# コスモスイニシア（8844） 新規事業用地の取得に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8844/disclosure/20260618573264
種別: その他開示
開示日: 2026-06-18
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/8844

## 何が変わったか

当社は東京都品川区北品川の敷地面積338.71㎡の土地を取得した。今後、不動産開発事業の一環として住宅開発を予定している。

## 会社が挙げた理由

不動産開発事業の一環として住宅開発を行うため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 住宅開発
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社と取引先との間に、記載すべき資本関係・人的関係はない
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 不動産開発事業・住宅開発
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都品川区北品川
- 拠点の規模: 敷地面積338.71㎡
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 当面の当社連結業績に与える影響は軽微と考えている。今後、重要な影響を及ぼすことが明らかになった場合は速やかに開示する
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「当社は東京都品川区に新規事業用地を取得いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「取引先および取引価格につきましては、公表を差し控えさせていただきます」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「住宅開発を予定しております」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「新規事業用地の取得に関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「取得いたしましたので、お知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「住宅開発を予定しております」「軽微であると考えます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「取引先および取引価格につきましては、公表を差し控えさせていただきます」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「取引先」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「記載すべき資本関係、人的関係はございません」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「取引先および取引価格につきましては、公表を差し控えさせていただきます」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「敷地面積 338.71㎡」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「物件の概要」「敷地面積 338.71㎡」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「物件の概要 所在地 東京都品川区北品川」「敷地面積 338.71㎡」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「敷地面積 338.71㎡」「住宅開発を予定しております」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「不動産開発事業の一環として住宅開発を予定しております」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「当面の当社連結業績に与える影響は軽微であると考えます」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「表題「新規事業用地の取得に関するお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「本用地は、東京都品川区北品川に位置」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 新規事業への参入（原文: 「表題「新規事業用地の取得に関するお知らせ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…新規事業用地を取得」「不動産開発事業の一環として住宅開発を予定」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会 社 名 株 式 会 社 コ ス モ ス イ ニ シ ア」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京都品川区北品川」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「登録番号等の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード番号 8844 スタンダード」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「取引先および取引価格につきましては、公表を差し控え」「影響は軽微」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「今後、重要な影響を及ぼすことが明らかになった場合には、速やかに開示いたします」」）
