# シーラホールディングス（8887） SYFORME SUMIYOSHI III 都心直結アクセスと潤いの住環境を兼ね備えた新築マンション誕生

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8887/disclosure/20250922560836
種別: その他開示
開示日: 2025-09-22
Komoriの読み（0-100）: 63
企業ページ: https://komori.app/company/8887

## 何が変わったか

グループ会社のシーラが、東京都江東区で新築マンション「SYFORME SUMIYOSHI III」の販売を開始した。2025年10月末の竣工・引き渡し、11月上旬の入居開始を予定している。

## 会社が挙げた理由

住吉駅など複数路線へのアクセス、東京駅・日本橋駅周辺への交通利便性、江東区の定住意向やシングル世帯比率を背景に、安定した賃貸需要と将来的な資産価値が見込めるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: SYFORME SUMIYOSHI III（シーフォルム住吉 III）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社シーラは株式会社シーラホールディングスのグループ会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年9月22日販売開始（実績）、2025年11月上旬入居開始予定
- 適用分野: 投資用マンション、賃貸住宅
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都江東区住吉一丁目28-15（地番）、東京都江東区住吉一丁目8-8（住居表示）
- 拠点の規模: 鉄筋コンクリート造・地上8階建、敷地面積226.17㎡、建築面積148.92㎡、延床面積892.40㎡、総戸数22戸、販売戸数21戸
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 江東区調査（住民の定住意向）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「販売を開始いたしました」「2025年10月末に竣工予定、同年11月上旬より入居開始を予定」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年9月22日」「竣工予定日：2025年10月末」「入居予定日：2025年11月上旬」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「『SYFORME SUMIYOSHI III』誕生」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「販売を開始いたしました」「2025年10月末に竣工予定」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「販売を開始いたしました」「竣工予定」「入居開始を予定」「賃貸需要と将来的な資産価値が見込める」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「当社のグループ会社である株式会社シーラ」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「株式会社シーラ 会社概要」以下に本社、代表取締役、創業、事業内容を記載」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社のグループ会社である株式会社シーラ」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「購入者・導入先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「地上8階建」「総戸数：22戸」「敷地面積：226.17㎡」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「総戸数：22戸」「延床面積：892.40㎡」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「住民の9割が『住み続けたい』と回答…（※江東区調査）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「総戸数：22戸」「2025年10月末に竣工予定」「2025年11月上旬より入居開始を予定」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「安定した賃貸需要と将来的な資産価値が見込める」「さらなる賃貸需要拡大が期待されます」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新築マンション…の販売を開始いたしました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「江東区住吉一丁目にて新築マンション『SYFORME SUMIYOSHI III』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新築マンション」「『SYFORME SUMIYOSHI III』誕生」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「建築主・売主・管理会社：株式会社シーラ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社のグループ会社である株式会社シーラ…は…販売を開始」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「江東区住吉一丁目にて」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・販売契約数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「SYFORME SUMIYOSHI III（シーフォルム住吉 III）」「東京都江東区住吉一丁目8-8」「鉄筋コンクリート造 地上8階建」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「報道関係者各位」と記載」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「都心直結アクセスと潤いの住環境」「洗練されたファサード」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「将来的な資産価値が見込める」「さらなる賃貸需要拡大が期待されます」」）
