# シーラホールディングス（8887） 【2026年8月1日開催】湘南投資勉強会×Capital Voice Japan 共催イベント～成長と株主価値の構造を読み解く～に弊社代表取締役 杉本が登壇いたします

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8887/disclosure/20260727500188
種別: その他開示
開示日: 2026-07-27
Komoriの読み（0-100）: 39
企業ページ: https://komori.app/company/8887

## 何が変わったか

2026年8月1日に開催されるIRイベントへ、当社代表取締役会長CEOが登壇する予定であることを公表した。イベントでは会社概要、直近決算、今後の成長戦略などを説明する予定。

## 会社が挙げた理由

投資家との対話機会を広げ、情報発信を強化するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 湘南投資勉強会、Capital Voice Japan
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: IRイベントの共催者と当社の登壇者という関係。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費 無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月1日（土）開催予定
- 適用分野: 投資家向けIR・株主価値に関する説明
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 株式会社クリーク·アンド·リバー社（東京都港区新橋四丁目1番1号 新虎通りCORE）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年8月1日（土）に開催する」」「登壇時間 2026年8月1日(土) 12:50～13:25（予定）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「湘南投資勉強会」×「Capital Voice Japan」共催 IRイベント」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年8月1日（土）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年7月27日」「2026年8月1日（土）に開催する」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「杉本宏之が登壇することをお知らせいたします」「ご説明申し上げる予定です」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「湘南投資勉強会」「Capital Voice Japan」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「湘南投資勉強会」×「Capital Voice Japan」共催 IRイベント」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「該当する会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当する関係の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「参加方法 会場参加またはオンライン（要予約）」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「12:50～13:25（予定）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「主催 ・湘南投資勉強会 ・Capital Voice Japan」「URL https://peatix.com/event/5073609」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「今後の成長戦略等についてご説明申し上げる予定」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今後の成長戦略等についてご説明申し上げる予定」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「共催 IRイベント」「投資家の皆さまとの対話機会の拡充と、情報発信の強化」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「IRイベント」に「登壇することをお知らせ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「シーラホールディングス会社説明」「弊社ビジネスや直近決算、今後の成長戦略等についてご説明」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は、2026年8月1日（土）に開催する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「会場参加またはオンライン」「〒105-0004 東京都港区新橋四丁目1番1号」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「該当する利用実績・導入実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社シーラホールディングス」「（コード番号：8887 東証スタンダード）」「問合わせ先」「１．開催概要」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「開催概要」「登壇詳細」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「登壇時間 2026年8月1日(土) 12:50～13:25（予定）」「ご説明申し上げる予定です」」）
