で示されているか。記載がなければ false。: あり（原文: 「「併合後の発行済普通株式総数 66,849,954株」」）
- 同じ枠組み・同じ種類の発行を繰り返していることが読み取れるか（第○回、包括的発行プログラム、直近のエクイティ・ファイナンスの記載など）。記載がなければ false。: なし（原文: 「「10株を１株に併合」」）
- この発行の目的として何が挙げられているか。: 資金は動かない（原文: 「「株式併合及び定款の一部変更」」）
- 調達する資金の額（差引手取概算額を含む）が金額で示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「資金調達額に関する記載なし」）
- 調達資金の使途は、どこまで具体的に示されているか。: 資金は動かない（原文: 「「株式併合」」）
- 割当先について、どこまで確認したと書かれているか。: 該当なし（原文: 「「株式併合」」）
- 報酬としての発行の場合、対象者の範囲はどこまでか。: 該当なし（原文: 「「株式併合及び定款の一部変更」」）
- 払込金額の水準はどう決められているか。: 該当なし（原文: 「「10株につき１株の割合で併合」」）
- 1株当たりの発行価額・処分価額・行使価額が数値で示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「発行価額・処分価額・行使価額の記載なし」）
- 行使価額・転換価額の修正条項はどうなっているか。: 該当なし（原文: 「「株式併合」」）
- 割当先の保有方針についてどう書かれているか。: 該当なし（原文: 「「株式併合」」）
- 報酬としての発行の場合、譲渡制限・権利確定の条件はどうなっているか。: 該当なし（原文: 「「株式併合及び定款の一部変更」」）
- 希薄化に対する手続上の担保について、何が書かれているか。: 株主総会・意思確認（原文: 「「臨時株主総会及び普通株主による種類株主総会において…承認可決されることを条件」」）
- この発行が業績・財務に与える影響は、どこまで書かれているか。: 軽微（原文: 「「本株式併合の前後で会社の資産や資本の状況は変わりません」「資産価値に影響が生じることはございません」」）
