# 明和地所（8869） 「クリオ練馬ブライトマークス」販売開始のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8869/disclosure/20260325588785
種別: その他開示
開示日: 2026-03-25
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/8869

## 何が変わったか

明和地所が、東京都練馬区で開発中の新築分譲マンション「クリオ練馬ブライトマークス」の販売を2026年3月26日から始める。全41戸で、2LDK～3LDKの住戸を販売する。

## 会社が挙げた理由

練馬駅から徒歩9～10分で4路線を利用でき、生活利便施設や行政・文化施設が集積する立地であることに加え、全戸角住戸、ワイドスパン設計、ZEH-M Oriented、各種セキュリティ・アフターサービスなどの特徴を訴求している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: クリオ練馬ブライトマークス
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月26日（販売開始予定）
- 適用分野: 新築分譲マンション、住宅
- 受賞名・認証名: ZEH-M Oriented
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都練馬区中村北一丁目13番5、13番24（地番）
- 拠点の規模: 敷地面積659.99㎡（登記簿）、656.47㎡（実測・建築確認対象敷地面積）、地上11階、総戸数41戸（住戸40戸、管理事務室1戸）、専有面積46.14㎡～70.31㎡
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「販売を 3 月 26 日（木）より開始いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年 3 月 26 日（木） 販売開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026 年 3 月 25 日」、販売開始日「3 月 26 日（木）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「販売を…開始いたします」「2028 年 3 月下旬（予定）」「変更になる場合があります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「総戸数 41 戸」「敷地面積 659.99 ㎡」「地上 11 階」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「総戸数 41 戸」「専有面積 46.14 ㎡～70.31 ㎡」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「◆『クリオ練馬ブライトマークス』の物件概要」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026 年 3 月 26 日（木） 販売開始」「総戸数 41 戸」「専有面積 46.14 ㎡～70.31 ㎡」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への結び付きを示す記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新築分譲マンション『クリオ練馬ブライトマークス』の販売を…開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「『クリオ練馬ブライトマークス』販売開始」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新築分譲マンション『クリオ練馬ブライトマークス』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「売主 明和地所株式会社」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…販売を…開始いたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性の最上級表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「練馬区中村北一丁目にて開発している」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「顧客・販売実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「クリオ練馬ブライトマークス」「SECULIO（セキュリオ）」「CLIO SUPPORT 15」「ZEH-M Oriented」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「ＮＥＷＳ ＲＥＬＥＡＳＥ」、末尾に問い合わせ窓口を記載」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「高い交通利便性」「希少な立地」「明るさと開放感のある空間」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「2028 年 3 月下旬（予定）」「変更になる場合があります」「眺望については将来に渡って保証するものではありません」」）
