# コスモスイニシア（8844） 収益不動産（ホテル）の売却に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8844/disclosure/20260914535398
種別: その他開示
開示日: 2026-09-14
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/8844

## 何が変わったか

京都市内のアパートメントホテル「MIMARU」を運営する収益不動産を売却した。売却後も、当社は同ホテルの運営に関与する。

## 会社が挙げた理由

会社は売却理由を記載していない。売却価格と取引先は公表を控えている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: アパートメントホテル「MIMARU」
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 売却後も当社はアパートメントホテル「MIMARU」の運営に関与。取引先との間に記載すべき資本関係および人的関係はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: ホテル運営
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 京都府京都市中京区衣棚通御池下る長浜町
- 拠点の規模: 延床面積 1,908.46㎡、総客室数 19室
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 2027年3月期の業績予想数値へ織り込み済み
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「当社はアパートメントホテル『MIMARU』を運営する収益不動産を売却いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「売却いたしました」とあるが、年月日の記載はない。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題が「収益不動産（ホテル）の売却に関するお知らせ」。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「売却いたしましたので、お知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「売却いたしました」。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「取引先および取引価格につきましては、公表を差し控えさせていただきます」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「取引先の概要に関する記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「当社と取引先との間には、記載すべき資本関係および人的関係はございません」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「取引先…につきましては、公表を差し控えさせていただきます」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「延床面積 1,908.46㎡」「総客室数 19室」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「物件概要に「延床面積 1,908.46㎡」「総客室数 19室」と記載。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「物件の概要」に所在地、延床面積、総客室数を記載。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「延床面積 1,908.46㎡」「総客室数 19室」。一方、「取引価格」は公表差し控え。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「2027年3月期の業績予想数値へ織り込み済み」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 判明次第開示（原文: 「「本売却については、公表中の2027年3月期の業績予想数値へ織り込み済み」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「表題が「収益不動産（ホテル）の売却に関するお知らせ」。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「所在地として「京都府京都市中京区衣棚通御池下る長浜町」を記載。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「収益不動産…を売却いたしました」。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「売却後も、当社は引き続きアパートメントホテル『MIMARU』の運営に関与しております」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…収益不動産を売却いたしました」。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「所在地「京都府京都市中京区衣棚通御池下る長浜町」。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用者数・稼働率等の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「アパートメントホテル『MIMARU』」。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社コスモスイニシア」「（コード番号 8844 スタンダード）」「記」。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「物件概要、取引概要、今後の見通しを簡潔に記載。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「取引先および取引価格につきましては、公表を差し控えさせていただきます」「今後開示すべき事象が生じた際は速やかに開示いたします」」）
