# SDGsを意識した企業活動の推進｜明和地所（8869）の変遷

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## 経過

- FY2022 初出 「（3）SDGsを意識した企業活動の推進
当社はこれまで、事業活動やCSR活動等を通じ、SDGs達成に向けた取り組みを積極的に推進してまいりました。」 — 事業活動及びCSR活動を通じたSDGs達成と、サステナブルな社会の実現を経営課題として明示している。 (https://komori.app/company/8869/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 再掲 「このような環境下、当社グループにおきましては、近年社会的関心が高まっているSDGsの観点から、環境に配慮したマンションの開発を推進しています。」 — SDGsの観点を踏まえた環境配慮型マンションの開発を、継続的な企業活動として再確認している。 (https://komori.app/company/8869/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 再掲 「また、近年社会的関心が高まっているSDGsの観点から、環境に配慮したマンションの開発を推進しており」 — SDGsの観点を踏まえた環境配慮型マンションの開発を、継続的な企業活動として再確認している。 (https://komori.app/company/8869/filing/2022-q2)
- FY2024 再掲 「マテリアリティは６つのテーマに分類し、「人と地球にやさしい住まいの提供」「脱炭素社会に向けた取り組み推進」「環境負荷の低減」「地域社会との共創」の４つは「選ばれる企業」となるための重点項目として、「健康経営の取り組み推進と人材価値の最大化」「ガバナンス・リスクマネジメントの徹底」の２つは「信頼される企業基盤」としての基本項目と位置づけました。」 — 6つのマテリアリティを重点項目4つと基本項目2つに分類する体系を継続している。 (https://komori.app/company/8869/filing/2023-fy)
- FY2025 再掲 「マテリアリティは６つのテーマに分類し、「人と地球にやさしい住まいの提供」「脱炭素社会に向けた取り組み推進」「環境負荷の低減」「地域社会との共創」の４つは「選ばれる企業」となるための重点項目として、「健康経営の取り組み推進と人材価値の最大化」「ガバナンス・リスクマネジメントの徹底」の２つは「信頼される企業基盤」としての基本項目と位置づけました。」 — 6つのマテリアリティを重点項目4つと基本項目2つに分類する体系を継続している。 (https://komori.app/company/8869/filing/2024-fy)
- 2026-06-22 初出 「当社は 2018 年より協賛しており、本協賛を通じて、湘南エリアのライフセーバーの活動をサポートしています。また、神奈川県内の小中学校を対象とした「水辺の安全教室」の開催サポートも行い、ライフセービングを通して水辺の安全や生命を守る知識を高める活動にも寄与しています。」 — 湘南エリアのライフセーバー活動への協賛と、神奈川県内の小中学校を対象とする「水辺の安全教室」への協力を、適時開示上の新たな具体的施策として確認した。 (https://komori.app/company/8869/disclosure/20260617572614)
- 2026-07-09 初出 「明和地所株式会社（本社：東京都渋谷区、代表取締役社長：原田英明）は、少年サッカー大会「第 12 回ジュニアフットボールフェスタ CLIO CUP 2026」に特別協賛します。」 — 軽井沢、横浜及び沖縄の3大会への特別協賛と、選抜選手のスペイン・バルセロナ遠征を含む少年サッカー支援を、新たな具体的施策として確認した。 (https://komori.app/company/8869/disclosure/20260708589508)
