# レオパレス２１（8848） 主要株主である筆頭株主の異動の見込みに関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8848/disclosure/20250925562642
種別: 発生事実
開示日: 2025-09-25
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/8848

## 何が変わったか

千鳥合同会社が保有する当社株式の一部34,000,000株を売却する予定です。売却が実施されれば、千鳥合同会社は筆頭株主から第2位となり、株式会社UH Partners2が第1位になりますが、売却株数によっては異動が生じない可能性もあります。

## 会社が挙げた理由

千鳥合同会社から、保有する当社株式34,000,000株を売却する予定との連絡を受けたため。売却予定株式数は市場環境等により変動する可能性があるとされており、売却理由自体は記載されていない。

## 開示の要点

- 事象の名称: 主要株主である筆頭株主の異動の見込み
- 発生日: 2025年9月30日（本売却に係る株式振替手続完了予定日）
- 認知日・通知受領日: 2025年9月25日（千鳥合同会社から売却予定の連絡を受けた日）
- 対象となる主体: 株式会社レオパレス２１の株主である千鳥合同会社および株式会社ＵＨ Ｐａｒｔｎｅｒｓ２
- 対象拠点・対象製品: not_disclosed
- 原因: 千鳥合同会社が保有する当社株式34,000,000株を売却する予定であるため。
- 業績への影響額: not_disclosed
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: 今回の主要株主である筆頭株主の異動による当社の業績への影響はございません。
- 訴訟・手続きの種類: not_disclosed
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: 千鳥合同会社：議決権845,076個（84,507,600株）、26.60％、第1位。株式会社ＵＨ Ｐａｒｔｎｅｒｓ２：議決権505,817個（50,581,700株）、15.92％、第2位（2025年3月31日時点）。
- 異動後の議決権所有割合: 千鳥合同会社：議決権505,076個（50,507,600株）、15.90％、第2位。株式会社ＵＨ Ｐａｒｔｎｅｒｓ２：議決権505,817個（50,581,700株）、15.92％、第1位。
- 今後の見通し: 本売却は証券会社を通じたブロックトレードによって執行される見込み。今回の主要株主である筆頭株主の異動による当社の業績への影響はございません。
- 続報の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 予想は据え置き（原文: 「「今回の主要株主である筆頭株主の異動による当社の業績への影響はございません。」」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「「当社の業績への影響はございません。」」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想は据え置き（原文: 「「今回の主要株主である筆頭株主の異動による当社の業績への影響はございません。」」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「「当社の業績への影響はございません。」」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「千鳥合同会社より、同社が保有する当社株式の一部である34,000,000株を売却する予定」」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「「当社の業績への影響はございません。」」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「「2025年9月30日（本売却に係る株式振替手続完了予定日）」および「本日、…千鳥合同会社より、本売却を実施する予定である旨の連絡がありました。」」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「千鳥合同会社」および「株式会社ＵＨ Ｐａｒｔｎｅｒｓ２」」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「34,000,000株」および「異動予定年月日 2025年9月30日」」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「「34,000,000株」ならびに異動前後の「議決権の数（所有株式数）」「総株主の議決権の数に対する割合」の記載。」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 対応中（原文: 「「本売却を実施する予定」および「本売却に係る株式振替手続完了予定日」」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 初報（原文: 「「これにより、当社の主要株主である筆頭株主に異動が生じる可能性が生じましたので、お知らせいたします。」」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 初報のため比較なし（原文: 「「本日、…本売却を実施する予定である旨の連絡がありました。」」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 確定を避けている（原文: 「「売却予定株式数は市場環境等により変動する可能性がある」および「上記の異動が生じない可能性があります。」」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 取引先（原文: 「「千鳥合同会社より、同社が保有する当社株式の一部である34,000,000株を売却する予定」」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 社外の相手方（原文: 「「主要株主である筆頭株主及びその他の関係会社である千鳥合同会社」および「株式会社ＵＨ Ｐａｒｔｎｅｒｓ２」」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「「千鳥合同会社より、同社が保有する当社株式の一部である34,000,000株を売却する予定」」）
