# レオパレス２１（8848） （開示事項の経過）主要株主である筆頭株主の異動に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8848/disclosure/20250925562738
種別: 発生事実
開示日: 2025-09-26
Komoriの読み（0-100）: 30
企業ページ: https://komori.app/company/8848

## 何が変わったか

千鳥合同会社がレオパレス２１株式の一部34,000,000株を売却し、同社の保有割合は26.60％から15.90％に低下する。これにより、千鳥合同会社は筆頭株主ではなくなり、株式会社UH Partners２が筆頭株主となる。

## 会社が挙げた理由

株式売却の理由は記載されていない。

## 開示の要点

- 事象の名称: 主要株主である筆頭株主の異動
- 発生日: 2025年9月30日（本売却に係る株式振替手続完了予定日）
- 認知日・通知受領日: not_disclosed
- 対象となる主体: 株式会社レオパレス２１、千鳥合同会社、株式会社UH Partners２
- 対象拠点・対象製品: not_disclosed
- 原因: not_disclosed
- 業績への影響額: not_disclosed
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: 今回の主要株主である筆頭株主の異動による当社の業績への影響はございません。
- 訴訟・手続きの種類: not_disclosed
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: 千鳥合同会社：845,076個（84,507,600株）、26.60％、第1位。株式会社UH Partners２：505,817個（50,581,700株）、15.92％、第2位（2025年3月31日時点）。
- 異動後の議決権所有割合: 千鳥合同会社：505,076個（50,507,600株）、15.90％、第2位。株式会社UH Partners２：505,817個（50,581,700株）、15.92％、第1位。
- 今後の見通し: 2025年9月30日に本売却に係る株式振替手続が完了する予定。今回の異動による当社の業績への影響はない。
- 続報の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 予想は据え置き（原文: 「今回の主要株主である筆頭株主の異動による当社の業績への影響はございません。」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「今回の主要株主である筆頭株主の異動による当社の業績への影響はございません。」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想に触れず（原文: 「今回の主要株主である筆頭株主の異動による当社の業績への影響はございません。」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「業績への影響額や利益・売上との比較は記載されていない。」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「千鳥合同会社より、同社が保有する当社株式の一部である34,000,000株を売却した旨の連絡がありました。」）
- 出荷・生産・販売の停止、拠点の閉鎖、サービスの停止が生じたと書かれているか。: なし（原文: 「本文に業務停止に関する記載はない。」）
- 継続企業の前提、債務超過、上場維持基準、債務の履行のいずれかに言及があるか。: なし（原文: 「本文に該当する記載はない。」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「34,000,000株の売却は記載されているが、業績への影響額は記載されていない。」）
- 影響がどの会計期間に計上されるかが明示されているか。: なし（原文: 「計上する事業年度・四半期の記載はない。」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「2025年9月30日（本売却に係る株式振替手続完了予定日）」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「千鳥合同会社、株式会社ＵＨ Partners２」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「34,000,000株、26.60％から15.90％、2025年9月30日」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「異動前後の議決権の数、所有株式数、割合および異動年月日が本文に記載されている。」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 対応中（原文: 「本売却に係る株式振替手続完了予定日：2025年9月30日」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 続報（原文: 「2025年9月25日付「主要株主である筆頭株主の異動の見込みに関するお知らせ」の結果について」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 前回から変化なし（原文: 「本売却を実施した旨の連絡があり、異動が生じることが確定いたしました。」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報に触れず（原文: 「続報の予定に関する記載はない。」）
- 第三者委員会・特別調査委員会・外部専門家の関与が示されているか。: なし（原文: 「本文に調査体制や外部専門家に関する記載はない。」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「異動が生じることが確定いたしました。／当社の業績への影響はございません。」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 取引先（原文: 「千鳥合同会社より、同社が保有する当社株式の一部である34,000,000株を売却した旨の連絡がありました。」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 社外の相手方（原文: 「千鳥合同会社より、同社が保有する当社株式の一部を売却した旨の連絡がありました。」）
- 法的・行政的な手続きはどの段階にあるか。: 法的手続きなし（原文: 「訴訟、仲裁、行政処分、当局調査等の記載はない。」）
- 当局から期限付きの報告・改善義務が課されたと書かれているか。: なし（原文: 「本文に当局による報告・改善義務の記載はない。」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示上の問題なし（原文: 「自社の開示手続き上の問題に関する記載はない。」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「千鳥合同会社による当社株式の売却と主要株主の異動を開示している。」）
- 役員報酬の減額、処分、辞任など、責任の所在に踏み込んだ記載があるか。: なし（原文: 「役員の責任に関する記載はない。」）
- 株主・顧客・関係者への謝罪の文言があるか。: なし（原文: 「謝罪に関する記載はない。」）
