# 顧客第一主義と透明性・公正性の高い経営｜スターツコーポレーション（8850）の変遷

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## 経過

- FY2016 初出 「当社は、顧客第一主義、人間性を重視した組織運営により、株主とともに永続的に発展する企業であり続けることを理念としております。」 — 顧客第一、人間性重視、株主との永続的発展を企業理念およびガバナンスの基本姿勢として示している。 (https://komori.app/company/8850/filing/2015-fy)
- FY2018 再掲 「当社は、顧客第一主義、人間性を重視した組織運営により、株主とともに永続的に発展する企業であり続けることを理念としております。経営環境の変化にスピーディーに対応し、かつ企業理念にもとづき的確な意思決定を図ることができる組織体制の確立がコーポレート・ガバナンスの基本であると考えており、現在の取締役、監査役制度を一層強化しつつ、より透明性の高い公正な経営を目指してまいりたいと考えております。」 — 顧客第一、人間性重視、迅速な意思決定、透明性・公正性を重視するガバナンス方針が再確認された。 (https://komori.app/company/8850/filing/2017-fy)
- FY2019 再掲 「当社は、顧客第一主義、人間性を重視した組織運営により、株主とともに永続的に発展する企業であり続けることを理念としております。経営環境の変化にスピーディーに対応し、かつ企業理念にもとづき的確な意思決定を図ることができる組織体制の確立がコーポレート・ガバナンスの基本であると考えており、現在の取締役、監査役制度を一層強化しつつ、より透明性の高い公正な経営を目指してまいりたいと考えております。」 — 顧客第一、人間性重視、迅速な意思決定、透明性・公正性を重視するガバナンス方針が再確認された。 (https://komori.app/company/8850/filing/2018-fy)
- FY2020-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」 — 対処すべき課題について重要な変更がないとされ、既存の経営方針に変更がないことが示された。 (https://komori.app/company/8850/filing/2019-q2)
- FY2021-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」 — 優先的に対処すべき事業上・財務上の課題について重要な変更がないとされた。 (https://komori.app/company/8850/filing/2020-q1)
- FY2021-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」 — 優先的に対処すべき事業上・財務上の課題について重要な変更がないとされた。 (https://komori.app/company/8850/filing/2020-q3)
- FY2022-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」 — 優先的に対処すべき事業上・財務上の課題について重要な変更がないとされ、既存の経営方針に変更がないことが示された。 (https://komori.app/company/8850/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」 — 優先的に対処すべき事業上・財務上の課題について重要な変更がないとされ、既存の経営方針に変更がないことが示された。 (https://komori.app/company/8850/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」 — 優先的に対処すべき事業上・財務上の課題について重要な変更がないとされた。 (https://komori.app/company/8850/filing/2021-q3)
- FY2022 再掲 「当社は、顧客第一主義、人間性を重視した組織運営により、株主とともに永続的に発展する企業であり続けることを理念としております。経営環境の変化にスピーディーに対応し、かつ企業理念にもとづき的確な意思決定を図ることができる組織体制の確立がコーポレート・ガバナンスの基本であると考えており、現在の取締役、監査役制度を一層強化しつつ、より透明性の高い公正な経営を目指してまいりたいと考えております。」 — 顧客第一、人間性重視、迅速な意思決定、透明性・公正性を重視するガバナンス方針が再確認された。 (https://komori.app/company/8850/filing/2021-fy)
- FY2023-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」 — 優先的に対処すべき課題について重要な変更がないとされ、既存の経営方針に変更がないことが再確認された。 (https://komori.app/company/8850/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」 — 優先的に対処すべき事業上・財務上の課題について重要な変更がないとされた。 (https://komori.app/company/8850/filing/2022-q3)
- FY2024-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」 — 優先的に対処すべき事業上・財務上の課題について重要な変更がないとされ、既存の経営方針が継続している。 (https://komori.app/company/8850/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」 — 優先的に対処すべき課題について重要な変更がないとされ、既存の経営方針が継続している。 (https://komori.app/company/8850/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」 — 優先的に対処すべき事業上・財務上の課題について重要な変更がないとされ、既存の経営方針が継続している。 (https://komori.app/company/8850/filing/2023-q3)
- FY2024 再掲 「当社は、顧客第一主義、人間性を重視した組織運営により、株主とともに永続的に発展する企業であり続けることを理念としております。経営環境の変化にスピーディーに対応し、かつ企業理念にもとづき的確な意思決定を図ることができる組織体制の確立がコーポレート・ガバナンスの基本であると考えており、現在の取締役、監査役制度を一層強化しつつ、より透明性の高い公正な経営を目指してまいりたいと考えております。」 — 顧客第一、人間性重視、迅速な意思決定、透明性・公正性を重視するガバナンス方針が再確認された。 (https://komori.app/company/8850/filing/2023-fy)
