# シーラホールディングス（8887） 株式会社シーラテクノロジーズによる当社普通株式の取得完了並びに主要株主である筆頭株主及びその他の関係会社の異動に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8887/disclosure/20240112514249
種別: 発生事実
開示日: 2024-01-12
Komoriの読み（0-100）: 36
企業ページ: https://komori.app/company/8887

## 何が変わったか

株式会社シーラテクノロジーズがリベレステ株式2,158,800株を取得し、議決権所有割合20.41％の筆頭株主・その他の関係会社となりました。一方、株式会社ジュンプランニングは筆頭株主ではなくなりました。

## 会社が挙げた理由

株式会社シーラテクノロジーズによる当社普通株式の譲渡が完了したため。

## 開示の要点

- 事象の名称: 株式会社シーラテクノロジーズによる当社普通株式の取得完了並びに主要株主である筆頭株主及びその他の関係会社の異動
- 発生日: 2024年１月12日（株式取得日）
- 認知日・通知受領日: not_disclosed
- 対象となる主体: リベレステ株式会社、株式会社シーラテクノロジーズ、株式会社ジュンプランニング
- 対象拠点・対象製品: リベレステ株式会社の普通株式
- 原因: 本譲渡が完了したため
- 業績への影響額: 影響なし（業績への影響はありません）
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: 本譲渡に伴う当社の業績への影響はありません。業績予想の修正についてはnot_disclosed
- 訴訟・手続きの種類: not_disclosed
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: 株式会社シーラテクノロジーズ：2023年５月31日現在、直接所有分・合算対象分・合計とも該当なし。株式会社ジュンプランニング：16,684個、15.77％、第１位
- 異動後の議決権所有割合: 株式会社シーラテクノロジーズ：21,588個（2,158,800株）、20.41％、第１位。株式会社ジュンプランニング：該当なし
- 今後の見通し: 本譲渡に伴う当社の業績への影響はありません。
- 続報の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 予防的・手続的（原文: 「本譲渡に伴う当社の業績への影響はありません。」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「本譲渡に伴う当社の業績への影響はありません。」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「当社普通株式2,158,800株（議決権所有割合20.41%）を取得いたしました。」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「本譲渡が完了いたしました。」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「本譲渡に伴う当社の業績への影響はありません。」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「株式取得日　2024年１月12日」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「株式会社シーラテクノロジーズ、株式会社ジュンプランニング、当社普通株式2,158,800株」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2024年１月12日、2,158,800株、議決権所有割合20.41％」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「当社普通株式2,158,800株（議決権所有割合20.41%）を取得いたしました。」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 解決済み（原文: 「本譲渡が完了いたしました。」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 続報（原文: 「2023年11月15日付プレスリリース…において公表しておりましたとおり、本日…本譲渡が完了いたしました。」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 前回より収束（原文: 「本譲渡が完了したため…異動が生じました。」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報に触れず（原文: 「続報の予定に関する記載はありません。」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「本譲渡が完了いたしました。」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 取引先（原文: 「ジュンプランニング並びにその他当社株主から…シーラテクノロジーズが取得したことで」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 提出会社（原文: 「当社の主要株主である筆頭株主及びその他の関係会社に異動が生じました。」）
- 法的・行政的な手続きはどの段階にあるか。: 法的手続きなし（原文: 「本書類は株式取得の完了と株主異動について記載しています。」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示上の問題なし（原文: 「2023年11月28日付『（訂正）…一部訂正について』」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「本譲渡の完了により…異動が生じました。」）
