# ＲＥＶＯＬＵＴＩＯＮ（8894） 販売用不動産の取得に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8894/disclosure/20240425577107
種別: 開示
開示日: 2024-04-25
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企業ページ: https://komori.app/company/8894

## 何が変わったか

取締役会で、東京都港区六本木の分譲マンション1室を販売用不動産として取得することを決めた。取得後は投資用分譲マンションとして売却する予定で、取得額は直前期純資産の30％以上に相当する。

## 会社が挙げた理由

港区の一等地に所在する築浅高級分譲マンションであり、投資用分譲マンションとして売却するため。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 販売用不動産の取得
- 決定機関: 取締役会
- 決定日: 2024年4月25日
- 実施日: 契約締結日は2024年4月26日予定、借入実行日および物件引渡日は2024年6月28日予定
- 対象期間: not_disclosed
- 金額: 取得額は直前期（2023年10月期）の純資産の30％以上に相当する額。具体的な取引金額は守秘義務に基づき非開示
- 数量・規模: 分譲マンション（区分1室）、専有面積183.76㎡
- 業績への影響: 2024年10月期業績予想について現時点で変更なし
- 理由: 港区の一等地に所在する築浅高級分譲マンションであり、投資用分譲マンションとして売却するため
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: not_disclosed
- 今後の予定: 2024年4月26日に売買契約締結、2024年6月28日に借入実行および物件引渡しを予定。取得資金の借入詳細は決定後に別途開示予定。取得後は投資用分譲マンションとして売却予定

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 明確な影響（原文: 「「本取引は直前期（2023年10月期）の純資産の30％以上に相当する額となります。」」）
- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 予想は据え置き（原文: 「「2024年10月期業績予想につきましては現時点で変更はありません。」」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 事業の運営（原文: 「「販売用不動産の取得に関するお知らせ」「販売用不動産として仕入れ、投資用分譲マンションとして売却を予定しております。」」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 財務への言及なし（原文: 「「2024年10月期業績予想につきましては現時点で変更はありません。」」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 取引先・提携先（原文: 「「相手先は法人であり、当社と相手先との間には、記載すべき資本関係、人的関係、取引関係はありません。」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「専有面積183.76㎡」「純資産の30％以上」「契約締結日2024年4月26日（予定）」「借入実行日2024年6月28日（予定）」「物件引渡日2024年6月28日（予定）」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「「183.76㎡」「30％以上」「2024年4月26日（予定）」「2024年6月28日（予定）」」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 出所の記載なし（原文: 「書類上、事実・数値の出所に関する記載はない。」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 類型のみ（原文: 「「相手先は法人であり」「取得先詳細及び取引の詳細につきましては、公表を控えさせていただきます。」」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: なし（原文: 「「契約締結日2024年4月26日（予定）」「物件引渡日2024年6月28日（予定）」「取引の詳細につきましては、公表を控えさせていただきます。」」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「「2024年10月期業績予想につきましては現時点で変更はありません。」」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「本文に関連する過去の開示への記載はない。」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「「分譲マンション（区分1室）」」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「本文に方針の撤回・逆転に関する記載はない。」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 決定済み · 未実施（原文: 「「取締役会において、販売用不動産の取得を決議いたしました」「契約締結日2024年4月26日（予定）」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年4月26日（予定）」「2024年6月28日（予定）」」）
- 取締役会・株主総会などの機関決定を経たと書かれているか。: あり（原文: 「「本日開催の取締役会において、販売用不動産の取得を決議いたしました。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 条件付き（原文: 「「契約締結日2024年4月26日（予定）」「借入を予定しておりますが、詳細が決定いたしましたら別途お知らせいたします。」」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「物件種類 分譲マンション（区分1室）」「所在地 東京都港区六本木一丁目」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「所在地 東京都港区六本木一丁目」」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「「契約締結日2024年4月26日（予定）」「借入実行日2024年6月28日（予定）」「物件引渡日2024年6月28日（予定）」「売却を予定しております。」」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 非開示と明記（原文: 「「当該売買契約の守秘義務に基づき取得先詳細及び取引の詳細につきましては、公表を控えさせていただきます。」」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 成果として提示（原文: 「「港区の一等地に所在する築浅高級分譲マンションです」「六本木でも伝統や格式に彩られた街並みを有すエリア」」）
