# 明和地所（8869） 「クリオ川崎南幸町グレイスコート」販売開始のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8869/disclosure/20260924539759
種別: その他開示
開示日: 2026-09-24
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/8869

## 何が変わったか

明和地所が、川崎市幸区の新築分譲マンション「クリオ川崎南幸町グレイスコート」の販売を2026年9月25日から開始する。物件は2029年2月竣工、同年4月入居開始の予定である。

## 会社が挙げた理由

JR川崎駅から徒歩10分で、複数路線や商業施設を利用できる利便性と、落ち着いた住宅地という立地を訴求している。また、再開発の進展、多様な住戸プラン、省エネ・セキュリティ・アフターサービスなどの特徴を販売開始の背景として説明している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: クリオ川崎南幸町グレイスコート
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 明和地所株式会社が売主
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年9月25日（販売開始予定）
- 適用分野: 新築分譲マンション、住宅
- 受賞名・認証名: ZEH-M Oriented認定（取得予定）
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 川崎市幸区南幸町二丁目35番1、36番18、36番19、36番20、36番21（地番）
- 拠点の規模: 敷地面積1,059.46㎡（登記簿）、1,059.47㎡（実測）、1,038.35㎡（建築確認対象敷地面積）、地上12階建、総戸数55戸（住戸54戸、管理事務室1戸）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「9月25日（金）販売開始」「販売を9月25日（金）より開始いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年9月25日」「9月25日（金）販売開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「『クリオ川崎南幸町グレイスコート』販売開始のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年9月24日」「9月25日（金）販売開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「販売を…開始いたします」「竣工時期 2029年2月中旬（予定）」「ZEH-M Oriented認定取得（予定）」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「敷地面積1,059.46㎡」「地上12階建」「総戸数55戸」「専有面積44.80㎡～80.87㎡」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「総戸数55戸」「敷地面積1,059.46㎡」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「◆…物件概要」および明和地所株式会社名義のリリース」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年9月25日」「2029年2月中旬（予定）」「総戸数55戸」「専有面積44.80㎡～80.87㎡」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「将来の収益の柱・成長牽引役に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新築分譲マンション…販売を9月25日より開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「川崎市幸区にて開発している…『クリオ川崎南幸町グレイスコート』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「『クリオ川崎南幸町グレイスコート』販売開始」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「売主 明和地所株式会社」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「売主 明和地所株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「川崎市幸区南幸町二丁目…」「JR『川崎』駅徒歩10分」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・販売戸数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「駅徒歩10分」「『SECULIO（セキュリオ）』を採用」「『CLIO SUPPORT 15』を導入」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「クリオ川崎南幸町グレイスコート」「SECULIO（セキュリオ）」「CLIO SUPPORT 15」「ZEH-M Oriented」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「ＮＥＷＳ ＲＥＬＥＡＳＥ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「利便性に優れた立地」「充実のアフターサービス」「恵まれた立地」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「現時点での情報を基に作成されており、変更になる場合があります」「実際とは異なる場合があります」「（予定）」」）
