# エスリード（8877） 本社移転のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8877/disclosure/20260714593659
種別: その他開示
開示日: 2026-07-15
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/8877

## 何が変わったか

エスリードは、2026年9月28日に本社を大阪市福島区から大阪市北区のグラングリーン大阪パークタワー10階へ移転する。新オフィスは執務エリアを4フロアから2フロアに集約し、柔軟な座席配置や緑化、ペーパーレス化などを進める。

## 会社が挙げた理由

企業文化を継承しながら新しい働き方を実現し、コミュニケーションの促進、事業成長や人員増加への柔軟な対応、社員のウェルビーイング、ペーパーレス化、ブランド価値の向上を図るため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年9月28日（予定の移転日）
- 適用分野: オフィス運営・働き方
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 大阪府大阪市北区大深町5番54号 グラングリーン大阪パークタワー10階
- 拠点の規模: 使用面積2,520㎡（762坪）、就業人数312名（2026年7月1日時点）、執務エリア2フロア
- 定量的な効果: 書庫及びデスク収納を約40％削減
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年9月28日に、『グラングリーン大阪パークタワー』に本社を移転いたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約締結・取締役会決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「移 転 日：2026年9月28日（月）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「本社移転のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年7月15日」／移転日「2026年9月28日（月）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「本社を移転いたします。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「就業人数：312名」「使用面積：2,520㎡（762坪）」「4フロアから2フロアへ集約」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「就業人数：312名（2026年7月1日時点）」／「使用面積：2,520㎡（762坪）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「対象会社：エスリード株式会社」「就業人数：312名」「使用面積：2,520㎡」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「移転日：2026年9月28日」「使用面積：2,520㎡（762坪）」「約40％削減」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「コスト削減、業務効率化及び環境配慮企業としての企業価値向上を図ってまいります。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「表題「本社移転のお知らせ」／「新オフィスの概要」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「対象会社：エスリード株式会社」／「本社を移転」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「新オフィスのレイアウト、緑化、ペーパーレス化に関する説明。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「エスリード株式会社…本社を移転いたします。」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「対象会社：エスリード株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「移転元「大阪府大阪市福島区」／移転先「大阪府大阪市北区」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「グラングリーン大阪パークタワー10階」「大阪府大阪市北区大深町5番54号」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「News Release」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「時代を超えて価値を創造し続ける働き方」「ブランド価値を発信し、さらに高めてまいります。」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「コミュニケーションが促進されるレイアウト」「…活性化することで…強化が期待されます」「生産性向上等を狙いながら」」）
