# 明和地所（8869） 「第12回ジュニアフットボールフェスタ CLIO CUP 2026」に特別協賛

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8869/disclosure/20260708589508
種別: その他開示
開示日: 2026-07-09
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企業ページ: https://komori.app/company/8869

## 何が変わったか

明和地所グループが、少年サッカー大会「第12回ジュニアフットボールフェスタ CLIO CUP 2026」に特別協賛する。軽井沢、横浜、沖縄の3大会を2026年7月から12月に開催し、選抜選手のスペイン遠征も予定している。

## 会社が挙げた理由

夢に向かって挑戦する子供たちを応援し、明和地所グループ社員が協力して大会を盛り上げるため。また、社会や環境に貢献する企業として成長する取り組みと説明している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 第12回ジュニアフットボールフェスタ CLIO CUP 2026／CLIO CUP 2026 VENTO チャレンジ／CLIO CUP 2026 OKINAWA チャレンジ／CLIO JUNIOR SELECTION
- 相手先: 特定非営利活動法人ゴレアドール横浜（LA ESENCIA）／ヴェントサッカー塾
- 相手先の概要: 特定非営利活動法人ゴレアドール横浜（LA ESENCIA）は軽井沢大会および沖縄大会の主催者、ヴェントサッカー塾は横浜大会の主催者。その他の所在地・代表者・資本金・設立年・事業内容はnot_disclosed。
- 当社との関係: 明和地所グループが大会に特別協賛する。特定非営利活動法人ゴレアドール横浜（LA ESENCIA）およびヴェントサッカー塾との資本・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 軽井沢大会は2026年7月25日開始予定、横浜大会は2026年8月10日開始予定、沖縄大会は2026年12月26日開始予定
- 適用分野: 少年サッカー、スポーツ振興、子どもたちの挑戦支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 軽井沢風越公園グラウンド（長野県北佐久郡軽井沢町大字発地1157-6）／ライフネットスポーツパーク（神奈川県横浜市神奈川区菅田町2299-1）／ゆんたんざソフトボール場（沖縄県国頭郡恩納村恩納7441）／赤間運動公園（沖縄県読谷村字座喜味2079-1）
- 拠点の規模: 軽井沢大会はU10 16チーム、U12 18チーム。横浜大会はU10・U12各12チーム前後。沖縄大会はU10・U12各10チーム前後。
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「7月の軽井沢大会」「8月には横浜で」「12月には沖縄で」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年7月25日（土）～7月30日（木）」「2026年8月10日（月）～8月14日（金）」「2026年12月26日（土）～12月28日（月）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「第12回」「昨年に続き」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「開催します」「開催されます」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「12チーム前後」「ライブ配信する予定です」「変更になる場合があります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「特定非営利活動法人ゴレアドール横浜（LA ESENCIA）」「ヴェントサッカー塾」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「主催」「特別協賛　明和地所グループ」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「特定非営利活動法人ゴレアドール横浜（LA ESENCIA）」「主催」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「U10は16チーム、U12は18チーム」「各12チーム前後」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「12チーム前後」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「大会公式サイト http://clio-cup.jp/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年7月25日（土）～7月30日（木）」「U10は16チーム、U12は18チーム」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「社会や環境に貢献する企業として成長してまいります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「少年サッカー大会」「特別協賛」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「明和地所グループ」「軽井沢、横浜、沖縄の3か所」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「特別協賛します」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「明和地所グループはこのような取り組みを通じて」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する主張なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「軽井沢、横浜、沖縄の3か所」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「大会への特別協賛に関する記載」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「第12回ジュニアフットボールフェスタ CLIO CUP 2026」「大会公式サイト http://clio-cup.jp/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「ＮＥＷＳ RELEASE」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「関東および近県の実力派チーム」「トップレベルのプロクラブや強豪クラブ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「本リリースは現時点での情報を基に作成されており、変更になる場合があります」」）
