# シーラホールディングス（8887） 横浜の“これから”を、住まいにする「SYNEX YOKOHAMA-SHIMMACHI」販売開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8887/disclosure/20260403598318
種別: その他開示
開示日: 2026-04-03
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/8887

## 何が変わったか

連結子会社のシーラが、横浜市神奈川区の新築分譲マンション「SYNEX YOKOHAMA-SHIMMACHI」の販売を2026年4月3日に開始する。

## 会社が挙げた理由

横浜・みなとみらいエリアの再開発による発展性と、駅・都心・空港へのアクセスの良さを生かし、居住性と資産価値を備えた住まいを提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: SYNEX YOKOHAMA-SHIMMACHI
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社シーラは株式会社シーラホールディングスの連結子会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月3日（販売開始、予定ではなく発表上の開始日）
- 適用分野: 居住用不動産・新築分譲マンション
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 神奈川県横浜市神奈川区新町
- 拠点の規模: 総専有面積1,013.76㎡（約306坪、MB含む）；販売専有面積21.07㎡（24戸）、21.17㎡（24戸）（MB含む）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026 年 4 月 3 日より販売を開始いたします」「販売開始日：2026 年 4 月 3 日」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「販売開始日：2026 年 4 月 3 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「販売開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026 年 4 月 3 日」、本文「2026 年 4 月 3 日より販売を開始いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「販売を開始いたします」「間取り：1K・1DK（予定）」「さらなる発展が期待されています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「株式会社シーラホールディングス（中略）の連結子会社である株式会社シーラは」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「購入者・導入先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「総専有面積：1,013.76㎡」「販売専有面積：21.07㎡（24戸）、21.17㎡（24戸）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「物件概要」「総専有面積：1,013.76㎡」「販売専有面積：21.07㎡（24戸）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「物件概要」「株式会社シーラ 会社概要」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「総専有面積：1,013.76㎡」「販売開始日：2026 年 4 月 3 日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「資産性と居住性を兼ね備えた住まいを提供いたします」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「『SYNEX YOKOHAMA-SHIMMACHI』販売開始」「2026 年 4 月 3 日より販売を開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「本物件」「物件概要」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新築マンション『SYNEX YOKOHAMA-SHIMMACHI』」「販売開始」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「連結子会社である株式会社シーラは、神奈川県横浜市において開発を進めている分譲マンション」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「連結子会社である株式会社シーラは」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「所在地：神奈川県横浜市神奈川区新町」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・販売実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「物件名：SYNEX YOKOHAMA-SHIMMACHI」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「シンプルで上質なデザイン」「優れたアクセス性」「都会的で洗練された印象」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「さらなる発展が期待されています」「間取り：1K・1DK（予定）」」）
