# レオパレス２１（8848） コミットメントライン契約の締結に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8848/disclosure/20250729522506
種別: 開示
開示日: 2025-07-29
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企業ページ: https://komori.app/company/8848

## 何が変わったか

みずほ銀行との間で、必要なときに一定額まで借り入れられるコミットメントライン契約を締結することを決めた。借入極度額は100億円で、契約期間は1年間。

## 会社が挙げた理由

持続的な成長に向けた資金需要に対応し、機動的な資金調達手段を拡充するとともに、財務基盤をより一層強固にするため。

## 開示の要点

- 対象となる事項: コミットメントライン契約の締結
- 決定機関: 取締役会
- 決定日: 2025年7月29日
- 実施日: 2025年7月31日（契約締結予定日）
- 対象期間: 1年間
- 金額: 借入極度額：100億円
- 数量・規模: not_disclosed
- 業績への影響: 本件が今期業績に与える影響は軽微
- 理由: 持続的な成長に向けた資金需要に対し、機動的な資金調達手段を拡充するとともに、財務基盤をより一層強固なものにするため
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: not_disclosed
- 今後の予定: 2025年7月31日に契約を締結する予定
- 借入先: 株式会社みずほ銀行
- 契約形態: 個別相対方式
- 担保・保証: 無担保・無保証

## 評価の根拠

- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 業績・資本に関わる（原文: 「機動的な資金調達手段を拡充するとともに、財務基盤をより一層強固なものにすることを目的として」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 影響は軽微と明記（原文: 「本件が今期業績に与える影響は軽微です。」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 取引先・提携先（原文: 「借入先　株式会社みずほ銀行」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「借入極度額 100億円／契約締結日 2025年7月31日／契約期間 1年間」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「2025年7月29日、100億円、2025年7月31日、1年間」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 出所の記載なし（原文: 「契約概要として借入極度額、契約締結日、契約期間を記載」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「借入先　株式会社みずほ銀行」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: あり（原文: 「借入極度額 100億円／契約締結日 2025年7月31日／契約期間 1年間」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「本件が今期業績に与える影響は軽微です。」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「本文中に関連する過去の開示の記載なし」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「コミットメントライン契約の締結に関するお知らせ」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 決定済み · 未実施（原文: 「2025年7月29日開催の取締役会において、株式会社みずほ銀行との間でコミットメントライン契約を締結することを決議いたしました」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「契約締結日　2025年7月31日」）
- 取締役会・株主総会などの機関決定を経たと書かれているか。: あり（原文: 「2025年7月29日開催の取締役会において、株式会社みずほ銀行との間でコミットメントライン契約を締結することを決議いたしました」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「契約を締結することを決議いたしました／契約締結日 2025年7月31日」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「外部条件に関する記載なし」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「コミットメントライン契約の締結に関するお知らせ」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 当期限り（原文: 「契約期間 1年間」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「契約締結日 2025年7月31日／必要な資金を機動的に調達することが可能となります」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 理由なく欠落（原文: 「契約概要には借入先、借入極度額、契約締結日、契約期間、契約形態、担保・保証を記載。金利・手数料の記載なし」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 成果として提示（原文: 「当社の持続的な成長に向けた資金需要に対し、機動的な資金調達手段を拡充するとともに、財務基盤をより一層強固なものにすることを目的として」）
