# 日神グループホールディングス（8881） 「日神プライベートレジリート投資法人」の格付取得に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8881/disclosure/20260901530273
種別: その他開示
開示日: 2026-09-04
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企業ページ: https://komori.app/company/8881

## 何が変わったか

当社がスポンサーを務める住宅特化型私募リート「日神プライベートレジリート投資法人」が、JCRから長期発行体格付A-を新たに取得した。格付の見通しは「安定的」とされている。

## 会社が挙げた理由

会社は、日神プライベートレジリート投資法人がJCRより発行体格付を取得したことを知らせているが、取得理由や評価理由は本文中で説明していない。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 日神プライベートレジリート投資法人
- 相手先: 株式会社日本格付研究所（JCR）
- 相手先の概要: 格付機関。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年などはnot_disclosed
- 当社との関係: 当社がスポンサー。日神不動産投資顧問株式会社が当社の連結子会社であり、同投資法人の資産運用業務を受託している。JCRとの資本・人的・取引関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年9月4日（格付取得日・実績）
- 適用分野: 住宅特化型私募リート
- 受賞名・認証名: 長期発行体格付 A-（見通し：安定的）
- 授与・認証機関: 株式会社日本格付研究所（JCR）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社日本格付研究所（JCR）の2026年9月4日付ニュースリリース

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「本日、新たに株式会社日本格付研究所（以下「JCR」という）より下記のとおり発行体格付を取得いたしました」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026 年９月４日／本日、新たに…発行体格付を取得」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「本日、新たに…発行体格付を取得」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「格付を取得いたしましたのでお知らせいたします」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「発行体格付を取得いたしました／格付 A-／見通し 安定的」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「株式会社日本格付研究所（以下「JCR」という）」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「JCRより…発行体格付を取得」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「JCR のホームページ（https://www.jcr.co.jp/）にて本日付で公表のニュースリリース」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「2026 年９月４日／格付 A-／見通し 安定的」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「日神プライベートレジリート投資法人」の格付取得に関するお知らせ」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「住宅特化型私募リート「日神プライベートレジリート投資法人」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発行体格付を取得」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「当社がスポンサーであり…「日神プライベートレジリート投資法人」が…JCRより…格付を取得」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「当社がスポンサーであり、当社の連結子会社である日神不動産投資顧問株式会社が資産運用業務を受託する…投資法人」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「長期発行体格付／A-／見通し：安定的」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／会社名 株式会社日神グループホールディングス／コード番号：8881 東証プライム市場／問い合わせ先／記」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「格付機関・対象・格付・見通しを簡潔に記載」）
