# シーラホールディングス（8887） IR番組「 IRTV Channel 」出演のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8887/disclosure/20260820523630
種別: その他開示
開示日: 2026-08-20
Komoriの読み（0-100）: 39
企業ページ: https://komori.app/company/8887

## 何が変わったか

IR番組「IRTV Channel」に出演し、2026年5月期通期決算の振り返りや、系統用蓄電池事業、株主還元方針などを説明する動画を公開する。

## 会社が挙げた理由

株主・投資家に対して、決算や今後の成長事業、株主還元方針を分かりやすく説明し、コミュニケーションを充実させるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: IRTV Channel（IR番組）
- 相手先: 株式会社IR Robotics
- 相手先の概要: 東京都千代田区麹町5-3-23 WeWork日テレ四谷ビル所在、代表取締役は金成柱。IR番組「IRTV Channel」を運営。
- 当社との関係: 当社が同社運営のIR番組に出演した関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月20日（木）18:00公開予定
- 適用分野: IR情報発信、株主・投資家とのコミュニケーション
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「出演いたしました」」「2026年８月20日（木）18:00 公開予定」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年８月20日（木）18:00 公開予定」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「本文日付「2026年８月20日」および「2026年８月20日（木）18:00 公開予定」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出演いたしました」「公開予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社IR Robotics（所在地：東京都千代田区…、代表取締役：金 成柱）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「株式会社IR Roboticsが運営するIR番組『IRTV Channel』に出演」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「所在地：東京都千代田区麹町5-3-23…、代表取締役：金 成柱」「IR番組『IRTV Channel』を運営」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「番組出演の内容のみ記載。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2026年5月期」「2026年8月20日（木）18:00」などの日付・時刻のみ。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値業績・効果・規模に関する記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社IR Roboticsが運営するIR番組『IRTV Channel』」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「2026年5月期通期決算の振り返り」「系統用蓄電池事業や、株主還元方針を中心に解説」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今後の成長エンジンとして注力事業に掲げる系統用蓄電池事業」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「IR番組『IRTV Channel』出演のお知らせ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「番組出演および情報発信の内容。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「2026年5月期通期決算の振り返り」「系統用蓄電池事業や、株主還元方針を中心に解説」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「株式会社シーラホールディングス」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「番組タイトル「【利益成長率 過去最高】ホテル・蓄電所という新たな成長エンジン」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業・導入件数等の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「IRTV Channel」「コード番号：8887」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード番号：8887 東証スタンダード）」「問合わせ先」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「積極的かつ分かりやすい情報開示」「新たな成長エンジン」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・リスク・不確実性に関する記載なし。」）
