# 売上高・各段階利益の前年同期比での大幅増加｜フジ住宅（8860）の変遷

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8860/threads/8f4d8e79e76e
企業ページ: https://komori.app/company/8860

## 経過

- FY2017-Q1 初出 「当社グループ（当社及び連結子会社）の当第１四半期連結累計期間の売上高及び各段階利益は、前第１四半期連結累計期間に比べ大幅に増加いたしました。以上の結果、当第１四半期連結累計期間の業績は、売上高22,993百万円（前年同期比24.7％増）を計上し、営業利益1,417百万円（前年同期比185.9％増）、経常利益1,416百万円（前年同期比206.9％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益973百万円（前年同期比229.1％増）となりました。」 — 第1四半期の連結業績について、売上高および利益の増加を数値とともに記載している。 (https://komori.app/company/8860/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 前進 「以上の結果、当第２四半期連結累計期間の業績は、売上高は47,875百万円（前年同期比9.8％増）となり、営業利益は3,286百万円（前年同期比34.7％増）、経常利益は3,203百万円（前年同期比34.1％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,186百万円（前年同期比39.2％増）となりました。」 — 第2四半期累計で売上高および各段階利益の前年同期比増加を数値で示している。 (https://komori.app/company/8860/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 前進 「当社グループ（当社及び連結子会社）の当第３四半期連結累計期間の業績は、売上高・親会社株主に帰属する四半期純利益ともに第３四半期連結累計期間として過去最高を更新いたしました。」 — 第3四半期累計期間として売上高と親会社株主に帰属する四半期純利益が過去最高を更新した。売上高70,565百万円、営業利益4,308百万円、経常利益4,180百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益2,833百万円を計上している。 (https://komori.app/company/8860/filing/2016-q3)
- FY2018-Q1 前進 「以上の結果、当第１四半期連結累計期間の業績は、売上高27,214百万円（前年同期比18.4％増）を計上し、営業利益1,820百万円（前年同期比28.4％増）、経常利益1,726百万円（前年同期比21.9％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益1,174百万円（前年同期比20.7％増）となりました。」 — 売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加した。 (https://komori.app/company/8860/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 その他 「当社グループ（当社及び連結子会社）の当第２四半期連結累計期間の売上高は前年同期並みとなりましたが、分譲マンションの引渡し戸数の減少等により、各段階利益は、前第２四半期連結累計期間に比べ減少する結果となりました。」 — 売上高は48,831百万円（前年同期比2.0％増）となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。 (https://komori.app/company/8860/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 その他 「当社グループ（当社及び連結子会社）の当第３四半期連結累計期間の売上高は前年同期並みとなりましたが、中古住宅買取仕入が予定より遅れたこと等により、各段階利益は、前第３四半期連結累計期間に比べ減少する結果となりました。」 — 売上高は69,282百万円で前年同期比1.8％減、営業利益は28.4％減、経常利益は31.1％減、親会社株主に帰属する四半期純利益は32.2％減となった。 (https://komori.app/company/8860/filing/2017-q3)
- FY2019-Q1 再掲 「当社グループ（当社及び連結子会社）の当第１四半期連結累計期間の売上高及び各段階利益は、前第１四半期連結累計期間に比べ減少いたしました。」 — 売上高および各段階利益の前年同期比減少が継続している。売上高は1.5％減、営業利益は24.5％減、経常利益は17.2％減、親会社株主に帰属する四半期純利益は18.8％減となった。 (https://komori.app/company/8860/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 その他 「当社グループ（当社及び連結子会社）の当第２四半期連結累計期間の売上高及び各段階利益は、前第２四半期連結累計期間に比べ増加いたしました。」 — 前回の第1四半期報告時の前年同期比減少から転じ、売上高53,437百万円、営業利益2,599百万円、経常利益2,564百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益1,707百万円と、いずれも前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/8860/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 前進 「以上の結果、当第３四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は79,883百万円（前年同期比15.3％増）となり、営業利益は3,900百万円（前年同期比26.4％増）、経常利益は3,754百万円（前年同期比30.3％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,455百万円（前年同期比27.8％増）となりました。」 — 第3四半期累計で売上高および営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/8860/filing/2018-q3)
- FY2019 前進 「当連結会計年度の業績は、売上高及び各段階利益で前連結会計年度に引き続き過去最高額を更新し、2019年３月期を最終年度とする中期利益計画（４ヶ年）も全連結会計年度において達成する結果となり、好調な業績で推移いたしました。」 — 売上高115,710百万円、営業利益6,636百万円、経常利益6,445百万円、親会社株主に帰属する当期純利益4,298百万円となり、各段階利益と売上高が過去最高額を更新した。 (https://komori.app/company/8860/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 その他 「当社グループの当第１四半期連結累計期間の売上高及び各段階利益は、前第１四半期連結累計期間に比べ減少いたしました。」 — 売上高は23,906百万円、営業利益は988百万円、経常利益は947百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は627百万円となり、いずれも前年同期を下回った。 (https://komori.app/company/8860/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 再掲 「以上の結果、当第２四半期連結累計期間の業績は、売上高は51,136百万円（前年同期比4.3％減）となり、営業利益は2,148百万円（前年同期比17.3％減）、経常利益は1,999百万円（前年同期比22.0％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,287百万円（前年同期比24.6％減）となりました。」 — 前年同期比で売上高および各段階利益が減少する状況が続いている。 (https://komori.app/company/8860/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 再掲 「当社グループの当第３四半期連結累計期間の売上高及び各段階利益は、前第３四半期連結累計期間に比べ減少いたしました。」 — 前年同期比で減収減益となる状況が続いている。売上高は3.2％減、営業利益は17.4％減、経常利益は20.4％減、親会社株主に帰属する四半期純利益は19.3％減となった。 (https://komori.app/company/8860/filing/2019-q3)
- FY2020 その他 「以上の結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高110,444百万円（前期比4.6％減）を計上し、営業利益5,002百万円（前期比24.6％減）、経常利益4,611百万円（前期比28.4％減）、親会社株主に帰属する当期純利益3,088百万円（前期比28.1％減）となりました。」 — 前期に過去最高額を更新した状態から、通期の売上高および各段階利益が減少した。 (https://komori.app/company/8860/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 その他 「以上の結果、当第１四半期連結累計期間の経営成績は、売上高23,522百万円（前年同期比1.6％減）を計上し、営業利益390百万円（前年同期比60.5％減）、経常利益277百万円（前年同期比70.7％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益109百万円（前年同期比82.6％減）となりました。」 — 前年同期比で減収減益となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益の減少幅が拡大している。 (https://komori.app/company/8860/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 前進 「その結果、当社グループの当第２四半期連結累計期間の経営成績は、受注契約高、売上高及び各段階利益のすべてにおいて、前第２四半期連結累計期間に比べ増加いたしました。」 — 前年同期の減収減益から転じ、受注契約高2.6％増、売上高10.6％増、営業利益15.0％増、経常利益13.0％増、親会社株主に帰属する四半期純利益14.5％増となった。 (https://komori.app/company/8860/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 前進 「その結果、当社グループの当第３四半期連結累計期間の経営成績は、受注契約高、売上高及び各段階利益のすべてにおいて、前第３四半期連結累計期間に比べ増加いたしました。」 — 第3四半期累計で受注契約高、売上高、各段階利益がすべて前年同期を上回った。売上高は88,210百万円、営業利益は4,007百万円、経常利益は3,745百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,448百万円となった。 (https://komori.app/company/8860/filing/2020-q3)
- FY2021 その他 「売上高121,541百万円（前期比10.0％増）を計上し、営業利益3,986百万円（前期比20.3％減）、経常利益3,558百万円（前期比22.9％減）、親会社株主に帰属する当期純利益2,358百万円（前期比23.6％減）となりました。」 — 売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・当期純利益は減少した。在庫削減を目的とした販売価格の弾力化に伴う評価損が利益を押し下げた。 (https://komori.app/company/8860/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 前進 「以上の結果、当第１四半期連結累計期間の経営成績は、売上高26,798百万円（前年同期比13.9％増）を計上し、営業利益1,629百万円（前年同期比317.5％増）、経常利益1,555百万円（前年同期比461.0％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益1,101百万円（前年同期比907.9％増）となりました。」 — 前年同期に減収減益だった状態から、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が大幅な増加に転じた。 (https://komori.app/company/8860/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 前進 「以上の結果、当第２四半期連結累計期間の業績は、受注契約高は48,907百万円（前年同期比1.1%増）を計上し、売上高は56,434百万円（前年同期比0.2％減）となり、営業利益は3,534百万円（前年同期比43.1％増）、経常利益は3,354百万円（前年同期比48.5％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,331百万円（前年同期比58.2％増）となりました。」 — 売上高は前年同期並みだった一方、受注契約高と営業利益・経常利益・純利益が前年同期を上回り、利益の増加幅も大きくなった。 (https://komori.app/company/8860/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 その他 「当社グループの当第３四半期連結累計期間の経営成績は、前年同期に比べて、売上高は若干下回ったものの、各段階利益は増加いたしました。」 — 売上高は前年同期比7.3％減の81,800百万円となった一方、営業利益は14.3％増、経常利益は16.9％増、親会社株主に帰属する四半期純利益は24.1％増となった。 (https://komori.app/company/8860/filing/2021-q3)
- FY2022 その他 「以上の結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高118,698百万円（前期比2.3％減）を計上し、営業利益5,871百万円（前期比47.3％増）、経常利益5,627百万円（前期比58.2％増）、親会社株主に帰属する当期純利益3,869百万円（前期比64.0％増）となりました。」 — 売上高は前期比2.3％減となった一方、営業利益、経常利益、当期純利益はいずれも大幅に増加した。 (https://komori.app/company/8860/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 その他 「当社グループの当第１四半期連結累計期間の売上高は前年同期に比べて増加しましたが、各段階利益は減少する結果となりました。」 — 前年同期の増収増益から、売上高は3.2％増となった一方、営業利益は27.3％減、経常利益は28.3％減、親会社株主に帰属する四半期純利益は33.2％減となる増収減益へ変化した。 (https://komori.app/company/8860/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 その他 「受注契約高は46,891百万円（前年同期比4.1%減）を計上し、売上高は56,212百万円（前年同期比0.4％減）となり、営業利益は2,934百万円（前年同期比17.0％減）、経常利益は2,782百万円（前年同期比17.1％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,851百万円（前年同期比20.6％減）となりました。」 — 前年同期の増収減益から、受注契約高・売上高も減少する減収減益となり、各段階利益の減少幅も拡大している。 (https://komori.app/company/8860/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 その他 「以上の結果、当第３四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は86,571百万円（前年同期比5.8％増）となり、営業利益は4,733百万円（前年同期比3.4％増）、経常利益は4,546百万円（前年同期比3.8％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,024百万円（前年同期比0.5％減）となりました。」 — 前年同期比で売上高、営業利益、経常利益は増加した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は微減となった。 (https://komori.app/company/8860/filing/2022-q3)
- FY2023 その他 「以上の結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高114,473百万円（前期比3.6％減）を計上し、営業利益6,091百万円（前期比3.7％増）、経常利益5,744百万円（前期比2.1％増）、親会社株主に帰属する当期純利益3,817百万円（前期比1.3％減）となりました。」 — 通期では売上高と親会社株主に帰属する当期純利益が減少した一方、営業利益と経常利益は増加した。 (https://komori.app/company/8860/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 その他 「当第１四半期連結累計期間の売上高は前年同期に比べて減少しましたが、各段階利益は増加する結果となりました。」 — 売上高は27,115百万円で前年同期比2.1％減となった一方、営業利益1,404百万円、経常利益1,234百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益824百万円となり、各段階利益は増加した。 (https://komori.app/company/8860/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 その他 「売上高は52,648百万円（前年同期比6.5％減）となり、営業利益は2,618百万円（前年同期比14.3％減）、経常利益は2,309百万円（前年同期比17.0％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,536百万円（前年同期比17.0％減）となりました。」 — 前年同期の増収減益・減収増益を経て、当第2四半期累計では売上高と各段階利益がそろって前年同期を下回った。 (https://komori.app/company/8860/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 再掲 「以上の結果、当第３四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は84,283百万円（前年同期比2.8％減）となり、営業利益は4,612百万円（前年同期比5.7％減）、経常利益は4,183百万円（前年同期比8.0％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,790百万円（前年同期比7.7％減）となりました。」 — 第2四半期累計に続き、売上高および各段階利益が前年同期を下回った。 (https://komori.app/company/8860/filing/2023-q3)
- FY2024 前進 「以上の結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高120,388百万円（前期比5.0％増）を計上し、営業利益7,264百万円（前期比15.6％増）、経常利益6,643百万円（前期比15.7％増）、親会社株主に帰属する当期純利益4,559百万円（前期比19.4％増）となりました。」 — 通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期を上回り、増収増益となった。 (https://komori.app/company/8860/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 前進 「以上の結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高は59,958百万円（前年同期比13.9％増）となり、営業利益は4,115百万円（前年同期比57.2％増）、経常利益は3,678百万円（前年同期比59.3％増）、親会社株主に帰属する中間純利益は2,478百万円（前年同期比61.3％増）となりました。」 — 中間連結会計期間で増収増益となり、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する中間純利益が前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/8860/filing/2024-h1)
- FY2025 達成 「売上高、各段階利益ともに前期実績、期初予想を上回り、過去最高の業績を上げることができました。」 — 売上高123,927百万円、営業利益7,894百万円、経常利益6,987百万円、親会社株主に帰属する当期純利益4,764百万円となり、通期の過去最高業績を開示している。 (https://komori.app/company/8860/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 前進 「以上の結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高は71,723百万円（前年同期比19.6％増）となり、営業利益は4,886百万円（前年同期比18.7％増）、経常利益は4,414百万円（前年同期比20.0％増）、親会社株主に帰属する中間純利益は2,969百万円（前年同期比19.8％増）となりました。」 — 中間期に売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益となった。 (https://komori.app/company/8860/filing/2025-h1)
- 2026-05-01 その他 「売上高138,332百万円（前期比11.6％増）を計上し、営業利益8,294百万円（前期比5.1％増）、経常利益6,995百万円（前期比0.1％増）、親会社株主に帰属する当期純利益4,757百万円（前期比0.1％減）となりました。」 — 売上高・営業利益・経常利益は前期を上回った一方、親会社株主に帰属する当期純利益は微減となり、各段階利益の一律増加ではない実績となった。 (https://komori.app/company/8860/disclosure/20260423509126)
- 2026-05-01 実績引用 「売上高は初めて1,300億円を突破、営業利益・経常利益は過去最高を更新、中期経営計画初年度の計画を超過達成」 — 2026年3月期の売上高、営業利益、経常利益が過去最高となり、中期経営計画初年度の計画を上回った実績を引用している。当期純利益は前期並みの水準としている。 (https://komori.app/company/8860/disclosure/20260423509147)
- FY2026 前進 「その結果、売上高・各段階利益ともに期初予想を上回り、前連結会計年度実績に対しても当期純利益は微減となりましたが、売上高・売上総利益・営業利益・経常利益ともに上回る結果となりました。」 — 売上高138,332百万円、営業利益8,295百万円、経常利益6,996百万円となり、売上高・営業利益・経常利益は前期を上回った。一方、親会社株主に帰属する当期純利益は4,757百万円で前期比0.1％減となった。 (https://komori.app/company/8860/filing/2025-fy)
- 2026-07-31 悪化 「この結果、当社グループの当第１四半期連結累計期間の売上高及び各段階利益は前年同期を下回る結果となりました。」 — 第１四半期の売上高および各段階利益が前年同期を下回った。 (https://komori.app/company/8860/disclosure/20260722597707)
- 2026-07-31 再定義 「前年同期に大型分譲マンションの竣工引渡しがあった反動減により、売上高は前年同期を下回りました。」 — 通期では過去最高業績を更新した一方、第1四半期は前年同期の大型分譲マンション引渡しの反動により減収減益となる説明が示されている。 (https://komori.app/company/8860/disclosure/20260722597715)
