# フジ住宅（8860） 「健康経営優良法人2026大規模法人部門（ホワイト500）」において、フジ住宅株式会社が９回目の認定を受けました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8860/disclosure/20260227570904
種別: その他開示
開示日: 2026-03-09
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/8860

## 何が変わったか

フジ住宅が、経済産業省と日本健康会議による「健康経営優良法人2026 大規模法人部門（ホワイト500）」に認定された。今回で9回目の認定となる。

## 会社が挙げた理由

保険者と連携して優良な健康経営を実践し、健康経営度調査結果で上位500位までに入ったため。会社は、従業員の健康保持・増進への取り組みを継続するとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 健康経営優良法人2026 大規模法人部門（ホワイト500）
- 相手先: 経済産業省、日本健康会議
- 相手先の概要: 経済産業省と日本健康会議が共同で健康経営優良法人の認定を行う。日本健康会議の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 健康経営に関する認定を受ける法人と認定機関の関係。資本関係・人的関係・取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月9日（認定日・実績）
- 適用分野: 従業員等の健康保持・増進、健康経営
- 受賞名・認証名: 健康経営優良法人2026 大規模法人部門（ホワイト500）
- 授与・認証機関: 経済産業省、日本健康会議
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 9回目の認定（累計）
- 業績への影響: 長期的な視点から業績・企業価値の向上を実現するとしているが、具体的な影響額はnot_disclosed。
- 出典: 健康経営優良法人認定法人一覧（https://kenko-keiei.jp/houjin_list/）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「当社が９回目の認定を受けました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「経済産業省が日本健康会議と共同で認定を行う」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年３月９日付で」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「９回目の認定となります」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「認定を受けましたので、お知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「当社が９回目の認定を受けました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「経済産業省が日本健康会議と共同で認定を行う」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「共同で認定を行う」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「該当する概要記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当する関係記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「認定に関する発表であり、提供先・導入先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「９回目の認定」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「９回目の認定となります」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「経済産業省」「日本健康会議」「https://kenko-keiei.jp/houjin_list/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年３月９日付」「９回目の認定」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「業績・企業価値の向上を実現して参ります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「長期的な視点から、業績・企業価値の向上を実現して参ります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「健康経営優良法人2026 大規模法人部門（ホワイト500）」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全社一丸となり取り組んで参ります」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「認定を受けました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「経済産業省が日本健康会議と共同で認定を行う」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「フジ住宅株式会社が９回目の認定を受けました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「上位500位までの法人を認定するもの」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国の医療法人をはじめとする大規模法人を対象」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業・導入件数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「健康経営優良法人2026 大規模法人部門（ホワイト500）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 フジ住宅株式会社」「（コード番号 8860 東証プライム市場）」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「今後も引き続き、ホワイト企業として」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし」）
