# シーラホールディングス（8887） 「SYFORME MACHIDA」全40戸の販売が完了

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8887/disclosure/20260602560264
種別: その他開示
開示日: 2026-06-02
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/8887

## 何が変わったか

グループ会社のシーラが開発した都市型レジデンス「SYFORME MACHIDA」について、販売対象40戸すべての成約・販売が完了した。

## 会社が挙げた理由

町田駅への交通アクセス、生活利便性、安定した賃貸需要が見込まれる市場環境に加え、住みやすさと運用価値を両立した商品企画が支持されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: SYFORME MACHIDA（シーフォルム町田）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社シーラは株式会社シーラホールディングスのグループ会社。シーラが建築主・売主・管理会社。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年11月27日（竣工日。販売完了の具体的な日付は非開示）
- 適用分野: 都市型レジデンス、単身者・DINKs向け住宅、不動産投資
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都町田市原町田四丁目170番2（地番）、東京都町田市原町田四丁目20番17号（住居表示）
- 拠点の規模: 地上14階建、総戸数41戸（管理事務室1戸含む）、販売戸数40戸、敷地面積331.52㎡、建設面積157.21㎡、延床面積1,474.25㎡、専有面積32.00㎡～32.22㎡
- 定量的な効果: 販売対象40戸の全戸販売完了
- 利用実績: 販売戸数40戸（全戸販売完了）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「全40戸の販売が完了」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「全戸販売が完了したことをお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「全40戸の販売を完了いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「購入者の名称・属性の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社のグループ会社である株式会社シーラ」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「多くのお客様」とあるが、実名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「総戸数41戸」「販売戸数40戸」「敷地面積331.52㎡」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「全40戸の販売が完了」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「発表元「株式会社シーラホールディングス」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「販売戸数40戸」／販売完了日の年月日は記載なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「継続的な事業成長と企業価値向上を目指してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響額・軽微性に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「全40戸の販売が完了」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「SYFORME MACHIDA」全40戸」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表内容は物件の「全戸販売」の完了」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「建築主・売主・管理会社 株式会社シーラ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社のグループ会社である株式会社シーラ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京都町田市原町田四丁目」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「販売戸数40戸」「全40戸の販売を完了」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「SYFORME MACHIDA」「東京都町田市原町田四丁目170番2」「鉄筋コンクリート造・地上14階建」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「高い評価」「販売好調のうちに全戸成約」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・免責事項の記載なし」）
