# ＲＥＶＯＬＵＴＩＯＮ（8894） 連結子会社における金融商品取引業の休止届提出に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8894/disclosure/20231115591038
種別: 開示
開示日: 2023-11-15
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企業ページ: https://komori.app/company/8894

## 何が変わったか

連結子会社のREVOLUTION CAPITALが、金融商品取引業の登録を休止する届出を提出することを決議しました。親会社の異動で当初の事業前提が変わったため、事業内容を見直します。

## 会社が挙げた理由

当初は当時の親会社であるEVO FUNDとの取引等を想定して登録説明を行っていたが、親会社の異動により前提が変わったため、事業内容を見直すため。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 金融商品取引業に係る登録の休止届提出
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: 2023年11月15日
- 実施日: 休止届を提出することを決議（提出実績または提出予定日はnot_disclosed）
- 対象期間: not_disclosed
- 金額: not_disclosed
- 数量・規模: 登録番号：関東財務局長（金商）第3383号
- 業績への影響: 本件休止による連結業績への影響は軽微
- 理由: 当時の親会社であるEVO FUNDとの取引等を想定した説明を関東財務局へ行っていたが、親会社の異動により前提が変わったため、事業内容を見直す
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: 2023年8月25日付『合同会社ＦＯ１による当社株式に対する公開買付けに関する意見表明のお知らせ』、2023年9月26日付『合同会社ＦＯ１による当社株式に対する公開買付けの結果並びに親会社及び主要株主である筆頭株主の異動に関するお知らせ』
- 今後の予定: 今後公表すべき事実が発生した場合には速やかに公表する

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 限定的な影響（原文: 「本件休止による連結業績への影響は軽微であります。」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 事業の運営（原文: 「連結子会社である株式会社 REVOLUTION CAPITAL（中略）は、金融商品取引業に係る登録に関して休止届を提出することを決議しました。」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 影響は軽微と明記（原文: 「本件休止による連結業績への影響は軽微であります。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「本件休止による連結業績への影響は軽微であります。」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 識別子のみ（原文: 「登録年月日：2023年5月9日／登録番号：関東財務局長（金商）第3383号」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 出所の記載なし（原文: 「REVOCAPは2023年5月9日付けで関東財務局より登録通知を受領し、事業の開始に向けて準備を進めていた。」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 相手先なし（原文: 「当該登録にあたっては、当時の親会社である EVO FUND との取引等を想定した説明を関東財務局へ行っており」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: なし（原文: 「休止届を提出することを決議しました。」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 初出（原文: 「連結子会社における金融商品取引業の休止届提出に関するお知らせ」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「本件休止による連結業績への影響は軽微であります。」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去の開示を特定（原文: 「2023年8月25日付『合同会社ＦＯ１による当社株式に対する公開買付けに関する意見表明のお知らせ』及び2023年9月26日付『合同会社ＦＯ１による当社株式に対する公開買付けの結果並びに親会社及び主要株主である筆頭株主の異動に関するお知らせ』のとおり」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「金融商品取引業に係る登録に関して休止届を提出することを決議しました。」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 決定済み · 未実施（原文: 「休止届を提出することを決議しました。」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2023年11月15日」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「休止届を提出することを決議しました。／本件休止による連結業績への影響は軽微であります。」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「2023年5月9日付けで関東財務局より登録通知を受領し」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 単一セグメント（原文: 「当社の連結子会社である株式会社 REVOLUTION CAPITAL」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「事業内容の見直しを行うため休止届を提出することといたしました。／今後公表すべき事実が発生した場合には速やかに公表いたします。」）
- この開示は、規則で求められたものか、会社が自ら選んで出したものか。: 自主的な開示（原文: 「連結子会社における金融商品取引業の休止届提出に関するお知らせ」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 理由なく欠落（原文: 「本件休止による連結業績への影響は軽微であります。」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「１．経緯／２．休止する登録概要／３．今後の見通し」）
