# エスリード（8877） 親会社等の決算に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8877/disclosure/20260521543515
種別: 決算
開示日: 2026-05-21
Komoriの読み（0-100）: 4
企業ページ: https://komori.app/company/8877

## 何が変わったか

エスリードが、親会社である森トラスト株式会社の2026年3月期の連結・個別財務諸表などを開示した。業績予想や配当の変更ではなく、確定した決算内容の報告である。

## 会社が挙げた理由

親会社等である森トラスト株式会社の決算内容等が確定したため。

## 開示の要点

- 決算期区分: 通期
- 会計基準: not_disclosed
- 連結・個別の別: 連結
- 対象期間: 2025年4月1日〜2026年3月31日
- 売上高: {"value":321087,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 営業利益: {"value":60562,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 経常利益: {"value":64599,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 親会社株主に帰属する当期純利益: {"value":39231,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- １株当たり当期純利益: not_disclosed
- 売上高営業利益率: not_disclosed
- 自己資本比率: {"当期末":"not_disclosed","前期末":"not_disclosed"}
- 総資産: {"value":1822513,"unit":"百万円"}
- 純資産: {"value":687303,"unit":"百万円"}
- 営業活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 投資活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 財務活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 現金及び現金同等物期末残高: not_disclosed
- 通期業績予想: {"売上高":"not_disclosed","営業利益":"not_disclosed","経常利益":"not_disclosed","純利益":"not_disclosed"}
- 業績予想の修正: not_disclosed
- 年間配当予想: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 株主還元方針: not_disclosed
- セグメント別売上高: not_disclosed
- セグメント別利益: not_disclosed
- 地域別売上高: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 減価償却費: not_disclosed
- 減損損失: not_disclosed
- 特別損益の内訳: {"特別利益":[{"項目":"固定資産売却益","value":487,"unit":"百万円"},{"項目":"投資有価証券売却益","value":762,"unit":"百万円"},{"項目":"その他","value":37,"unit":"百万円"}],"特別損失":[{"項目":"固定資産除却損","value":123,"unit":"百万円"},{"項目":"投資有価証券評価損","value":166,"unit":"百万円"},{"項目":"その他","value":39,"unit":"百万円"}]}
- 継続企業の前提に関する記載: not_disclosed
- 会計方針の変更: {"基準改正に伴う変更":"not_disclosed","それ以外の変更":"not_disclosed","見積りの変更":"not_disclosed","修正再表示":"not_disclosed"}
- 連結範囲の変更: not_disclosed
- 重要な後発事象: not_disclosed
- 決算補足説明資料の有無: not_disclosed
- 決算説明会の有無: not_disclosed
- 期末発行済株式数: 20000000
- 期末自己株式数: not_disclosed
- 業績の増減要因: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する売上高の進捗率は、経過した四半期の割合（第1四半期なら25%、中間期なら50%、第3四半期なら75%）と比べてどこにあるか。: 記載なし（原文: 「開示資料として『2026年３月期 財務諸表』が示されているが、通期業績予想の記載はない。」）
- 通期予想に対する進捗率は、売上高と営業利益のどちらが速いか。: 記載なし（原文: 「本文および別添資料に通期業績予想の記載はない。」）
- 売上高と営業利益の前年同期比は、同じ向きか、分かれているか。: 比較できない（原文: 「連結損益計算書には『営業収益 321,087』『営業利益 60,562』の当期数値が記載されているが、前年同期値は記載されていない。」）
- 赤字はどの利益段階まで及んでいるか。: 赤字なし（原文: 「『営業利益 60,562』『経常利益 64,599』『親会社株主に帰属する当期純利益 39,231』。」）
- この短信に示されている通期（通期短信であれば次期）の営業利益予想は、直近の実績に対してどの向きか。: 記載なし（原文: 「別添資料には2026年3月期の財務諸表が掲載されているが、営業利益予想の記載はない。」）
- 予想年間配当は、前期の実績配当と比べてどうなるか。: 記載なし（原文: 「本文および別添財務諸表に年間配当の記載はない。」）
- 当期の特別損益として、利益の水準を左右する項目が計上されているか。: 軽微な特別損益（原文: 「『特別利益 1,288』『特別損失 328』『親会社株主に帰属する当期純利益 39,231』（いずれも百万円）。」）
- 当期に減損損失を計上したと書かれているか（会計方針の説明としての言及は除く）。: なし（原文: 「特別損失の内訳は『固定資産除却損 123』『投資有価証券評価損 166』『その他 39』と記載されている。」）
- 報告セグメント間で、損益の方向はどれだけ分かれているか。: 記載なし（原文: 「別添資料には連結損益計算書と財務諸表が掲載されているが、セグメント別損益の記載はない。」）
- 売上高営業利益率は前年同期からどう動いたか。: 比較できない（原文: 「損益計算書には『営業収益 321,087』『営業利益 60,562』が記載されているが、営業利益率や前年同期値は記載されていない。」）
- 自己資本比率は前期末からどう動いたか。: 比較できない（原文: 「連結貸借対照表には『資産合計 1,822,513』『純資産合計 687,303』が記載されているが、自己資本比率の記載はない。」）
- 営業活動によるキャッシュ・フローの状況はどれにあたるか。: 記載なし（原文: 「開示資料一覧には連結貸借対照表、連結損益計算書、貸借対照表、損益計算書が記載されているが、キャッシュ・フロー計算書は記載されていない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「本文は『決算内容等が確定いたしましたので、別添資料のとおりお知らせいたします』として財務諸表を開示している。」）
- 業績の説明は、外部環境の記述と自社の施策の記述のどちらが中心か。: 記載なし（原文: 「開示資料は財務諸表、所有者別状況、大株主の状況、役員の状況で構成されている。」）
- 主要な主張に検証できる数値がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『自 2025年４月１日 至 2026年３月31日』『営業収益 321,087』『営業利益 60,562』。」）
